国指定文化財でカブミーティング!
ヤマタケの蔵
20221030カブミーティングinふなぎらで行きました。
国指定登録有形文化財。
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相良氏館跡
道標と常夜灯のある街角。
秋葉山常夜灯(西美薗大上)
道標と常夜灯があります。
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新豊院山古墳群、最大規模の魅力!
新豊院山1号墳
「危ないから入ってはいけません」という立看板があり、非常に困惑します。
古墳の案内看板を見つけるのは至難の業。
かつての門が語る歴史。
四足御門跡
ここにかつて門があった事が分かります。
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印塚で神様に感謝の心。
印塚
書道の神様が祀られているそうですよ。
印塚の前で古くなった印章をお祓いするお祭りが行われるそうです。
大正13年の情緒漂う石蔵。
敷地村役場石造文庫
大正13年(1914年)に石造文庫として建築されたものだそうです。
北江間横穴群で歴史を体感!
北江間横穴群(大師山)
なんというか、へー、としか言いようがない感じでした。
古代からの歴史を感じることができる重要な遺跡です。
自然公園で体験する、特別なひととき。
地尊大渕小僧
丸火自然公園の中にある由来とかは、わかりません。
愛鷹山麓の古墳を巡ろう!
稲荷塚古墳
見過ごしてしまいました。
愛鷹山麓には多数の古墳がある。
当時の地図が描かれた屏風に触れよう。
駿府城下町の石碑
当時の地図が描かれた屏風風の資料。
オルガン坂で山葉風琴の歴史を感じる。
オルガン坂
オルガン坂と呼ばれるようになったそうです。
茶畑に映える浅間神社古墳。
浅間神社古墳
比較的しっかりと残っています。
直径は10mあるそうです。
江戸時代の一番出しで歴史を感じる。
新一番出し
一番出しや二番出しは有名な雁堤より以前に造られている。
旧制静岡高等学校の寮歌体験を!
旧制静岡高校寮歌の碑
旧制静岡高等学校の寮歌で検索をすると何種類か出てきます。
小さめの円墳が魅力の地!
宮ノ後古墳(谷田1号墳)
小さめの円墳が3基。
六面地蔵様に癒される特別な日。
大平六地蔵
お堂の中に安置されていたのは六角柱の各面に地蔵が彫られた六面地蔵様でした。
東海道53次の歴史探訪!
沼津藩領境榜示杭(従是東)
わかりやすい説明板があります。
参道口の石垣の上に「従是東」と刻まれた傍示杭石がある。
心が癒されるパワースポット。
親鸞聖人御像
パワースポットですよ。
静岡の大上地区で、椿様の神聖な空間を体験!
椿様
椿様(つばきさま)鎮座地 静岡県周智郡森町天宮450-2大上地区の入口に鎮座されます。
忠魂碑に感謝の気持ち。
忠魂碑
忠魂碑🙏感謝。
江戸時代の表参道、元天神道の魅力!
元門と元天神道
江戸時代中頃の絵図には「天神道」、後期には「元天神道」と記されています。
藤守八箇森の歴史を感じる。
燈明の森
「藤守八箇森」の一つであり、字須弥堂にあったという。
牛舎の裏を巡る特別な道。
作場遺跡
牛舎の裏を回る道はなかった。
隠れた源範頼の史跡、訪ねてみて!
源範頼別邸御茶屋跡
民家の敷地内にあった。
なかなか見つかりにくい処です。
昭和の歴史を感じる場所。
堀越火葬場跡
昭和30年代まで堀越地区の火葬場として使われました。
本田宗一郎工藝館の隣で発見!
二俣城井戸櫓
因為去旁邊的本田宗一郎工藝館,才知道這裡。
大正元年の堰堤で時を感じる。
木和田川砂防五号堰堤
大正元年に建設された堰堤。
徳川家康が築いた歴史町並み。
宮ヶ崎町の町名碑
徳川時代に整備された町並みです❗️
駿府九十六ヶ町を記念して作られた石碑の1つ。
歴史感じる参道、心癒す川の声。
延城橋
11月28日に行きましたが,橋は架かっていませんでした。
川のせせらぎや、鳥の声がしていて気持ちの良い所です。
秋葉山常夜灯で歴史を感じる。
鹿苑神社の秋葉山常夜灯
街道の辻などに数多くの秋葉灯籠が建立されてきました。
本当にわかる楽しさをお届け。
紀伊国河中島 小長谷八兵衛之塚
わかる方にはわかる。
書道の神様が祀られた供養搭。
印塚
書道の神様が祀られているそうですよ。
筆をお祀りしてあるようです。
小國神社旧跡で、歴史を感じる散歩。
周智郡三座 小國神社旧跡伝承地
周智郡三座 小國神社旧跡伝承地の標柱所在地 周智郡森町円田訪問日 2022/11/20散歩中に見つけたので紹介。
隠れ家のような特別空間。
夜泣き石
道が狭くてわかりづらい場所にありました。
磐田市砂町の歴史探訪!
秋葉常夜燈
砂町公会堂の向いに火袋が破損した石燈籠がありました。
舟型祝言、西向きの歴史を感じて。
北原の道祖神
舟型 祝言 西向き嘉永五年正月 (1852)
住宅地の隠れ家、ここにあり!
大門遺跡
中根守さんコメントの通り、住宅地で何もありません。
浦川の偉人、眞田久吉を訪ねて。
眞田久吉石碑
浦川の偉人、眞田久吉さんの記念碑。
源頼朝が訪れた歴史の地。
三代目頼朝松
平家を滅亡させたのちにこの地を訪れて、積雲院を建立し、源朝長の墓と長兄の源義平と父の源義朝の供養塔を建立しました。
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