改装前の馬事公苑の歴史的馬場!
「覆馬場」石標
この石標の後ろには覆いの付いた(つまり屋内の)馬場がありました。
スポンサードリンク
幕末の歴史を感じる庚申塔。
庚申塔
幕末、万延元年、西暦1860年に建立された庚申塔です。
首切り地蔵で不思議な安らぎ。
供養碑
怖いことは起こったりしていません。
なんの供養かわかりませんが新しい花がそなえてあります。
スポンサードリンク
用水路近くの石仏、発見の旅。
青面金剛
用水路の近くの石仏です砂岩なのか、だいぶボロボロです。
見つけるのに苦労します。
日野市平山下耕地土地改良区記念事業完成記念碑
スポンサードリンク
川越街道の庚申塔。
庚申塔
道標も兼ねた庚申塔のようです。
川越街道と所沢道の分岐点を示す道標を兼ねた庚申塔です。
阿豆佐味天神社前で歴史を感じる。
地蔵
この地域を長い間見守ってきたのだと思います。
風化が著しく原形をとどめていない。
青南小学校の雪と詩碑。
中村草田男句碑
大学生時代の中村草田男が母校の青南小学校を訪れた際に詠んだ「降る雪や明治は遠くなりにけり」の句碑。
Timesの派手な看板、目を惹く存在!
馬頭観世音
Timesの看板が派手すぎて気付かなかった。
満足度抜群の予算使い。
タイムカプセル【未来の「わがまち八王子」への想い】
かなりの予算を使いましたね。
秋津神社裏の青面金剛神像。
秋津神社内の庚申塔
しっかりとした台座のついた青面金剛神像の庚申塔です。
右手の末社の鳥居のさらに右奥にあります。
橋の脇、石碑の秘密を発見!
飛田東山顕彰碑
橋の脇に石碑がある。
馬頭観音
隠れ家のような場所へ。
天狗童子立像(山之根稲荷社)
場所がわかりにくいところにあります。
西新井大師で大日如来に出会う!
大日如来尊像
西新井大師の境内にある大日如来尊像です。
境内入って左側に鎮座しているためうっかり見過ごします。
谷戸小学校近くの隠れ家。
庚申塚
区立谷戸小学校の校庭の端にあります。
石碑のある庭で心癒す。
北京市朝陽区友好都市10周年記念
植え込みの中に石碑がある。
狭山池畔の神秘、馬頭観音。
馬頭観音
狭山池のほとりに建つ馬頭観音です。
狭山池のほとりに建つ馬頭観音。
馬頭観音
柵の外から魅せるお墓の美。
七体六地蔵菩薩立像
お墓の敷地には入らず、柵の外の歩道から写真を撮りました。
明治の道標が今も輝く。
松陰神社道の道標
明治45年に寄進された道標とのことで当時の雰囲気を今に残す立派な道標です。
優しい顔立ちのお地蔵さんに会える。
延命地蔵尊
延命寺には沢山の地蔵尊がある。
優しい顔立ちのお地蔵さんふたつ。
不二之碑
江戸街道沿いの一本榎で待つ!
庚申塔
江戸街道沿い、ジョイフル本田の角にそびえる一本榎と庚申塔。
福正寺境内の水子地蔵菩薩が心癒す。
水子地蔵菩薩
福正寺境内にある水子地蔵菩薩。
羽根木神社参道
立派なお地蔵様に癒されて。
道案内の地蔵
立派なお地蔵様です。
川田七兵衛を供養する地蔵で心癒される場所。
吹上の石仏
川田七兵衛を供養する地蔵。
馬頭観世音と石橋供養塔の、静かなひととき。
馬頭観世音文字塔
馬頭観世音と石橋供養塔が空堀川左岸に立っています。
歴史を感じる阿豆佐味天神社の門前。
庚申塔
歴史を感じます。
阿豆佐味天神社の門前にある庚申塔(馬頭観音)であるが林泉寺と関連があるようです。
階段の上に神様が待つ場所。
大日如来
階段の上、他の神様たちと一緒にあります。
スポンサードリンク
