原チャリで感じる自由旅。
英賀城 芝の口之跡
原チャリ一人旅。
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城の井戸曲輪跡を発見!
有子山城 井戸曲輪跡
カタチとしては余り面影は無いですが…城からこの場所まで水を確保していたのでしょう。
井戸曲輪跡だよー。
四国八十八ヶ所案内道の石碑。
四国八十八ヶ所案内道の碑
『四国八十八ヶ所案内道』と刻まれた石碑です。
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赤坂古墳群の歴史散策を!
赤坂古墳第一号墳
円山川沿いには沢山の古墳群が出土してますね。
3基からなる群集墳です。
古墳を感じる円墳、時空を超えた出会い。
権現山古墳群56号墳
円墳 古墳時代後期 直径15~21m高さ4m 横穴式石室が残る。
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観光指定の橋の地蔵様。
橋の地蔵
こう言う 昔ばなしは、大切だ。
市の観光指定にもされている地蔵様で小川の石橋となっていたことから「橋の地蔵さん」と呼ばれているそうです。
古道を辿り歴史を感じる、書写山円教寺!
天王道碑
元弘3年(1333)5月この辺りの古道を通り書写山円教寺に逗留した。
古墳を探す冒険、竹藪で発見!
澤田古墳
古墳だった形跡の形はGoogleマップを見る限り可能性はありますね。
興味がすごく湧く体験を!
辻井廃寺僧房跡
何が有る訳でもないので、興味がすごく有る人以外は…
浦川井井堰の水と静けさ。
浦上井堰跡
様石(のりいし)浦川井井堰の高さをきめる石対岸水神さん辺りにもありました。
見張り台からの絶景発見!
柳澤城跡
少し離れた場所に見張り台があります。
三木合戦の歴史を感じる場所。
三谷ノ上付城跡
三木山森林公園の中にあります。
三木城を包囲するため、周囲に30余りの付城を築いたとされます。
流れる心意気、牓示石の真髄。
鵤荘牓示石(平方)
割りとくつろげるが狭く交通に注意。
その心意気がステキです。
素晴らしい体験をあなたに。
波の化石
素晴らしいです。
Amazing
心躍る、ただの森の交流。
王子2号墳
ただの林。
わかりませんでした。
新温泉町の聖人 篠原無然。
篠原無然生誕地碑
教員をしながら、社会教育調査を行いました。
明治22年(1889)浜坂町諸寄に生まれたそうです。
ゆったり小さな池でリラックス。
竹原小池
小さな池です。
満願山の歴史を感じる古刺。
満願山茂利寺跡
満願山沒利寺跡天平年間(七二九〜四九)僧行基の開基した古刺。
古の人々が歩いた道。
道標「左 門戸厄神 かふと山 道 右 尼崎 大阪 道」
古の人々がここを歩いていたんですねえ。
弥生時代の遺跡を体感!
若王寺遺跡
弥生時代後期の遺跡跡。
看板が一つあっただけでした。
みかんのへた山古墳へ、脱帽の旅を!
みかんのへた山古墳
兵庫県赤穂市坂越字小島に所在する古墳である。
このネーミングセンス、脱帽。
ピカピカの福禄寿尊、須磨寺でお出迎え!
福禄寿尊(神戸七福神)
頭がツルツルでした。
神戸七福神の一つ福禄寿尊。
八上城で主膳屋敷を探訪。
主膳屋敷跡
八上城の遺構の1つです。
主膳屋敷跡。
南北朝時代の切腹の地、石塔の供養。
石造宝篋印塔(見土呂の宝篋印塔)
この場所においては南北朝時代の設置当初は拝礼供養用で後に供養塔・墓塔の意味合いが強くなったと思われます。
田園地帯の一画にポツンとある繁みに祀られている南北朝時代の石造物です武士が切腹した場所に建てられたとの伝承があります。
高砂木曽町、ゆうかり公園へようこそ!
農人町の道標
高砂木曽町、ゆうかり公園北東入り口にある道標。
掘川沿いのPCショップ。
大西事務発祥の地
元々は高砂の掘川沿いに事業所を構える事務用品卸の会社でした。
生田神社の森で味わう、歴史深い書碑の魅力。
廣津雲仙書碑
生田神社裏手にある生田森の中にある廣津雲仙書碑です。
昭和の記憶、区画整理板を探そう。
上白銀町
昭和の区画整理前を伝える説明板です。
高山の頂上へ、ゆぴかの後に!
黍田積石塚
温泉施設のゆぴかから徒歩10分くらいの所に高山という名前の頂上に着きます。
通称高山の山頂にある横穴式石室とされています。
校内で体験する非農園の魅力。
芝川農園跡(憩いの広場)
農園らしさゼロ。
学校の校内にあります!
特別史跡姫路城の立派な門跡。
姫路城 総社門跡
播磨国総社西門に至るところからその名称が付けられました。
立派な門跡です。
小さな池で穏やかなひととき。
向山池
小さな池です、釣り禁止です。
寛永元年の跡地で高瀬舟に想いを馳せる。
船入川之跡
堀の外に船場川が流れ、二重堀になっていたところ。
本多忠政により寛永元年に改修された高瀬舟の船着き場の跡。
水堀と船場川で心安らぐひとときを。
亀の甲堰
水堀と船場川の水位の調整。
姫路城外濠沿いの飾磨津門。
飾磨津門跡(説明板)
姫路城の外港である飾磨津に向かう街道に向かって開かれていることからこの名がある。
姫路城から飾磨津へ向かうもんがあった跡。
地域の歴史を感じる、城跡へ。
小谷城主 赤松祐尚の墓
ずっと大切にしたい地域の歴史遺産でもあります。
次は歩いてお城跡を目指したいです。
地域の手で育まれる、美しい道端の花壇。
菅生台フラワーロード碑
地域の人たちの手で造られ維持されている道端花壇。
金鑵城の歴史深い魅力。
岡城跡
領主は金鑵城主中村小四郎正満の家臣、丹生太郎左衛門である。
大きな仏足、近づくと魅力!
鶴林寺 仏足石
他のところより大きい仏足です。
近づくと石に足跡があるパワースポット。
天理教兵神大教会の坂道。
べんり坂
天理教兵神大教会の南側を西から東に上る坂です。
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