松雲閣と観遊堂、竹の小路へ。
ふれあい布袋尊
松雲閣と観遊堂の間にある“竹の小路”を進んで真正面。
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天明二年の庚申塔、歴史を感じる。
庚申塔
天明二年(1782年)の庚申塔です。
目立つ大きなお地蔵様、ここに!
背高地蔵・道祖神
大きくて目立ちます。
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歴史を感じる庚申塔。
城公民館前の庚申塔
宝永二年の庚申塔。
お不動様の祠が目印の店!
不動尊
お不動様の祠が目印!
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安養院の山門、仁王門で心和む。
山門(仁王門)
安養院 山門と仁王門。
大日堂の観音像、心が安らぐ。
加持水・大日堂
大日堂の前には加持水の井戸があります。
大日堂は平成11年築。
神流川の静けさと水天宮の石碑。
水天宮石碑
神流川辺りにある上里町宮グラウンドから県道23号線(本庄藤岡線)寄りの土手の斜面に「水天宮」と書かれた石碑がありました。
河川敷の草むらに水天宮の石碑が見える。
富士見市の庚申塔エンナミ散策。
陰波庚申塔
「富士見市の庚申塔3」、通称「エンナミ(陰波)の庚申塔」と呼ばれているそうです。
住宅街の中の歴史遺跡、発見!
百観音
住宅街の中の歴史遺跡。
実家の菩提寺で心静かなひととき。
保泉寺の庚申塔
実家の菩提寺に、お墓参りをしてまいりました🙏
ひっそりとした景観を楽しむ場所。
諏訪神社の庚申塔
場所は景観も良いけどなんかひっそりとあまり手入れされておらず寂しい感じでした😔
寄居に探索に来たついでに立ち寄りました。
聖観音と地蔵菩薩の癒し。
地蔵菩薩・聖観音
地蔵菩薩(大乗妙典六十六部日本回国供養塔)、地蔵菩薩です。
皆さん大歓迎の空間です!
Kamifukuoka Christ Church
皆さん 是非いらっしゃってください〜
Everyone is welcome here!
歴史溢れる地蔵菩薩と馬頭観音。
地蔵尊
地蔵菩薩(元文5年、念仏講中)、馬頭観音(天明6年)
住宅街のひっそり隠れ家。
太光寺別院
住宅街にひっそりと存在する。
並木観音通りで花祭り体験!
並木観音堂
毎月18日に御題目あげてます 2025年3月30日(日)10:00〜12:00迄 花祭り開催しますお子様連れて来て下さい。
とても優しいお顔立ちの観音様が安置されています。
熊谷市押切の宝幢寺で、歴史を感じる阿弥陀一尊板碑!
正嘉銘板石塔婆
鎌倉時代中期の正嘉2年(1258)銘の阿弥陀一尊種子板碑があります。
寛政五年の庚申塔が魅力。
東竹院の石仏石塔群
東竹院参道入口にある、寛政五年の庚申塔や観音石仏など。
児玉新道の歴史に触れる。
庚申塔
誰からも「児玉旧道」について聞いたことがありませんでした。
立派なお堂で特別な感動を。
十輪院
大変赴きのある立派なお堂です。
美里町の文化財、義民遠藤兵内の墓。
関観音堂
義民遠藤兵内の墓があります。
美里町指定文化財になっている義民遠藤兵内の墓があります。
可もなく不可もなく、でも寄りたくなる場所。
若宮八幡と庚申塔
可もなく不可もなく。
テスコガビーの魅力、競馬の歴史を感じて!
テスコガビーの供養塔
何であるんだろう?
テスコガビーは、日本中央競馬会に所属していた競走馬。
埼玉の青石塔婆、神秘の技工!
元田の三連板石塔婆
逆蓮台異風なものに乗せてある特殊技工によるめずらしい塔婆である。
埼玉県指定考古資料 板石塔婆板石塔婆は石製供養塔の一種で 別名青石塔婆とも呼ばれ ているらしい。
阿弥陀一尊の壮観、下崎の魅力。
西圓寺板碑
2基の阿弥陀一尊種子板碑が立っていますす。
馬頭観世音が心に響く。
馬頭観音
馬頭観世音。
新しくなった祠、心安らぐ場所!
椿地蔵・庚申塔
昨年、祠が建て替えられたようで綺麗になっています。
美味しさが詰まった一品、ここで見つけて!
浅間神社内の庚申塔
一部が欠けたり折れたりしているようです。
喜多川神社の隣、お堂へ。
十王堂
近くの喜多川神社さんと所縁のある、お堂でした。
定宗寺の静寂を感じる場所。
延命地蔵堂
定宗寺が関係されて建立。
裏側は墓地でつながり定宗寺の境内地のようです。
桜と地蔵堂の静寂なひととき。
吉原地蔵尊
桜と地蔵堂で人けが無く良い所です。
青面金剛像と邪鬼、神秘の庚申塔。
箕田観世音の庚申塔
邪鬼を踏んでいる青面金剛像庚申塔が2つありました。
街道沿いの石碑、歴史散策の楽しさ!
馬頭尊
街道沿いにある石碑。
ほのぼのお地蔵さんと共に。
地蔵・弁財天(巳待塔)
ほのぼのとしたお地蔵さん。
辻の草むら庚申塔の静謐。
宮寺の文字庚申塔
辻の草むらにひっそり残る庚申塔。
お寺の静寂、石碑の力。
大正五年銘の馬頭観音
お寺、墓地の一角にある石碑。
少し修繕されているか。
毘沙門天さまに会いに!
正伝院
毘沙門天さまをお祀りされています。
お堂が見守る静寂の空間。
薬師堂
享保年間の宝塔などがある。
お墓の中央に立っているお堂です。
1847年の歴史を感じる。
地蔵尊
弘化4丁未の年だから1847年だ。
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