堺の名店で特大エビフライ!
K.AKASHIの特徴
コスパ最高のランチが楽しめるお店です。
堺東の南に位置し、行列ができる人気スポットです。
なんばから移転してからの活気が感じられます。
難波で人気だった「佐海屋」が堺で復活✨一時はディナーのみだったけど、水〜土はランチも再開されたと聞いて早速訪問♪行列覚悟で少し遅めの13:30に行ったらまさかの待ちなしで入店できました🙌メニューがどれも魅力的すぎて悩む悩む…🤤◎大えびフライと本鮪お造り定食 ¥1,980海老、めちゃくちゃ大きい🦐✨衣サクサクで食べ応え抜群。自家製タルタルも美味しすぎます!お造りは見た目からして新鮮さが伝わってくる🐟他のメニューも気になるのでまた行きたいお店です☺️
ランチ限定の特選お造り盛合せと小さめのコロッケ定食🍚大盛りで税込2200円でした😋💯堺の住宅街にひっそりとある新鮮な魚がお手軽な価格で楽しめる優良店です🐟😊🌈🌈🌈
有名な店だったとは知らず利用。住宅街にポツンとあり、見逃してしまいそうな店。ランチコスパは抜群で。どの定食をとっても満腹。しかも2000円いか。内容は豪華でよくこんな価格で提供できるものだと感心。店員さんは愛想良くサービス精神満点。近くにあれば通うのに遠い😢
なんば米印にあったお店で働いていた大将がいるお店。ちなみに大将、手際がいい方でいい笑顔。そこの名物だった大きなエビフライ、クリーミーなコロッケ、めちゃうまお刺身などなどがいただけます!おでんもある!今はレンチをやめ、夜営業オンリーです。でもランチの時のような定食メニュー?もあるし、もちろん単品も。ランチの時はいつも混んでいてらしいですが、伺った平日夜は比較的空いていました。でも、ひっきりなしにお客さんは来ていたので予約した方が確実ですよ。お酒を頼むとお通しが出ます。今回は魚のあら?の美味しいやつ。骨は多いけれど、美味しい!ご飯をください!エビフライは巨大!中身もぶっといエビ、とは言えないまでもコロモはサクサクフワッとしていて衣だけでも美味しいです。もちろんエビ本体もプリっとしてます。かかっているタルタルソースはきゅうりが入っていてサラダ感覚でいただけます。美味しいー!コロッケは数種類ありましたが、今回はサーモンとほうれん草のコロッケ、肉じゃがのコロッケをいただきました。どちらもとてもクリーミーーー!クリーミーというかシチュー。とろっとろです。隣の席の人は中身だけ食べて衣を残しておられましたが、衣と一緒に食べてほしい!デミグラスソースっぽいのがかかっていて一緒に食べたらサイコーだから!お刺身(マグロの盛り合わせ)はこれだけあって2000円。分厚さ、新鮮さ、見栄え、旨さ、どれも最高。一緒についてくるお野菜もうまい。これでお酒が何杯もいけちゃう。一口分の酢飯と海苔がついてきて、ネタを乗せてパクりといくと…そりゃ美味しいですよね!!ザバの棒鮨は、旬じゃないのにこの肉厚。旬の時期ならどうなるのか。おじさん、期待で胸が震えます。きっと3倍くらい分厚くなりそう。味はもちろん美味しいですよー!大根のおでん。見てくださいよこのシミっぷり。大根というかダシです。お箸も抵抗なく入ります。歯がいらないほどのシミシミ具合。出汁ジュワジュワです。うまうま!2人で飲んで食べて8500円。お酒がなければ2人で6000円ちょっと。もし定食にしたなら2人で4000円くらい。ディナーなのに安くないですか?これは何度も行かなきゃ。近くに住んでいる方が羨ましいです。
特大エビフライが有名との事で伺いました。大変人気なので予約必須だと思います。(当日たまたま知り合いも来ており、予約なしで来たらしく諦めて帰ってました🥲)エビフライとコロッケのランチを注文。海老は噂通りの大きさで食べ応えがあります。付け合わせのタルタルソースは酸味のないタイプで好みの分かれる所かもしれません。コロッケも特大でトロトロの肉じゃが風で、凄く美味しかったです。店前に駐車2台停められますが、コインパーキングを探しておく方が安心かと思います。
もともと難波の方で有名だったが惜しまれつつお店をたたんだ名店が堺で復活、とインスタなどSNSでよく出てきていたので気になっていたお店です。今回は職場の懇親会で利用。大仙コース3,960円と飲み物は別代金。コース内容は、・肴盛合(白和え、茄子の煮浸し、タコの煮物)・お造り盛合(鯛の炙り、マグロ赤身、中トロ、たこ)・大えびフライ・活アワビ陶板焼・土瓶蒸し・水なす・じゃこ飯・抹茶いやぁ〜、この価格で、このボリュームで、このお味…そりゃ〜、評判になりますよね!次はプライベートで家族と来よう!
