江戸時代の異国船、泊崎の歴史に触れる。
仙台藩泊浜唐船番所跡
異国船の記録が各地に残されていて、興味深いものも多い。
正保三(1646)年に伊達藩により外国船の監視所として設置されたものです。
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枝垂れ桜の絶景、夏も魅力!
多賀城 六月坂地区の役所跡
政庁から北へ約300mに位置しています。
夏の訪問だった為、雑草が伸びて遺構が分かりづらかった。
海蔵庵門前、古碑群の魅力。
海蔵庵古碑群
海蔵庵門前にある古碑群です。
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金華山への道、歴史のスタート!
金華山道 標石碑
なるほどーここが金華山への道のスタート地点やったってわけか金華山にお参りしに来られた古の人はこの地に立って「もう少しで金華山や」って気を引き...
白石城厩口門の山門を体感!
山門(白石城移築厩口門)
白石城厩口門を移築した山門。
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源頼朝が攻めた地に立つ。
白九頭龍古墳
賽銭箱が無い。
鎌倉の源頼朝が大軍を率いて奥州を攻めました。
のどかな田んぼの石塔群。
馬頭観音・弁財天供養塔等の石塔群
のどかな田んぼが広がるT字路にある石塔群。
遺跡の隠れた魅力を発見。
赤井官衙遺跡群
以前発掘調査した所は埋め戻され公園や駐車場になっていて遺跡らしい物は何も見えません。
立派な造りで特別な時間を。
忠魂碑
立派な造りです。
材木岩氷室
風穴を利用し蚕の卵を貯蔵していたようです。
マジで 寒かったよ冷蔵庫の中に入っているみたいです是非 行ってみて。
仙台空襲の歴史を感じる住宅。
仙台愛宕下発電所 取水口跡
仙台空襲で被災した人たちが住んでいた、最後の住宅です。
三重塔の礎石、歴史に触れよう。
塔跡
塔の芯柱が立っていた丸い穴があいた礎石が残る。
昭和三陸津波石碑で学ぶ歴史。
昭和八年津波記念碑(馬場)
昭和三陸津波の津波石碑。
支倉六右衛門の歴史に触れる。
支倉六右衛門造船地碑
支倉六右衛門造船地碑です。
昭和レトロの魅力が息づく。
千田家住宅主屋
昭和5年頃、1930年頃に建築されたもの。
車でのアクセス難!
義経石(義経と弁慶の力比べ)
車で来ると停める場所がありません。
ここにあるのは義経が投げたとする石です。
奥州街道の斎川宿で見つけた宝。
斎川宿検断屋敷
国道4号線から少し外れてみたら奥州街道・斎川宿を通過。
宮ヶ崎のいのちの石碑、声の響き。
女川いのちの石碑(宮ヶ崎・山祇神社境内)
1000年先を見据えた石碑。
宮ヶ崎の いのちの石碑には 『ただいまと 聞きたい声が 聞こえない』の言葉が刻まれています。
久々の訪問で新たな発見!
西郡新左衛門夫妻の碑
前はすっかりやぶでしたが久々に行ったら開けていてよかった。
『仙台戊辰史』の供養碑で心を癒そう!
(撰文 藤原相之助)陸軍航空兵近野軍曹墓碑
『仙台戊辰史』著者、藤原相之助(悲想)翁撰文の供養碑です。
縄文時代の遺跡を体感!
えぞ塚遺跡
縄文時代の遺跡です。
広い駐車場、思い出の場所。
東日本大震災北上地區慰靈碑
広い駐車場あり。
久し振りの訪問です。
元禄五年の歴史を感じる道標。
江戸時代の道標(鎌先道)と石塔
元禄五年(1692年)の鎌先温泉方面への道標。
歴史感じる宿場の新町。
奥州街道金ケ瀬宿
人手が足らず新町が造られたそうです。
太平洋を望む贅沢な風景。
仙台城 艮櫓跡
在公園內可以看到一大片廣闊的美麗風景!
很雄偉的城牆,但是上面有很多的煙蒂....,有很多都是新丟的,人民水準堪憂。
赤井官衙遺跡で歴史に触れよう!
赤井官衙遺跡
7〜9世紀頃の役所跡で、国指定史跡となっています。
道嶋氏で有名な赤井官衙遺跡をついに訪問。
のどかな田んぼと石塔群で心和む。
庚申塔・馬頭観音等の石塔群
のどかな田んぼが広がる三叉路にある石塔群。
小さな公園で何気ない発見を。
おこしかけ石
小さな公園のジャングルジムの前にひっそりありました。
塩竃九名石の一つ、おこしかけ石です。
歴史を感じる里程標、仙台の魅力。
里程標
仙台を基準にして1里ごとに置かれた里程標。
昔の雨乞い、石の上で体感。
手箱石
昔、里人が石の上で火をたき、雨乞いをした。
旧奥州街道の巨大馬頭観音。
馬頭観世音
旧奥州街道沿いにあります。
釣りのお祈り、神社の歴史。
弁天島
毎回釣れるようにお祈りしてから釣りしてます。
かなり歴史のある神社の様です。
恋する灯台で思い出を撮ろう!
大須漁港沖堤
恋する灯台から写真と動画を撮りました。
石巻市長面 古碑群で歴史探訪。
古碑群
石巻市長面にある古碑群です。
芝居小屋名の百騎丁、街を彩る!
辻標 四十五番
森徳横丁 横丁の入口角にあった芝居小屋から命名したそうです百騎丁 馬上以上の高禄侍がいたお屋敷町。
熊谷桜と気仙沼の花。
赤岩城跡
熊谷市桜ファンクラブの #気仙沼に花のお嫁入り で 気仙沼赤岩保存会の皆さまと熊谷桜(くまがいざくら)を植樹してきました。
源頼朝の平泉征伐に従い、功あって当地方を知行、赤岩城を本拠地と定めた。
波路上地区で海に祈ろう。
いのりの広場
『海に向かって祈ろう』 古くから海と関わりながら続いてきた波路上地区。
小泉地区の震災の記憶、共に感じる。
東日本大震災大津波碑
東日本大震災大津波時の小泉地区の被災状況などが記されている。
宮崎城を望む歴史の地。
町史跡 浜田伊豆景隆の墓
「宮崎城を睨むように埋めてくれ」との希望で、鎧を着けたまま、ここに埋葬されたそうです。
戦没者を偲ぶ追悼碑の安らぎ。
忠魂碑
戦没者の追悼碑。
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