昔の豚小屋跡を感じる遺跡。
フェーメーシチャグイ家のフール
よくぞ遺跡が大切に保存されていたことに感心しました。
昔の豚小屋跡。
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底地ビーチの隠れた楽園、鳥居の先!
底地御嶽
底地ビーチのなかでも人の少ない湾の中央部にあるため気付きません。
土砂降りに遭遇。
歴史の息吹感じる、シマヌハーの遺跡群。
饒平名シマヌハー
グスク時代の土器や中国産青磁、染付、南蛮陶器、沖縄産陶器などが採集されています。
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真珠道の石畳で歴史を感じる。
真珠道の石畳
再往前一點點,便是真珠道之石疊(真珠道の石畳),地面上仍保留了從前真珠道的殘餘。
赴きがあって良い場所。
まさごに集う、貴重な宝貝。
柳田國男の碑
車道側からは私有地を挟むため向かうことができません。
碑文「あらはまの まさごに まじる たから貝 むなしき名さへ なほうもれつつ」
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カンヒザクラと井戸の調和。
屋武多井(ヤンダガー)
いってみたいです。
午後訪問南城市の玉城にある井戸百十踏揚のお墓の近くにあり訪問コンクリートの屋根の下に水が溜まってる井戸がありやしたよ横にはカンヒザクラが咲い...
ウガングヮーヤマ、龍神様の隠れ家。
沖縄市大里のウガングヮーヤマ
この地域の龍神様です。
アマグシュクモーや美東尋常高等小学校があった。
歴史が語る西表島の魅力。
ミルク面
多くの村が廃村に追い込まれた歴史があります。
2023.02.21ここは必見だと思う。
那覇の浮島で出島の風情。
那覇市跡 ナーファヌマチアト
浮島^_^イメージとしては、長崎の出島的な感じデス。
東京オリンピック記念の若人の森碑。
「東京オリンピック記念 若人の森」碑
1964年の東京オリンピックを記念して建立された碑です。
天主大御神の近くにあります。
石碑の後ろで静けさを感じる。
与那原大親御住居跡(第一尚氏)
跡地ということで、石碑が建ってます。
宇堂志御願、歴史を感じる体験。
宇堂志御願
宇堂志家とは摩文仁間切の小渡・米須から移住してきて富里の各拝所の管理を任されたと伝わっている旧家です。
宇堂志御願(ウドウシウガン)と読みます。
摩文仁の丘で平和を願う。
宮城之塔(宮城県)
ここは太平洋戦争最後の戦場となった摩文仁の丘 思えばこの大戦で惜しくも散華された郷土出身の戦没者に実に 四万五千五百人の多きに およぶひとし...
祖父に、家族4人幸せだと報告した。
石獅子の池に馬洗いの歴史。
石獅子(アカグムヤー出口)
この石獅子の左手側に馬や牛などを洗う池があったそうです。
ドープAF。
他金殿と花城の聖地。
花城御嶽(ハナックオン)
後に同じく沖縄本島から渡来した根原カンドゥの勢力に圧迫された為、新たに村を興して移り住んだのが花城村だと言われています。
聖地です。
静かな住宅地で見つけたドープな隠れ家。
上間の石獅子(カンクウカンクウ)
ドープAF。
道幅も狭いので車で行くときは配慮してください。
国道脇の史跡でサイクリング休憩。
具志堅の樋川
サイクリングの途中で寄りました。
国道脇にある。
与那国島の女酋長が呼ぶ!
サンアイイソバ生居地
巨体(一説によると身長が8尺(約2.4メートル))と怪力の女傑だったと伝わります。
引き寄せられるように行ってみた。
300年の歴史、平良井の水源で手長エビを!
轟泉(トゥドゥルチガー、ウブガー)
遊歩道の様な場所です。
およそ300年前から貴重な水源として大切にされてきた。
地元に愛され続ける美しい手入れ。
子根軸之御嶽・黄金之御嶽
地元の方に大切にされているのを感じます。
沖縄・兵庫の絆が息づく。
沖縄・兵庫 友愛スポーツセンター 跡地
兵庫県民から「友愛の証」として沖縄県に贈られた。
那覇市奥武山公園内にありました。
雑草を越えて出会う水源。
安里ガー(アサトガー、アカタガー)
水源を確認することは難しいです。
草が生い茂っていたので入るのやめました😅
国王の控え室、歴史を感じる休憩所。
東の御番所
墓守の詰所かつ王様の休憩所でもあったところです。
沖縄戦前までお墓を守る番人がお墓の管理をしていた場所です。
岩盤に生える大木、剪定で魅了!
渡慶次御嶽
かなり大きな木が岩盤から生えています。
英語の説明もありました(原文)English explanation was there also
ダムカード収集の聖地へ!
砂川地下ダム案内板
ダムカードマニア用。
ダムカード巡りお疲れ様です。
首里王府の歴史感じる、残波岬の一品。
カタノー馬場跡
かつてはこの辺りは松林が広がっていたそうです。
ここで競馬の稽古をしたそうです。
奥深い洞窟の魅力、発見!
アマガー
かなり奥まで下ります。
(2019/09)奥深い洞窟の井戸。
沖縄戦の歴史を感じる場所。
伊良波収容所跡
主に本島南部の激戦地でとらえられた人々が最初に送られた一時的な収容所。
集落北側に米軍によって設置され、主に本島南部の激戦地でとらえられた人々が最初に送られた一時的な収容所であった。
2003年発掘の古窯跡見学。
喜名古窯跡
今では存在しない古窯跡を見学できるのは貴重です。
2003年発掘(原文)2003年發掘。
コンクリートの街に、風情を探して。
牧港ガー(シマヌカー)
鍵かかって入れません。
コンクリートで舗装されていて風情が無い。
宇地原子墓(ウチバルシーハカ)
地域の人が育む素敵な空間。
フィリピン移民の父大城孝藏之像
地域の人に大切に手入れされていて素敵な場所でした。
浦添の繁栄を詠む、神歌の魅力。
仲間交番前の碑 おもろの碑,
浦添の繁栄を讃えた一首です。
穏やかな時を刻む、紀念鐘塔へ。
時計塔
典型的紀念鐘塔,具有報時、象徵歲月及和平祈願意涵。
雰囲気だけ感じに立ち寄りました。
房総之塔で沖縄の祈り。
房総之塔(千葉県)
遠く離れた沖縄の地で亡くなられた方達に祈らせていただきました。
房総之塔ファングスオタワー。
沖縄戦跡で見晴らし良好。
火立毛(の碑)
沖縄戦の激戦地。
見晴らしは良かった。
貴重な文化財を巡る道。
カフンジャー橋
普段通る道が貴重な文化財だと最近知りました。
面白半分で島一周の拠点!
多良間田
なんだか良くわからない平原が広がってるのみ。
面白半分って島を一周しようとした際にたどり着いたところでした。
石と焼き物のシーサーが並ぶ。
饒波のシーサー
生活道路の一角に面しており意外と往来が激しい場所にあります。
道は細いわりに抜け道に利用されているので車どおりは多いです。
那覇の景観資源、琉球松と大川の魅力!
ウフカー(大川)
網のフェンスが張られて美観は損なっています。
ウォーキングで巡る那覇の河川・樋川・井戸・湧水その79 【那覇市繁多川2丁目】2020/11/28①場所(繁多川2-17-1付近)●繁多川大...
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