坂戸市最大の古墳を探検!
胴山古墳
この場所に古墳があるということを知らないと、ひとかたまりの樹木がうっそうとしている場所があるというだけの印象でした。
全長約60mで坂戸市最大の前方後円墳。
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旧武笠家表門で素朴な歴史を体感。
旧武笠家表門
素朴な感じの門。
市指定有形文化財。
庚申塔の魅力、寛政十一年。
鹿手袋の庚申塔
屋根付きの結構立派な庚申塔です。
寛政十一年正月健之銘。
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小さな石柱が語る歴史の魅力。
安藤橋碑
小さすぎて見落とすくらいの碑!
その昔橋があったなんて想像もできない交差点の歩道にひっそりと… 中山道の大宮宿はこの橋を渡ってからだったとか。
駒型で味わう特別なひととき。
砂場公園角の庚申塔
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駒型。
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幕末の瀧山に逢いに行こう。
大奥御年寄 瀧山墓所
大奥最後の御年寄を務めた瀧山の墓所です。
こちらは幕末の瀧山。
三ツ木の高札場で歴史体験!
西三ツ木の高札場(入間市指定文化財)
新道からは少し入った旧道沿いの曲がり角にあります。
「高札場」とは写真参照。
神道無念流戸賀崎氏練武遺跡
史実散策後の安らぎスポット!
いろは樋の大桝・下り竜(復元)
今は流れていないため、水が溜まって汚くなってることが多い上、その水に虫が卵を産んでしまい、虫が大量発生している。
史実に興味のある方、散歩の休憩場所に便利です。
和光市駅南口、便利な立地!
清水かつら歌碑
和光市駅南口にあります。
和光市駅南口の、公衆トイレ横にあります。
埼玉県指定天然記念物の美。
馬蹄寺のモクコク
あまり大きくないが美しい、そこから強いエネルギーを感じる。
埼玉県指定天然記念物幹回り 2.6 m樹高 12.5m
埼玉・十条条理遺跡の真実。
十条条里遺跡
道路傍に「史跡 十条条理遺跡」という石碑と案内板が建っています。
あちこちに遺跡として残こっているひとつです。
雷電塚古墳(柏崎14号墳)
雰囲気ある最古の稲荷様が待ってる。
三変稲荷神社古墳
なんか雰囲気ある。
稲荷様修復中、案内板にはこの付近最古と書いてある。
杉山城 南二の郭 東虎口跡
板石塔婆
山門から右手、隠れ家的空間。
芭蕉句碑
山門入って、右手の植え込みの中にありました。
黒岩の名称発祥の地
本庄の歴史を感じる、徳川の足跡。
小笠原信嶺公廟所古墳
祭り山車倉駐車場少し拝借。
小笠原信嶺の墓です。
戦国の歴史を知る二十三夜。
二十三夜供養塔
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二十三夜という地名の由来についての記載と共に碑石が建てられております。
楽屋足袋蔵
街道の道しるべ、歴史を刻む。
猿田彦尊
東西南北が刻まれているのは珍しいと物だと聞きました。
北部区画完成記念公園の一画にあります。
隠れ家的ローソン裏手の楽園。
一本杉塚
1524年に北条氏綱の攻撃で落城したと言われます。
ローソンの裏手にあり、入り口がわかりづらいです。
江戸時代の庚申塔、地域の歴史に触れる。
庚申塔
江戸時代に大流行した庚申信仰のご近所メンバーと建てた記念碑ですね。
雑草に隠れた魅力、墳丘探索!
神川町植竹古墳群No.78
雑草に隠れていて、墳丘は良くわかりません😣
秩父の古墳群、歴史の宝庫!
飯塚・招木古墳群
林の中を散策したが石室のある古墳は見つからなかった。
招木地区に53基の古墳が展開する秩父地方最大の群集墳である。
広島の歴史を語る敷石。
広島市役所旧庁舎の被爆敷石
広島で被爆した建物の石というのは結構いろんな場所で見かける。
所沢市に寄贈されたそうです。
圧巻の大木に心躍る。
東町の庚申塔・むくの木
とても立派な大木です。
立派な木ですね。
弘法尊院参道標碑
碑の形が魅力的な秘密スポット。
鎌倉橋の碑
川口デジタルスタンプラリーで訪れました。
碑の形が面白いです。
新河岸川の歴史を感じる。
鶉河岸跡(舟運遺構)
新河岸川が流路改修される前。
住宅地の中、歴史を偲ぶ石碑。
中山家範館跡碑
車庫の横にひっそりと立っています。
当時を偲ばせるような遺構は近隣にはあまりないようです。
大畑庚申塔
内牧塚内古墳群碑案内板
埼玉の不思議な富士塚へ!
安松神社富士塚
社殿の横にある不思議な富士塚。
埼玉らしい土山の富士塚です。
新都心東広場の藤棚は、まだ咲いていない魅力!
カタクラの藤
まだまだ咲いていませんでした。
さいたま新都心の駅を降りてコクーンシティの東にある「新都心東広場」の隣にあった藤棚。
日本一の桜回廊、五回目の感動。
見沼田んぼのフナノ
全エリアバイクで回りましたが今年も5回お世話になりました。
2020年フナ丿作りに御期待ください。
大谷場小学校脇の歴史的な塔。
南浦和1丁目の庚申塔
大谷場小学校の脇にひっそり佇んでいる塔です。
小学校建設時にこちらに移ったそうです。
大高山北東尾根の絶景体験!
平野砦跡
大高山北東尾根の中段に位置する平場。
歴史を感じる用土村道路元標。
用土村道路元標
男衾郡、大里郡と統合して大里郡となる昭和30(1955)年2月、寄居町、男衾村、鉢形村、折原村が合併して寄居町となり、用土村は消滅。
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