おだやかなお顔の地蔵菩薩像、心安らぐ空間。
新四国相馬霊場五十六番(地蔵堂)
おだやかなお顔の地蔵菩薩像が隣に鎮座しています。
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重厚な朱塗りの建物で心和ませて。
山門(仁王門)
重厚な造りの山門は昭和15年の再建だそうですね。
二階部分には高欄擬宝珠付きの縁を廻らす。
田崎地区の歴史を感じる御堂。
萬福寺御堂
お堂の中には阿弥陀如来像が安置されているとのことです。
ばらき台地にある田崎地区の歴史を感じる御堂です。
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横を向いたお地蔵様に会いに!
新四国相馬霊場八十六番(観音堂)
その中に1体だけ、横を向いているお地蔵様がいました。
旧下田地区の石塔、思い出を刻む場所。
牛馬頭観世音石塔
農耕用に飼育されていた家畜を合祀した石塔とそれを示す石碑です。
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上雨ヶ谷牡丹餅観音
弥陀堂
ちいさな道の角に癒しの御堂。
大師堂
ちいさな道の角にひっそりと建っている小さな御堂。
大師堂再建記念碑のすぐ近く!
新四国相馬霊場三十五番(薬師堂)
お社の近くの草むらに大師堂再建記念碑があります。
地元の肝試しスポットで冒険を!
薬師堂
地元の肝試しスポット。
築地遺跡で新しい発見を!
薬師如来御堂
築地遺跡を訪問時に発見しました。
赤ペンキのお堂で特別な体験を。
お堂
赤ペンキ塗りのお堂がふたつ。
高野ロウソク地蔵尊
月待塔と双体道祖神の神秘。
二十三夜尊
月待塔や石仏、可愛らしい双体道祖神等が安置されていました。
如意輪観音の十九夜講、地蔵講などがあって、レクレーションを含めた信仰行事を行い(或いは行われていた)。
無量寿山で阿弥陀如来に出会う。
無量寿山金剛院
御本尊は阿弥陀如来になります。
道端のきれいな御堂で心安らぐ。
御堂
きれいに手入れされた御堂がありました。
落ち葉の絨毯で静寂のひととき。
お堂
子供のころの遊び場。
静寂🎵落ち葉が絨毯みたい❗
廃仏毀釈の歴史深い公民館。
切岩地蔵尊
公民館?
廃仏毀釈の影響でしょうか?
札所の歴史を感じる。
弘法大師祠
札所なのでしょうか?
医王閣の神様と出会う。
医王閣
医王閣とは変わったお名前の神様ですね。
古い碑が語る歴史の道。
二十三夜尊
記念碑(耕作地区画整備)があったのでおそらく元々ここにあったのではなく、集められてきたのでしょうね。
どの碑が古いのか?
麿崖仏を観る、心が洗われる。
折笠新旗観世音菩薩堂
麿崖仏(岩に彫られた仏)を観ることが出来ます。
子育観音
交通安全地蔵が見守る道。
交通安全地蔵
道路の片隅に鎮座するお地蔵様です。
このエリアには交通安全地蔵が多く
建立されています。
真言宗大聖寺跡の地蔵尊。
導善地蔵尊
真言宗大聖寺(廃寺)があった場所に建てられている地蔵尊。
ひっそりと見守っておられました🍀
光福寺 大師堂
十一面観世音菩薩像を守る。
福寿院十一面観音堂
堀田堂敷の約百戸の木村家において十一面観世音菩薩像をお守りしています。
龍ヶ岡ニュータウンで集約された長峰新墓地。
長峰霊苑
都市開発を進めてる為昭和53年11月31日各坪毎に会合して、龍ヶ岡ニュータウン造成に伴う長峰地区と城ノ内に散在する共有地及び個人墓地を1箇所...
茅葺きの山門、厄除けと伝説。
延命寺 山門
茅葺きの山門 今もなお立派に建っている 他は火災にあい焼け落ちる 厄除けにもってこいか?
当初は訪れる予定はなかったのですが石井の井戸跡からとても近かったので立ち寄ってみました。
地域の宝、慶長五年の歴史。
宝蔵院観音堂
地域交流センターの中に祀られ、地域の方に愛されているようです。
雄弁上人と師弟関係にあった僧侶の真情が開基になります。
常陸のカッパ伝説を探ろう!
満蔵寺
常陸には、カッパ伝説も多々あるらしい。
かっぱの手は小さい。
公民館脇の静かな祀り場。
大日如来堂
公民館の脇のちょっと奥まったところに祀られていました。
文化9年の石灯籠、歴史を感じる。
国安薬師堂
境内の石灯籠は文化9年(1812)のものでした。
旧小川町の参道、大木が魅了!
台之坊薬師堂
階段上がってすぐの大木がいい感じです。
旧小川町のニュースセンターの横の小道から参道に入ることができます。
パンツまつりで祈願、勝負パンツを持参!
寝釈迦(羽黒山称蓮社釈迦堂)
しまってたので外からここにあるんだなと思っただけでした。
通称「パンツまつり」です。
大古山寺子屋跡、薬師堂跡
おしゃべり地蔵が語る街道の魅力。
おしゃべり地蔵
何をおしゃべりしているのでしょう?
細い街道の脇に、ひっそりと2体のお地蔵さまがおりました。
国道沿いのお地蔵さん花壇。
日立交通安全地蔵尊
お花が沢山お供えしてありました。
熊野古墳のお不動さん、心安らぐ。
市川の不動堂
6号国道添いの熊野古墳にあるお不動さんです。
坂の途中で出会う鎌倉地蔵尊。
鎌倉地蔵尊
坂の途中にある地蔵尊で、いつ頃建てられたのかは不明。
提燈に「鎌倉地蔵尊」と書かれていた。
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