大阪市平野区の家族葬、安心の斎場。
大阪市立瓜破斎場の特徴
伯父を無事に送ることができた、親切で丁寧な対応が印象的です。
火葬場の多さに驚くほど、綺麗で市民に優しい施設です。
谷町線出戸駅からの無料送迎バスで、アクセスが便利な斎場です。
大変お世話になりました。
葬儀会社さんは良くして下さったけど、お骨拾う時に職員に物凄く早く急かされて嫌だった。物凄く嫌だった。まだ骨壺にお骨納られたのに。
大阪市民・八尾市民(実際に住民票を置いている人)の火葬は、他地域の住民に比べ割引料金です。2023年2月に親の火葬をここで行いましたが、窯が30もずらりと並ぶホール(撮影禁止)は壮観でした。窯の横に被葬者名と取扱い葬祭業者の名前が液晶ディスプレイで表示されるので、窯の場所を間違える事は考えづらいと思います。遺体の火葬には平均で2時間掛かりますので、その間に『精進落とし』として食事をされるご遺族が一般的ですが、斎場敷地内での飲食は自動販売機以外の飲み物は禁止ですので注意。(瓜破霊園を囲むやや離れた場所に、数店舗ほど日本料理店があります)なお大阪メトロ出戸駅から、8名まで乗れる無料送迎車が出ています。(「瓜破霊園 送迎バス」で検索)
連れ合いを此処で見送りその節はお世話になりました!先日娘が小さな骨壺!母のお骨の、大半が此処に有ると知らせてくれました!連れ合い2人共此処なの、ケンカしてたらイヤやね!仲良く私の悪口花を咲かせてくれてたら良いな⁉️
葬儀社さん森安⁉️とても💕親切、丁寧で、伯父を無事に送る事が、できました🙏🏻 田舎から来たが、綺麗だし、火葬場の多さに只、驚くばかりでした。
電車で直接来れるほどは便はよくないものの、約30分ごとに谷町線出戸駅からの無料送迎バスもあり、市街地内にある貴重な斎場であると思います。(近年ではこんな良い場所には斎場は絶対につくれないでしょう)松原は火葬場はここになりますが、電車では面倒なものの、河内松原駅からでもタクシーで2000円程度です。
大阪市平野区にある大きな斎場です。数少ない大窯が設備されており、どんな故人様でも対応可能な斎場です。斎場での葬儀、安置も可能です。使用される葬儀社によっては出来かねますのでまずは問い合わせてみてください。
家族葬が行える式場があり、市民のためのとても良い施設です葬儀社選びは慎重にすれば大変に使いやすい斎場です。
| 名前 |
大阪市立瓜破斎場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6709-0860 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒547-0022 大阪府大阪市平野区瓜破東4丁目4−146 |
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約20年前のお盆、親父(父親)が当時69歳で亡くなった、翌年の10月の体育の日の朝、5人兄弟の末っ子の親父から見て2番目の兄さん、息子の私から見れば2番目の親戚の伯父さんが、当時入院してた病院で亡くなった時、近くの墓地の瓜破霊園の北側にあるお葬式屋さんの会館で、本通夜と葬儀を執り行いました。(仮通夜は、納棺をする為に等で一旦当時の自宅に帰った時、ご近所さん中心に、決まってた本通夜と葬儀の日時では、仕事等の関係で参列が難しかった関係者を対象に、本通夜と同じ午後7時から、執り行ったそうです。)私の当時のバイト先で、色々と教えて貰った直属の上司で、大阪市内で生まれ育った人から、「瓜破斎場は、大阪方面としては炉の数が多い、公営の火葬場」と聞いた事あって、この2番目の伯父さんの葬儀の後の火葬が、生まれて初めて来た事になります。玄関から見て、正面に20基、確か左端の見えない場所に10基を見た時は、衝撃を受けました。因みに瓜破斎場は、大阪市役所が直接管理や運営してるので、お骨上げの時の担当の職員さん、台車に載ってる遺骨、どの辺りにあるのはどの骨か、一応詳しく教えて頂いたのは、ある意味で分かり易かったです。(因みに、お葬式屋さんの会館と斎場の間は、送迎バスで片道約5分で往復しましたが、時間の意味でなら約10分前後と、遠く感じました。)ただ、「親子や兄弟姉妹に甥と姪等、指定の範囲の関係者で、例えば「亡くなった人が堺市等、大阪市か八尾市以外の市区町村に住民票を置いて住んでる人で、埋火葬許可証の届出人が、亡くなった人とは指定の範囲の関係者で、大阪市か八尾市に住民票を置いて住んでる人」であれば、亡くなった人は大阪市か八尾市に住んでる市内在住者と見なして、市内在住者の火葬料金を適用するが、これについては大阪市立の斎場と八尾市立の斎場で、適用する」制度あるそうなので、当日も喪家の関係者の出入り、火葬前と火葬後のお骨上げの時、結構多かったのは、確かに理解は出来ます。(実際、大阪市に比較的近くて、火葬場が無い又は火葬場の炉が少ない市町村在住の人 が、亡くなった時。「火葬場の炉が少ない市町村在住者は、亡くなった人が多い事で、地元の火葬場の火葬の予約が取れなかった」等から、大阪市か八尾市に住民票を置いて住んでる、亡くなった人とは指定の範囲の関係者を埋火葬許可証の届出人として、予約して火葬を執り行うケースが多いとの事。)