浜名湖の穴地蔵、心癒す巨石巡り。
穴地蔵
舘山には弘法大師が修行した巨石スポットが多数あります。
洞穴に祀られた地蔵です。
スポンサードリンク
修善寺温泉で詠む句、心に響く。
尾崎紅葉句碑
インチキを思い浮かべましたが 、[ なんとか、ぜひ、なんとしても]等々 解釈するようですね 。
冬に咲く桜、ここで出会う。
来ル海遺跡
2月ですが桜が咲いていました。
縄文時代の縄文土器が出土したよ。
スポンサードリンク
平家ゆかりの六代松碑、心静まるひととき。
六代松の碑
東間門に近い千本松原の中に「六代松の碑」がありました。
何とか病院目安に大通り2つ突き抜け石碑があると住宅街木陰と墓地隣沼津市、麻布十番と名門校繋りとか学閥もあり皆が皆アニメ聖地商法に賛成ではない...
菊川市の歴史を感じる、町民憲章碑の再生。
旧小笠町・旧菊川町 町民憲章碑
菊川町時代の町民憲章碑が移築され、並んで鎮座しています。
スポンサードリンク
1704年の歴史、地域の宝!
小島陣屋御殿書院
貴重な歴史ですね🤔
資料館らしいです、日曜日に行きましたが閉まっていました。
秋葉街道の起点碑、歴史の旅へ。
塩の道 起点碑
塩の路起点碑港にあってもよさそうなものだがなぜここにあるのだろう飯津佐和乃神社(はづさわのじんじゃ)の御旅所(だった?
信州まで塩を運んだ道、秋葉街道とも重なる道の起点碑です。
江川文庫 資料収蔵館
歴史を感じる六万部経塚。
六万部経塚(六万部寺の経塚)
源頼朝が法華経六萬部を読誦して築いた経塚『六万部経塚(ろくまんぶきょうづか)』が残されています。
マウンドの上に中世石造物が重ねられさながら仏塔のよう今の形に整えられたのは碑の年代から昭和7年頃かな。
駿府城内へ続く清水湊の川。
二の丸御水門
内堀から中堀へ。
特にコメントは、、、(u003e_u003c)
樹齢千年のいちょう、神社の御神木!
松崎伊那下神社の公孫樹
県の天然記念物となっています。
看板を見逃すな、隠れ家の魅力。
麦原塚古墳
個人の宅地内で道路からは看板しか解らない。
看板があるが、よくわからん。
特になんもねえ、安心の選択。
鎮魂供養碑
特になんもねえ。
スーパーから歩く新体験。
銭取まんじゅう跡標柱
駐車場がないので、近くのスーパーに停めて歩いて来ました。
矢印の方向に向かってもよく分かりませんでした。
五和八幡神社近くの茶畑で、歴史を感じるひとときを。
横岡宮の段古墳
場所的には少し分かりにくい所にあります。
墳丘ありで中を覗けるし説明看板がある為。
唯一無二の掛川クワ樹、歩いて見に行こう!
峯貝戸の大桑
車が停められないので かなり歩くことになります。
峯貝戸の大桑(みねかいとのおおくわ)所在地 静岡県掛川市東山1488-1所有者 杉山家静岡県指定天然記念物(昭和33年10月30日指定)クワ...
南西向きの板碑型並立。
双体道祖神
板碑型 並立 南西向き。
親切な説明看板、安心の購入を!
上原鎮守十七夜宮伝説の碑
説明看板。
武田信玄ゆかりの地、歴史を感じる。
天王の塚
山県昌景が陣を張ったところと言われている。
翌23日から大澤基胤の籠る堀江城を攻撃します。
木戸の痕跡が無い、場所が判る!
見付宿西木戸跡
木戸の痕跡は無いが、その場所が判るのは有り難い。
庚申塔も見える中日向の神社。
庚申塔(浅間神社境)
駿東郡小山町中日向にある浅間神社前の庚申塔です。
明和○○と読める。
850年の大楠、歴史と迫力!
春日神社のクス
ど迫力の大楠。
道路沿いにいきなり現れる巨大なクスの木。
修禅寺公園の観音様へ。
修善寺平和観音
♪︎修禅寺.六地蔵尊の脇を進むと「右 修禅寺公園観音道」の道標がある。
ありませんが、近年、石像で再建されました。
気賀陣屋
荒廃進む参道に新たな息吹を。
金比羅神社跡
今は、金毘羅神社跡、になっていました。
参道にも補助ロープも張られていられていて鳥居からの参拝が拒まれているようです。
十里木高原の歴史を感じる石塔群。
十里木関所跡
十里木高原駐車場から道路沿いを歩いていると発見。
十里木関所跡の石碑の横に石塔群があります。
熱海の夏、ロープウェイ眺望!
玄岳ドライブイン 跡
ここから熱海サボテン公園までロープウェイがあったなんて凄い歴史ですよね。
ここから、夏の熱海方面の景色が最高です。
夕暮れ時の馬勢棒、歴史が息づくお店。
馬勢棒固定穴石
放牧の馬が屋敷内に進入するのを防ぐため夕刻には出入口に馬勢棒を石造りの穴に挿し込み固定したようだ。
一言坂古戦場跡へようこそ!
一言坂の戦い 案内板
久野城跡から一言坂古戦場跡へ来た。
木原畷、大日堂、一言坂と周ってきました。
茂みの中の歴史、天神山へ。
雷塚跡地
茂みの中にあり、見逃しそうでした( ̄▽ ̄;)
生雷命神社(いくいかつちじんじゃ)旧跡風土記伝 天神山の雷塚と称する所に坐して地主神と称し社殿なしとある。
一里塚跡で味わう歴史のひととき。
鬼島の一里塚跡
一里塚跡のようです。
鬼島の一里塚跡。
書家成瀬大域の地、歴史を感じる。
賜硯堂成瀬大城出生の地
成瀬大域は日坂出身の書家。
書家・成瀬大域が文政10年(1827年)この地で生まれた。
松尾芭蕉ゆかりの地でのひととき。
松尾芭蕉句碑
島田宿塚本如舟宅に宿泊した際に、如舟と読みあった句と考えられる。
静銀の敷地一角に石碑と、説明看板が有ります。
稼働していた懐かしい機械。
麓金山金鉱石破砕機
採金をしていた頃に稼働していた機械です。
石の塔古墳で懐かしい遊び体験。
石の塔古墳
子供のころには、この石の塔古墳の上で遊びました。
2021年2/13に現地説明会に参加しました。
甲塚のクロガネモチと共に。
甲塚のクロガネモチ
蚊に刺されやすい!
甲塚のクロガネモチ(県の天然記念物)兜塚公園の弓道場の前にありました。
世界かんがい施設遺産を訪れよう!
内膳堀の石碑
世界かんがい施設遺産です。
ポツンと有りました。
新谷町の歴史を知る楽しさ。
新谷町の町名碑
この町の昔の名前を知ってびっくり。
かつて存在した新谷町という地名の歴史について。
尾藤主膳の墓、歴史を感じる場所。
堀川大将 尾藤主膳の墓
とても寂しい所に。
堀川城から部下10人と共に退却して自刃されたと言う尾藤主膳の墓ですね。
武田信玄公の道を辿る。
武田信玄の腰掛け岩
青崩峠まで登る途中で現れます。
27.000の兵を率い天下の難所•青崩峠を越えて、同年12月•徳川家康との「三方ヶ原の戦い」に挑みました。
スポンサードリンク
