青面金剛と歴史を感じる。
青面金剛像
昔の航空写真と照らし合わせて見ると古道にひっそりとあったようだ。
薬師如来(文字)が彫られた供養塔と、石祠があります。
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柳瀬川の起点で特別なひとときを。
柳瀬川 起点の碑
柳瀬川(荒川水系新河岸川支流)の起点標。
藪塚の青面金剛像
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行き止まりの奥に、隠れ家発見!
北門地蔵
道が行き止まりで、その一番奥にあります。
ちょっと分かりにくく、寂しい場所にあります。
萱瀬の貝吹石、音の歴史を感じて。
貝吹石(通称ほら石)
天正年間(安土桃山時代)に龍造寺軍が攻めてきた時に使ったとあります。
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昭和4年の馬頭観世音、静かな佇まい。
馬頭觀世音
西武多摩川線白糸台駅前にある昭和4(1929)年に建之された馬頭観世音石碑。
白糸台の駅の敷地の緑地の片隅にあります。
特別な空間を楽しむひととき。
馬頭観音群
⊂(・ε・`)ノシ.:∴
月待塔
橋の脇、石碑の秘密を発見!
飛田東山顕彰碑
橋の脇に石碑がある。
新幹線と在来線分岐の絶景スポット。
神域整備記念碑
神社の車道からのダイナミックな風景だよ。
新幹線と在来線が分岐する鉄道ファンのスポット。
駐車場完備で便利な店。
「本阿弥光悦翁屋敷跡」石碑
駐車場内部にあります。
鬼の歯形はここに!
鬼の歯形石
これが鬼の歯形なんですね。
歯形残ってますね。
透き通る水面で鯉泳ぐ、癒しのスポット!
地蔵尊
御手洗池近くのお地蔵さま。
透き通る水に泳ぐ鯉が絵になっていました。
歌人の碑を巡る旅。
若山牧水文学碑
静岡でお亡くなりなりました。
通りにはいくつかの歌人の碑が並んでいます。
芭蕉句碑島本山崎
6月28日サントリー山崎の途中、場所わからん。
馬頭観音が見守る癒しの空間。
馬頭観世音
旧下練馬道沿いにある馬頭観世音(明治四十三年六月)と南無馬頭観世音(昭和弐年)です。
馬頭観音が2基、並んで建っています。
愛らしい招き猫で運を招く!
福招猫
なかなか可愛らしい招き猫です。
愛らしい招き猫です撫でるとご利益があるそうです。
巡礼供養塔の静けさを。
供養塔型道しるべ
いわゆる巡礼供養塔(記念碑)の一種。
看板の影なので見落としてしまいます。
四尾連湖で心安らぐお祈り。
第八番 尾崎龍王の石碑
なでしこがおばけが怖くて必死にお祈りをした石碑。
富士講の第八番霊場、尾崎龍神をお祀りした碑です。
月日青面金剛で出会う日常。
庚申塔
家から一番近いポストが側にあります。
笠付角柱型、月日青面金剛二鳥邪鬼三猿の庚申塔です。
御柱と共に感じる地域の魅力。
道祖神
文字碑だが、御柱があるのがこの地域らしい感じ。
彫刻のそばで東屋の癒し。
天の恵 地の歓び
彫刻の近くに東屋があります。
生矢神社参道の入り口。
大東亜宣戰記念社号標
生矢神社参道入口にあります。
石川丈山ゆかりの詩仙堂。
詩仙堂 石標
正直情けないですね。
“石川丈山(1583-1672)先生旧跡 詩仙堂 石標” です。
防人の行く道を、羨ましく思う。
万葉歌碑(巻20 国歌大観番号4425)
防人に 行くは誰が夫と 問ふ人を見るが羨しさ 物思もせず。
庚申塔周辺の魅力再発見!
大針Y字路の庚申塔
ウチの近所の庚申塔。
さ40さの庚申塔です。
隠れ家のような場所へ。
天狗童子立像(山之根稲荷社)
場所がわかりにくいところにあります。
万延元年の味、ここに。
庚申塔
万延元天九月一日 だと思います。
舟型祝言の歴史を感じる。
蚕神・祝言道祖神
舟型 祝言 北向き文化七年正月(1810)
文政九年を刻んだ、歴史の香る店。
馬頭観音
左側側面に、文政九年の刻みがある。
ひっそりした石碑。
とんでもない装飾の庚申塔。
大戸4丁目の庚申塔
こんな立派な祠に収まっている庚申塔は初めて見ました。
庚申塔よりも周りの装飾がとんでもなく、余り目立たない。
街中の石碑、神秘のひと時。
猿田彦大神
街中に忽然と現れる石碑。
右手は明治三十九年銘。
福山市役所近くの石造物を楽しもう!
小林照尚作:連動91−95:空隙
福山市役所の東桜町綠地内に石造物があります。
西本願寺境内へ、まずは道標を!
道標(是より南 六条御境内)
道標(是より 南 六条御境内)建立者 (西本願寺カ)寸 法 高76×幅35×奥行35cm碑 文[東]従是南六条御境内駒札ですが全...
堀川五条の西側の歩道脇の遊歩道に「是より南 六条御境内」という石碑があります。
ごりやく満載の北向庚申様。
大和田町1丁目の庚申塔
鍵がかかっており、細かくは観察できない。
北向の庚申様はごりやくがあると言われています。
業務スーパーに車停めて!
浅間大神
交通量が激しい、ので、業務スーパーに車を停めて行くと良い。
狭山池畔の神秘、馬頭観音。
馬頭観音
狭山池のほとりに建つ馬頭観音です。
狭山池のほとりに建つ馬頭観音。
三つ窪みで道しるべを発見!
供養塔・道しるべ
三橋老人憩いの家分館の敷地内にある、道しるべです。
正面に三つ窪みがある。
月落ち烏啼く霜天の美。
楓橋夜泊
月 落 烏 啼 霜 満 天江 楓 漁 火 対 愁 眠姑 蘇 城 外 寒 山 寺夜 半 鐘 声 到 客 船月落ち烏(からす)啼(な)いて 霜(...
水道端図書館前の甘酒、癒しの味。
甘酒婆地蔵
水道端図書館の正面にあるお寺を入って左側に安置されておられました。
長年、咳に悩まされていたらしい。
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