1966年の灯台、険しい道の先に。
古和浦灯台の特徴
灯台を目指す険しい道が魅力的な場所です。
高さ約10mの古和浦灯台で素晴らしい景色が楽しめます。
1966年から続く歴史ある灯台が訪れる人を魅了します。
高さ約10mで初点は1966年。灯台の周辺は海面と近い高さで足場は良い。近くに船の接岸できる設備もあります。道路沿いにある入口から灯台まで約300m、10分程度。入口から明瞭な踏跡を降っていくが、かなり藪っぽく途中から足元が見えない箇所も多々あります。灯台に近づくにつれ両側が切り立ち足場は狭くなる。安全対策と思われる補助ロープはあるので掴みつつ慎重に進むべき。最後は少し急な岩場を降りる。ここにもロープは設置されています。中盤以降は少し危険な箇所もあるので自己責任とはいえ安易な気持ちで近づくのは止めたほうが良い。服装は肌を露出させない動きやすい物を。靴は脱げにくく歩きやすい物が適しています。手袋も用意してください。駐車スペース有り。入口付近に1台停めれます。
| 名前 |
古和浦灯台 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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釣り目的で灯台を目指しましたが道が険しいなりにたどり着くことができました。ただ、筏を生業としている漁師の方から釣り禁止と通達され撤退しました。釣り目的で行く事はやめましょう。