歴史を感じる鳥居の魅力。
日露戰争紀念石鳥居
見るからに歴史のありそうな鳥居です。
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神若通2丁目5番の地蔵
隠れ家のような魅力!
西国七福神石碑
分かりにくい場所にある。
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須磨離宮公園でひと息。
阿波野青畝句碑
須磨離宮公園西側、中門内にある句碑。
神戸の夢見せるモニュメント。
友誼の樹
この手の奴は、だいたいどこもソテツ植えるよね。
230818 22時暗くて分からないが神戸に似合うね。
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須磨離宮公園の戦災者供養塔。
須磨離宮公園 戦没者供養塔
「戦災者供養塔」だった気がするんだが…
噴水広場東側南月見台にある、第二次大戦戦没者供養搭。
春日野道のナマズで勝負祈願!
かすがの坂の気のいいナマズ
ここぞという勝負の時にお祈りしてみて下さい。
春日野道の可愛いナマズの石彫です。
室街道道標
神変大菩薩の教え、山の恵み。
神変大菩薩
足腰の弱い方をお救い下さるそうですよ。
M-class garden からすぐ。
江戸時代の殿様を感じる、志方八幡神社の魅力!
伯爵酒井忠正書社号標
志方八幡神社境内に建立されています江戸時代が続いていれば姫路藩の殿様だった人物です。
嘉納治五郎の歴史に触れる場所。
嘉納治五郎翁生誕地石碑
注意してないと通りすぎてしまう。
嘉納治五郎(かのうしごろう)先生。
県道5号線の偉人、戊辰戦争の軌跡。
正三位男爵大鳥圭介撰頌徳碑
明治時代の官僚として活躍した兵庫県上郡出身の大鳥圭介の撰文です。
楢原須賀神社の特別な空間。
明治天皇聖徳碑
楢原須賀神社境内に建立されています揮毫者や建立年代は分かりません。
気になる七福神の地、駐車場完備。
大谷の里七福神
水子供養のお地蔵様の方がメインのようです。
前から気になってた場所に行ってみました。
世阿弥の母生家、鹿島守之助。
豪農永富撫松漢詩碑
鹿島守之助の実家(実父)御先祖は能の世阿弥のお母さんの生家。
神力米が歴史を刻む、御津町の味。
子爵榎本武揚 書 神力紀功之碑
大正末期まで西日本の稲作作付けを席巻しました。
透明度高い海で心洗われる。
小倉御前之碑
透明度の高い海です。
南朝方の最後の天皇、第99代後亀山天皇の皇子。
石碑前からの城の絶景!
史跡 姫路城石碑
石碑前から望む城も最高です!
江戸時代の道標を体感!
室街道石碑
江戸時代の道標を復活。
服部一三の記念碑、歴史の息吹。
正三位勲一等服部一三書御即位記念碑
大正年代の政治家服部一三揮毫の大正天皇御即位記念碑です。
年号のない文字の魅力。
紅山 道標石碑
立てられた年号などはありませんでした。
旭銅石(株)
歴史感じる十連隊石碑。
歩兵第十連隊跡碑
大阪鎮台から編成、展営され、ここ姫路に設置されました。
十連隊石碑です。
室街道石碑
丹波黒大豆発祥の地 記念碑
曽根駅近!
曽根高架下道標
曽根駅近くの道路橋の高架下にある駐輪場内の四つの道標。
県民オアシスの隠れた石像。
「石の親子」河合隆三
西二番出口、県民オアシス入り口にある石像。
見る度に何故かキューピーマヨネーズを思い浮かべてしまう…
六甲の誇る石彫アート。
FROM NATURE
六甲を代表する石彫。
東灘区役所前の隠れ家、輪。
輪
東灘区役所前にある「輪」です。
皇太子の記念碑隣、男爵の揮毫。
明治天皇聖徳碑
牟礼八幡神社境内にあります男爵千家尊福による揮毫で向かいには皇太子である大正天皇即位記念碑があります。
地元の高齢者が守る、綺麗な空間!
高田屋嘉兵衛翁之碑
地元の高齢ボランティアの方により綺麗に保たれています。
昔を感じる特別な時間。
茶屋之町の碑
やっぱいいよね、昔の方に思いを馳せる。
神社正面の灯篭、地元の魅力!
灯篭
神社正面の灯篭地元の灯篭?
兵庫・揖保の糸で味わう、素麺の歴史。
兵庫県に於ける 素麺発祥の地
素麺が最初に作られたころはもっとのんびりした田舎町だったのでしょうね。
よくわかる説明があります。
明治39年奉納の原須賀神社。
日露戰役戰捷紀念石燈籠
原須賀神社境内に明治39年9月に奉納されています。
冬の歳時記園 坂上郎女歌碑
神水御俸搭石碑へ、心の旅を。
水岬御俸塔石碑
経路は注意が必要。
先の岬に神水御俸搭石碑があります。
生矢神社参道の入り口。
大東亜宣戰記念社号標
生矢神社参道入口にあります。
姫路城の幸運、進一郎の偉業。
中村大佐顕彰碑
一肌も二肌も脱ぐ人材に巡り会えたことは、姫路城の幸運ですね。
今や姫路城は 世界遺産に登録され 日本で国宝五城の内の一つで 天守四棟が国宝に指定されています
しかしながら 今から約140年前の明治10年...
昭和4年の大石鳥居に出会う。
昭和天皇御大典記念石鳥居
昭和4年(1929)5月に岩本家一族により奉納された大きな石鳥居です。
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