紫雲台記念碑で家族の思い出を!
紫雲台の特徴
美しい景色を堪能できる展望台として知られています。
家族で楽しむ絶好の観光スポットとして大変魅力的です。
紫雲台記念碑の完成直後に訪れた思い出が豊かです。
約50年ほど前に、高校の部活動の一環で先輩と紫雲台のてっぺんの屋根付きの建造物で(無断でしたが)発動機や無線機、アンテナ、食料品などを持ってアマチュア無線のコンテストに参加してました。フィールドデイコンテストって言ったけな。そのT先輩も数年前に鬼籍にお入りになってしまいましたが。
碑文が判読不能のため詳細は不明だが、昭和43年に完了した”耳納スカイライン”の建設工事に陸上自衛隊が協力したことを示す記念碑と推測される。車道入口にコンクリート製の道標と車止め(その手前に駐車スペースがある)がある。50mほど進むと樹木に囲まれた草原となり、ススキに隠れて見えない奥に石碑がある。このほかに飛雲台、凌雲台、渓雲台の石碑がある。
| 名前 |
紫雲台 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
2.3 |
| 住所 |
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紫雲台記念碑の完成直後に家族で訪れました。当時私は幼稚園児でした。今度当時の記念写真と同じ並びで家族写真を撮りに行きます。懐かしさもあり私だけの星4つ。碑文には次の通り記載があります。耳納連山産業開発道路二期施工記念昭和三十八年八月陸上自衛隊第四師団第四特科連隊第四施設大隊。