宇治橋鳥居で感じる神聖な瞬間。
宇治橋鳥居(内側)の特徴
宇治橋を渡ると見える大鳥居は圧巻で思わず惹きつけられる現象がある。
大きな松との対比が美しく、写真撮影には最適なスポットである。
鳥居をくぐることで伊勢の雰囲気を一層感じることができる場所だ。
今回は参拝後、コチラの箸を渡ろうとした際に、係の方が門をくぐった後、振り返って礼はしないでくださいと、忠告されてました。大変参拝客多いから、橋を渡り終えてから外側の門で礼をしてくださいと。👍
この鳥居をくぐると一気に神聖な場所に入った!というのを肌で感じますよ!それくらいやっぱり伊勢の神宮は違いますね( Ꙭ)‼︎。
宇治橋の内側に立っている鳥居この鳥居は高さが7.44mあり、内宮の旧正殿の棟持柱(むなもちばしら)が用いられているさらに20年たつと、鈴鹿峠のふもとの「関の追分(せきのおいわけ)」の鳥居となり、正殿の棟持柱となって以来、60年のお勤めを果たしているらしい。
伊勢神宮へ向かう時に宇治橋を渡るとある鳥居です。
◎多くの人が行き交う日本一の鳥居いつもすごい人です!◎鳥居は将来リサイクル三重県亀山市「関宿」の東入口へ移設されます。◎写真撮るなら平日夕方17:00なら人もまばら。
早朝はゆっくり参拝できて良かったです。自然いっぱいで2時間歩いても疲れを感じずに過ごせました。また伺いたい。
久しぶりの参拝です。(2023.8.16)
撮影日2023/12/04宇治橋を渡り鳥居をくぐって直ぐ左側の小さな広場がある。ここから宇治橋を近くから見上げる事ができる。
宇治橋を渡り巨大な鳥居を一礼してくぐると側に生えている大きな松との対比が息を呑むほど素晴らしく思わず写真を撮りました。
| 名前 |
宇治橋鳥居(内側) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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新年早々の深夜の宇治橋内側の鳥居の夜空。時間があうと、夜空に月が鳥居を照らしてくれます。