何やら堺に昼から最高のおもてなしランチが食べれるということで訪問!行ってみるとその日はたまたま臨時休業と張り紙、、再度、チャレンジで訪問しましたランチは11時からで、10時30分ごろに行くともうすでに5組ほど並んでいました食べたメニューはだし巻き定食 ¥1000エビフライと本マグロお造り定食1,800円さずが並ぶだけあると納得!!ふわふわのだし巻きにとろっとろの肉じゃかコロッケ、自家製豆腐も絶品で添えてある漬物まで手のこった品だらけでしたエビフライは大きいエビをまるごとフライさっくさくで自家製タルタルはきゅうりが入っていて美味本マグロはトロ こちらも一品一品手の込んでいるのが分かる並んででも食べたい最高のおもてなしランチでした。
ランチタイムに、大阪堺市の住宅街に昨年10月ニューオープンした話題のお店【K.AKASHI 】さんへ訪問。ナビで訪問するも、隣の建物より少し奥まった建物のため最初わからずグルグル探しました。お店の前に2台分駐車スペースありますが、競争率高く近くのコインパーキングへ。お店に大きく目立つ看板はなく、よく見ると、建物横の柵に料理の写真が載った印刷物が貼ってある位のひっそりとした感じ。こちらのお店、食べログ定食百名店にも選出され閉店時の食べログ評価3.59の高評価の行列のお店、なんばの佐海屋さんの店主さんが新しく昨年10月にオープンされたお店。お店の前に行くとウェイティングの人が、しっかりと並んでました。5組ほどの待ちでしたが、食べ終わり出ていく方が数組続いたタイミングだったので、約20分ほどで席へ座れました。本日のメニューから『大えびフライと本マグロお造り膳』を注文❗マヨラーなので、タルタルマヨネーズ多めが可能かお聞きすると大丈夫とのこと。ご飯の大盛りも大丈夫とのことで、タルタルマヨネーズ多め、ご飯大盛りでお願いしました。噂通りデカい有頭の大えびフライが乗った御膳が着膳❗御膳には大えびフライ、本マグロお造り、自家製豆腐、新香、ご飯が全部で1800円❗自家製タルタルマヨネーズはさっぱりして玉子たっぷりでえびフライと合わない訳がない。有頭の大えびフライは、大盛りご飯の上に乗せてみると、その大きさがわかるデカさ。頭の中の味噌まで、しっかりホジり出してタルタルマヨネーズと和えてしっかりいただきました。余ったタルタルマヨネーズはサラダに混ぜてキレイに完食。本マグロのお造りは、赤身3切、中トロ2切で、色を見て旨いのがわかるやつで、クラッシュアイスに挟まれたこだわり。山葵もしっかりとすりおろしたやつで、お造りは1800円のランチ御膳についてくるレベルじゃないと思う。お造りの横には、もろきゅうが乗っていて、もろみ味噌が甘く美味しかった。自家製豆腐は、温かく、田楽味噌みたいな甘いタレが乗っていて、こちらも旨い。1品1品がこれだけ満足がいって、なおかつ1800円で食べれるというコスパの高さ。さすが食べログの元定食百名店に選出されていたお店だなと納得のランチでした。ネット情報だと、並ぶ時は1時間以上並ぶ時もあるみたいです。お店の名前は店員さんにお聞きしたら、カカシではなく、ケーアカシとのこと。店主さんが明石さんみたいです。腹パン❗ご馳走さまでした❗
久々に日本家庭料理大満足-賑お重に是非是非土瓶蒸し追加してください。最高👍🏼コスパ基本上で腹パンパンにでました。単品はコロッケぐらいが丁度-他はパスでもええと…🍤海老好きでしたらそれは…又行きたい昼時間-
| 名前 |
K.AKASHI |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
072-238-0360 |
| 営業時間 |
[火] 17:00~20:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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こちらの店は、大阪市内で営業していたらしいのですが、一時期の休業を経て、生まれ育った街で営業を再開したそうです。ただ、最寄り駅である寺地町駅(阪堺電車)から少し離れていて、Googleマップを見ながらでも辿り着く自信がないということで、人間ナビゲーターとして声がかかったようなものです。事前情報として知っていたのは「海老フライが旨い店」ということと、この地で営業を再開したということくらいでした。実際に辿り着いてみると、店は住宅街の真っただ中にありました。店の外には写真入りの大きなランチメニューが置かれていますが、派手な看板はなく、控えめな行灯型看板とさらに控えめな表札があるだけです。ウェイティングの列がなければ普通の民家と見間違えてしまいそうな雰囲気でした。