月食の観測器で天体を感じる。
「月食の観測器」マイケル・ケニー
丸と四角と三角の組み合わせで月食の観測器を表現しているらしい。
この作品は、月食という神秘的な天文現象を題材にしています。
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江ノ島の謎の噴水、訪れてみて!
弁財天と世界女性群像噴水池
江ノ島の入り口付近にございます。
こちらから、見た江の島。
海と彫刻、江ノ島の景色。
「海の詩」親松英治
海らしさが出ています👍
江ノ島も一望できてこの季節に海を見るのもいいな。
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青い芝生に映える、ブラックマンパワー。
「ミス・ブラック・パワー」ニキ・ド・サン・ファール
猪熊玄一郎と向き合っていた、
青々とした芝生のグリーンとこの彫刻のカラフルさが箱根の曇天に際立って見えていました。
出雲神話の手名稚像が魅力!
手長足長像
強い風に晒されているのか、土壌不足を感じます。
昔話や伝説に出てくる「手長」「足長」は 悪事を働く巨人の妖怪だったりしますが、この像は出雲神話の「手名稚(テナヅチ)」「足名稚(アシナヅ...
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馬車道駅近くの巨大壁面彫刻!
横浜銀行旧本店壁面彫刻(中村順平作)の復元
以前、ここにあった横浜銀行本店にあった壁画彫刻の複製。
馬車道駅のみなとみらい方面の広場に巨大な壁面彫刻がある。
横浜ビジネスパークの芸術、記憶に残るテレパーティ。
「テレパーティ」ユルゲン・ゲーツ
こちらは2026年04月06日の訪問となります。
ドイツの芸術家であるユルゲン・ゲーツ (Jürgen Goerts)氏の作品です。
漁港近くの公園で、こまとの関わりを体感!
片瀬こま像
漁港の近く、公園の一角にあります!
こまとの関わりが判ります。
調布の花火と渡しの碑。
中野島の渡し
孫娘の背比べで渡しの碑と一緒に写真を撮ってます。
調布の花火大会のときにみにいきました。
横浜彫刻展の大賞作品を体感。
「木のポートレイト」大岩オスカール幸男
「第4回横浜彫刻展1996」入選作品。
第4回横浜彫刻展(YOKOHAMABIENNALE)の大賞作品。
反町公園の力強いアート!
「穣」井上信道
反町公園にあるパブリックアート。
穣、ゆたかを上を向き力強く表現する作品です。
半僧坊の達磨大師に出会う。
嵩山少林寺初祖達磨円覚大師像
半僧坊参道の途中にある。
禅宗開祖の達磨大師の坐像。
第2回横浜彫刻展の謎!
「せれなあど」中岡 慎太郎
第2回横浜彫刻展(YOKOHAMA BIENNALE)入賞作品。
「第2回横浜彫刻展 YOKOHAMA BIENNALE ’91」入賞作品。
鎌倉文華館前の写実的ブロンズ像。
輝く未来
かなり写実的なブロンズ像が鎌倉文華館正面玄関前に展示されている。
鎌倉文華館 鶴岡ミュージアムの屋外展示。
お寺の中に鎮座、特別な体験。
聖観音像
お寺の中に鎮座。
青い目のお人形、ボーリン橋の出発点。
青い目の人形
ウォーキングで立ち寄りました。
橋を行き交う人々を見守るブロンズ像。
大寒桜と友好の街 横浜。
上海・横濱友好港十周年紀念
I love this view ❤️🇯🇵
1983年から横浜港と上海港の友好港提携による相互交流を行っている。
武蔵小杉駅で歴史を感じる半裸の女性像。
「躍進」陶山定人
と語り合った思い出の場所です。
武蔵小杉駅の北口にある像です。
オーシャンゲートの海のゲート。
「海のゲート」長谷川仁
みなとみらい21地区の景観と調和するように設置されたパブリックアートです。
裏にあるので目立たない所です。
第3回横浜彫刻展受賞作品。
「旅立ち」二口 金一
こちらは2025年07月03日の訪問となります。
第3回横浜彫刻展の受賞作品。
彫刻通りで出会う大きなアート。
「飛躍」クレメント・ミードモア
大きなオブジェです。
彫刻通りにあるオブジェです。
感受性豊かに寄り添う彫刻展。
「宿借り(住めば都)」西巻一彦
感受性豊かで羨ましい限り。
「第2回横浜彫刻展 YOKOHAMA BIENNALE ’91」入賞作品。
松田駅前で感じる二宮尊徳の歴史。
二宮金次郎像
本名は二宮尊徳。
解説文を見てここが二宮金次郎ゆかりの地だったことがわかり感慨深く拝見しました。
青少年研修センター前の卵オブジェ!
