圧倒的存在感、600年アコウ!
国天然記念物 三崎のアコウの特徴
三崎のアコウは、存在感と迫力がある樹木です。
大正時代に国天然記念物に指定された貴重な場所です。
亜熱帯の特性を持つ、珍しいイチジクの仲間です。
天然記念物イチジクの仲間らしい。
大正時代、四国で初めて天然記念物に指定されたアコウの樹です。クワ科でイチジクの仲間だそう。ここから少し歩いた坊山石造物群も見応えがあります。
2023.8.8訪問三崎港からすぐのところにありますが、パッとはわからないので、Googleマップでチェックしながら、慎重に見ていくと、わかります。古木なので、いつまでも元気でいてくれたらって思ってしまいました。
ハナハナで昼食を取った後スマホで地図を見てたらアコウの大木って、直ぐ近くだぁ って見に来ました、存在感が凄い大きい、圧倒されました。一見の価値有り。24.1.6
ハナハナに寄った際に三崎のアコウの木も見に行ったのですが、存在感が凄くて、とても迫力がありました。伊方町に来た際には是非見に寄って欲しいです🌳スマホで撮影しました♪
愛媛に観光のおりに佐田岬にある旅館に宿泊し土産を物色しに港付近にある 施設を出ましたら かなり目を引く なんだか凄い樹木が… あまりの圧巻に写真を撮りましたが 後で調べたら大正時代には国天然記念物に指定されていた 亜熱帯樹木でした。 台湾等で確かに見覚えある姿の樹木ですが 空中に伸びる気根といい 凄い神々しい風合いです!
「三崎のアコウ」東樹:幹周約7.0m、樹高約16m中樹:根回り約14m、樹高約14m西樹:幹周約7.8m、樹高約16m樹齢600年のアコウの木。国指定の天然記念物。「三崎のアコウ」は4本が一括して天然記念物に指定されていますが、そのうち、「佐田岬はなはな」前の県道の上空には3本が並立しており、それぞれ大きく樹冠を広げて立っています。アコウの木独特の細い気根を複雑に絡み合い、1本の樹幹を形成しており、熱帯的、神秘的な立ち姿です。狭い範囲で大木が3本並び立つ姿は、なかなか壮観な眺めであり、それだけでも一見の価値があります。県道を挟んで「佐田岬はなはな」の駐車場に停められます。
三崎のアコウ2019年7月24日に訪れました。国指定天然記念物のアコウで県道256号に面して3本ならんでいる。クワ科イチジク属。小さなイチジクに似た実がついていました。
四国で初めての天然記念物指定との案内表示がありました。学術的に評価されているそうです。
| 名前 |
国天然記念物 三崎のアコウ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0894-54-2225 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
〒796-0801 愛媛県西宇和郡伊方町三崎1700−19 三崎駐在所前 |
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フェリー待ちの時間に見てきました。巨大な木です。