下東城グラウンドの隠れ碑発見!
忠魂碑
下東城グラウンドのフェンス奥にひっそりと碑が建っています。
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三木氏の水路、伝える歴史。
八幡新田と三木家の説明板
私財を投じて水路用の坑道を彫るという難工事を達成・結果として新田開発を含む水田はこの事業により形作られたという記録を、説明板で後世に伝えてい...
埴輪に囲まれた円墳の魅力。
西山大塚古墳
埴輪が古墳の周囲に飾らていた円墳とのこと。
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歴史が刻まれた道標、法花山へ。
「西 ひめじ」の碑
昭和三年(1928)建立「西 ひめじ」「東 やしろ きよみづ」「左 法花山参道へ 是ヨリ二八〇〇メートル」と刻まれています。
甲東村道の始点で出会おう!
甲東村道路元標
甲東村道の始点を示す道標とのこと。
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門口公園近くの魅力的な碑。
史蹟後醍醐天皇駐蹕之處
門口公園、北西にある碑。
阪神大震災の想いを紡ぐ、下中島公園の木々
震災復興祈念植樹碑
須磨の下中島公園の南側にある阪神大震災復興祈念植樹の木々。
和泉式部の歌を感じる石塔。
伝和泉式部歌塚塔
和泉式部と性空上人の和歌にちなんだ石塔です。
報恩寺 旧地蔵院の記念碑で歴史旅!
報恩寺 旧地蔵院跡
記念碑が建てられています。
明治時代の異人館、静寂の美。
マリニン・フタレフ邸
利用されている様子はない。
松王小児入海之碑で心を癒す。
松王小児入海之碑
□松王小児入海之碑神戸市兵庫区にある供養塔。
整備した時に生まれた、特別な出会い。
アーサー・ヘスケス・グルーム像
この付近を整備した時に設置されたようです。
深夜の静寂、石碑の鈴の音。
大調和の碑
こちらの石碑から鈴が揺れるような音が聞こえました。
三宮神社本殿そばの霊社。
河原霊社
三宮神社本殿右側入りう裏門前右側にある霊社。
甲山神呪寺への道案内!
道標「右 かぶと山道」
甲山神呪寺への道を示したもの。
播磨中央公園近くの古墳探訪!
下ノ山1号墳
播磨中央公園の外れにある古墳です。
大歳神社の石棺で歴史を感じる。
黒川町石棺
大歳神社の境内に2基の石棺部分が無造作に置かれています。
明智光秀ゆかりの城、一歩踏み入れて。
塚ノ山砦跡
天正七年(1579年)明智光秀の八上城攻めの際の付城の一つと云われる。
江戸の華街、魚町通りで時を感じる。
魚町通り(説明板)
江戸時代中期以降、料亭や芸妓屋などが立ち並ぶ花街 へと姿を変えました。
震災慰霊碑で感謝と想いを。
阪神・淡路大震災慰霊碑「鎮魂」 (御菅地区)
■阪神・淡路大震災御菅地区慰霊碑神戸市長田区にある震災慰霊碑。
西門跡で味わう安らぎのひととき。
洲本城 西門跡
西門跡なりー。
妻鹿城跡で歴史を感じる。
妻鹿城 主郭跡
妻鹿城跡の主郭。
中世の魅力、歴史と共に!
桑原門倉城跡
室町時代に山陰道を見張るために築かれたものではないかと?
第4回前田純孝賞歌碑を訪れよう!
村尾竹美歌碑(第4回前田純孝賞受賞碑)
第4回前田純孝賞歌碑です。
成人の日の華やかな振り袖を楽しむ場所。
向御屋敷跡
この日は成人の日ということもあって振り袖姿の人が多く、華やかでした。
江戸時代の水汲み場、歴史を感じて!
おりいの清水
下居・折井・織井・細田の清水とも呼ばれる井戸で江戸時代に瀬戸内海を航行する船に載せる飲料水をここで汲んでいたとされる場所になります。
神明神社の歴史感じる石碑。
大谷池の碑
神明神社の参道脇に立つ石碑です。
歴史を感じる石碑の店。
越水城址
石碑がある。
地蔵堂隣の歴史道標、旅の目印に!
地蔵堂
地蔵堂の隣に安永七年(1778)建立の道標あり。
見にくい道標が語る歴史。
道標「是よりにし く王んおんみち十九町あり」
ちょと朽ちて来て見にくい道標。
西国街道の分かれめ、歴史が息づく。
相生道標
西国街道と赤穂街道を分かれめの碑。
長尾町誌に記載の魅力。
郷士塚
長尾町誌に記述がありますが、詳細は不明。
尼寺の広がりを感じる冒険。
淡路国分尼寺跡
全く想像することができない。
小さな神社で感じる古代の息吹。
買野廃寺跡
訪れると廃寺跡の石柱などもなく小さな神社が建っています。
堰堤を駆け上がる冒険を!
天柱峰碑
堰堤をたくさん駆け上がっていきます。
南山の石棺伝説を感じる手水鉢。
石棺
佐土のお地蔵さんの傍らにあるこの手水鉢は南山にあった石棺だと伝えられています。
山頂の直径45m円墳へ。
亀山古墳
直径45mの円墳と資料にはあり、山の山頂に造られています。
地蔵堂のノッポな道標!
大手の道標の碑
これが道標です。
天満大池の新記念碑、必見!
天満大池地区竣工記念碑
天満大池の竣工記念碑ですが最近の変更で新たな記念碑が建つのでしょうか。
五芒星の石垣が魅せる魅力。
五芒星の刻印
陰陽道で使われる五芒星(ペンタグラム)が彫られた石垣の石があります。
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