「未来へのタマゴ」日本造形
こちらは2024年08月20日の訪問となります。
卵の大きなオブジェ。
北条實時公の歴史を感じる。
北条實時公胸像
政治家であった北条實時を記念して作られた彫像です。
往時の浄土庭園を再現し境内全域が史跡指定されているのに胸像は如何なものか設置するなら仁王門前か惣門前が良かろう。
静かな雰囲気で心癒すひととき。
加藤詮像
2026年(令和8年)3月に訪問。
2024年8月14日(水)訪問。
日産スタジアムの象徴、Rising Iris
「Rising Rose, Rising Iris」川上喜三郎
もともと炬火台だったものをモニュメントとしてここに移設したらしい。
Dzieło powstało 1998 roku jako pochodnia, nazywa się „Rising Rose, Ris...
横浜ビジネスパークの騙し絵。
「時空のはじまり」岡本敦生
横浜ビジネスパークのウエストパークとテクニカルセンターの間辺りにあるパブリックアート。
作者は岡本敦生 (おかもと あつお)です。
藤沢市民会館の名誉市民像を見よう。
「名誉市民 片山哲先生」菅沼五郎
戦争終結から2年という荒廃と窮乏の中で国政運営の重責を担われ多大な功績を残されたため藤沢市初の名誉市民に選ばれました。
藤沢市民会館にある銅像です。
大きな本を読む少年に会いに!
「大きな本を読む少年」原真一
NTTドコモ川崎ビル前の彫刻の一つ。
その名の通り大きな本を読む少年の像。
彫刻の森美術館で、交叉する空間を体験。
「交叉する空間構造」後藤良二
この「交叉する空間構造」が記憶に残っています。
不思議な見た目。
馬車道の南端でアートを楽しむ。
「CAVALLO」ヴェナンツォ・クロチェッティ
馬車道の南端のファミリーレストラン前にある。
作者であるヴェナンツォ・クロチェッティ(1913~2003)はイタリア出身の彫刻家。
新聞少年の像、50周年の証。
「新聞少年の像」翁朝盛
日本新聞販売協会創立50周年記念で平成16(2004)年に寄贈。
私はこういうの好きじゃないです。
鶴岡八幡宮前で堪能するガラスの美。
随身像
鎌倉の象徴である「鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう)」の本宮前にある随身門。
ガラス?
霧島アートの森、箱根で再会。
「密着Ⅲ」アントニー・ゴームリー
How I felt going back to work after my Japan holiday...
2026年1月末
霧島アートの森や国東半島で観たゴームリーに箱根でも会えました。
イタリアのアートに圧倒される。
「運動と瞑想の必要性」エットーレ・スパレッティ
地面のガラス、大理石の柱の三点が一個の作品らしい。
作者はイタリア、アブルッツォ州の芸術家。
風で揺れる新宮晋の作品。
「白い花」新宮 晋
新宮晋(1937~)は大阪府出身の彫刻家である。
日本丸メモリアルパークにある作品。
横浜彫刻展入選の誕生。
「誕生」楢原北悠
大賞作品は本郷駅前に展示されてある。
「第4回横浜彫刻展1996」入選作品。
山下公園で絹と女に出会う。
「絹と女」安田周三郎
1969年制作。
安田周三郎氏の「絹と女」の像があります。
KTビル前の赤黒アート、魅力発見!
「郷愁のオブジェ」永井 一正
KTビル前にあるオブジェです。
赤と黒のジャングルジムみたいなオブジェ。
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