繁華街の中の厳かな空間。
綱敷天神社の特徴
大阪市北区に位置する綱敷天神社、嵯峨天皇を御祭神に祀る場所です。
菅原道真公をお祀りし、歴史ある頓宮が由来の神社です。
梅田に近く、カジュアルに参拝できる神社です。
御祭神は嵯峨天皇、菅原道真公。春には梅や桜が綺麗です。
阪急梅田の茶屋町口先でお守りショップが繁盛しているオモテの顔の綱敷さんと、神山の街中に境内を構える綱敷さんの、本体のほうにあたる神社がココ。境内は東西に広くて、東側の裁判所東筋側からならクルマも入れる町中のお社です。茶屋町の御旅所が授与品で稼いでくれているので、社務所はあるものの、日頃は神社職員の姿は見かけません。線路や街道が貫いてしまって、いまではブツ切れになってしまった西国街道の万歳橋筋に沿って、往来があった記紀の時代からの古~い神社です。天神さまなので、菅公なんですが、境内には喜多埜稲荷神社も摂しています。社殿は東を背に西を向いており、玉姫さんは北を背に南面する社殿配置です。授与品は兼務社分も含めてすべて茶屋町に集約して扱ってますので、お求めの方は、梅田駅茶屋町口のほうへ行ってください。
梅田の龍神様巡りをした時に参拝しました。中崎町の通りにありますが、参拝者は少なく、落ち着いてお参りできました。境内には猿田彦神社、白龍大神さまが祀られているお社があります。御祭神:嵯峨天皇、菅原道真公参拝日:2025年12月7日(日)
2025/12/5参拝へ 繁華街のなかにありますが鳥居をくぐれば落ち着いた雰囲気にガラリと変わります。ここでは御朱印は頂けませんのでご注意下さい。
土曜日の午後近くのライブステージでのイベント前に参拝させて頂きました東京住みなので詳しい歴史背景は有識者の皆様にお任せしますごちゃっとした繁華街の1画にありますが鳥居をくぐるとそこは一気に厳かな雰囲気に中ではご高齢の方々が元気に空手の稽古をしていました。
綱敷天神社(つなしきてんじんしゃ)は、大阪市北区神山町にある神社。旧社格は郷社。北野(喜多野、喜多埜)天神とも通称され、おおむね旧西成郡北野村(キタの東半)を氏地としている。茶屋町に当社の御旅社があり、角田町に境外社の歯神社(はじんじゃ)がある。
東通り商店街の近くにあり、境内は周りの雰囲気とは違うため鳥居をくぐるだけで全く別の空間に足を踏み入れた感じがします。静創建が843年という歴史がある神社で嵯峨天皇と菅原道真公を祀っています。菅原道真が太宰府に左遷された際、咲いている紅梅を眺めるため、船の艫綱を手繰り寄せ即席の座席としたことが“綱敷”の由来とのことです。
神社に星は付けられないですよね綱敷天神社 嵯峨天皇 菅原道真公 が御祭神まちなかにあります。とても空気感が綺麗でした。
参拝しました。御朱印は茶屋町の御旅社でいただけます。近くの歯神社の御朱印もいただけます。ただし授与は基本土日の13時〜17時とのことです。
| 名前 |
綱敷天神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6361-2887 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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梅田駅から少し離れた場所にあります。街中にあるとは思えないくらい、境内は静かでした。御朱印は阪急大阪梅田駅すぐそばの綱敷天神社御旅所でいただくことができます。