雲出島貫の歴史を灯す常夜燈。
雲出島貫の常夜燈の特徴
伊勢街道沿い、雲出川の両岸に位置する歴史的な石燈です。
天保二年(1821年)に作られた、迫力ある大きな常夜燈です。
静かな雰囲気の中で、歴史を感じる貴重なスポットです。
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雲出島貫の常夜燈は伊勢街道で雲出川の両岸にある石燈です。
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| 名前 |
雲出島貫の常夜燈 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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天保二年(1821年)に作られた大きな常夜灯。伊勢街道の雲出川北岸にあります。江戸時代にはここに橋は無かったそうですから、渡し船の目印にもなったのでしょう。渡し場はここから下流200mくらいにあり、この常夜灯もかつてはそこにあったものを橋の完成に合わせて移築したものだそうです。ちなみにこの常夜灯が完成する1年前の天保元年におかげ詣りが大流行したそうです。