今回は主催者が12:30に予約してくれていたのでスムーズに着席できましたが、周囲には60分以上待っていると思われる人も見かけました。店内に入ると、カウンター席の向かいにテーブル席があり、さらに奥には桟敷席も用意されています。収容人数はかなりありそうです。全体的な雰囲気は非常によく、落ち着いて食事が楽しめる空間でした。ただ、今回案内された入口近くのテーブル席からは、レジ裏からキッチンへ続く通路が見えてしまい、少し雑然とした印象を受けました。他の角度から店内を見た限りでは特に気になるところはなかったため、店全体というよりはその場所だけが目立ってしまっていたように思います。料理は、今回の主催者が予約してくれていた永代コース(2,860円)です。まず最初に登場したのは惣菜・肴の盛り合わせです。たこのやわらか煮は、その名の通り驚くほど柔らかく仕上がっていて印象的でした。ほかにもざる豆腐や茄子などが並びます。「肴」と書かれているだけあって酒との相性が非常によく、実際に最初のビールはこの料理だけで飲み切ってしまいました。続いては造りです。おそらく演出好きなお店なのでしょう。造りはシェーブドアイスの上に盛り付けられていました。いわゆる氷鉢や雪盛りと呼ばれる演出です。個人的にはあまり好みではありません。魚の脂は体温で溶けることで甘味やコクとして感じられるため、あまり冷やしすぎると本来の魅力が伝わりにくくなると思うからです。また、氷に触れることで水気の影響も気になります。とはいえ、使われている素材そのものは良かったのでしょう。そうした演出面の好みを差し引いても、造り自体は十分に美味しくいただけました。そして、この店の名物とも言える海老フライです。昔の海老フライといえば皿からはみ出るような大きなものが珍しくありませんでしたが、最近は比較的小ぶりなものが多くなっています。そのため、目の前に運ばれてきた瞬間の存在感はなかなかのものでした。盛り付けは非常にシンプルです。野菜を敷いた皿の上に大きな海老フライがどんと置かれ、櫛切りレモンとタルタルソースが添えられています。衣はやや厚めで、さらに衣と海老の間には玉子がしっかりと仕込まれています。最近は薄衣の揚げ物が主流になっていますが、こうした昔ながらの厚めの衣には意味があります。ソースをしっかり受け止め、海老から出る水分を吸収しながらサクサク感を維持し、同時に海老へ余計な油が入り込むのを防ぐ役割も果たしています。洋食職人らしいサービス精神を感じさせる一品でした。続いて登場したのは貝焼きです。夜の宴席ならさらに盛り上がりそうな料理で、どこか昔の宴会料理を思い出させる演出があります。貝自体はすでに調理済みですが、下に敷かれた塩へアルコールを染み込ませて着火することで、青白い炎が数分間立ち上がります。過加熱が心配になるところですが、貝はしっかり端へ寄せられ、中央部分だけが燃焼するよう工夫されていました。見た目の楽しさもあり、この料理については演出込みで成立しているのだろうと思います。続いての土瓶蒸しは、これでもかというほどのボリュームでした。中には大きな蛤が入っており、出汁の旨味もたっぷりです。ここで白飯も提供されたので、まずは土瓶蒸しとして味わい、その後は出汁茶漬けとして楽しみました。スタート前に白飯は少なめでお願いしていましたが、それでも十分な量です。コース全体のボリュームを考えると、この判断は正解だったと思います。最後は抹茶です。自分で点てて楽しめるようになっており、食後のひとときをゆっくり過ごせます。ここで裏千家と表千家の作法の違いが話題になるあたり、なかなか変わった集まりだったなと思いました。もっとも、自分もその参加者の一人なのですが。サービス面については、人気店ゆえにフロアスタッフがかなり忙しそうな印象を受けました。時折キッチン担当の方が料理を運んでくる場面もあり、食べ終わった皿の回収が少し追いついていないこともありました。特に大皿料理が続くコースだったため、次の料理を置くスペース作りにやや苦労する場面もありましたが、店内の賑わいを見ると忙しさも納得できるところです。総じてコストパフォーマンスはかなり良いと思います。永代コース(2,860円)に加え、各自アルコールドリンクを2杯ほど注文しましたが、料理の内容とボリュームを考えると非常にお得感があります。少々演出過多だと感じる部分はあるものの、それも含めて楽しむ店なのでしょう。実際、食べ終わる頃には夕食が不要なくらい満腹になっていました。アルコールドリンクはビール、ハイボール、日本酒、焼酎、酎ハイなど一通り揃っており、ボトル注文も可能なようです。タイガースファンではありませんが、ブッシュミルズのジンジャーエール割りである「トラボール」が飲めたのは少し嬉しいポイントでした。