赤川庄八氏の大川橋、絶景のひととき。
大川橋跡の特徴
大川橋は赤川庄八氏が架けた歴史的な橋です。
美しい川と景色が魅力で、訪れる価値があります。
通行止めの現状でもその姿を楽しめます。
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通行止めです。
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綺麗な川と景色でした~~!
赤川庄八氏が私財で架けた大川橋。
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| 名前 |
大川橋跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.8 |
| 住所 |
|
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国道32号を高知方面から池田方面に向かっていくと主塔だけが残った風景が現れます。車から降りて見学したいとも思いましたが、駐車スペースが見つからず通過。三好橋を渡り、対岸(右岸)から眺めることにしました。両岸に吊り橋があったと判る塔が見えます。手前には「橋川大(大川橋)」と刻まれています。「右岸の池田町大利(おおり)と左岸の山城町下川(しもかわ)を結んでおり橋名の由来となったそうです。昭和48(1973)年に老朽化のため車の通行が禁止。柵の手前の2本のポールはその時、設置されたのでしょうか? さらに、平成30(2018)年9月には全面通行止めとされ令和3(2021)年2月、吊り橋部分が撤去されています。