北の国から聖地巡礼、懐かしの景色。
黒板五郎の丸太小屋の特徴
パーキングからすぐ行ける受付が便利です。
田中邦衛が作った丸太小屋が見られます。
熊出没注意の看板がある、注意が必要な地域です。
「拾って来た家」の次に2ヶ所目で入場。2025.10月にUHBで再放送の最初のシリーズしか観ていない自分は、この丸太小屋で感慨にふけられるかと思いきや記憶にある壁際の石積み暖炉や室外側壁沿いから屋根上までの石積み煙突が無く中央に薪ストーブが置いてあり、帰宅後録画済みの24話と現地で撮っておいた写真とを見比べてみても似ているのは建物のサイズ感だけで全く別物のようでした。しかし、ここに有った貼り紙には「・・・最終回で完成した丸太小屋です。」とか、「1984年夏・・・炎上するシーンがありますが、本物はこのように保存され・・・」とか記載されていたので、撮影しておいた写真をもう一度良く見直してみると、暖炉が有った辺りの丸太が継ぎ工法のような感じになっていたり、外壁部分の丸太に屋根に向かう白くなった石積み煙突の形跡が残っており、撮影終了後から現在までの間に何かの理由で現状への改築が必要だったんでしょうかね。一通り見て回ってから管理人との会話の流れになったが北海道愛が強いのか、まあしゃべる事しゃべる事!こちらから話したい内容を聞く間をなかなか与えてもらえないまま延々と聞き続けるのも疲れたので、もう次に行くのでと逃げ去りました(笑)
入場料500円でこの丸太小屋と3番目の家が見学できます石の家と拾って来た家合わせて3施設で1200円になります丸太小屋は劇中燃えてしまったけど、ここでは健在ですここもずっと北の国からの音楽が流れていました。
最初に五郎さんの遺言の石碑が目に入り、ドラマを思い出して涙が溢れてきました。ドラマの中に出てきた2件の家はもちろんですが、遺言から2年後に建てられた純と結の家まであり、また泣いてしまいました。北の国からは、ずっとずっと続いているんですね。豊かになりすぎた私たちの生活に警鐘を鳴らし続けていてくれました。そして、純の手紙に、父さんは変わらず一方通行の無償の愛を僕らにそそいでくれていた。の一文にまた泣いてしまいました。建物はちょっと古くなってしまっていますが、ドラマファンには感動の場所です。
2025.6月専用駐車場🅿︎あり1施設だけなら¥5003施設共通券なら¥1,200北の国から-遙かなる大地より~螢のテーマが大音量で流れています(笑)頭の中で「あ〜あ〜」と歌いながら森の中を散策します。カッコーなどの鳥のさえずりが聞こえて良い雰囲気です。楽しいだけのドラマではなく、生きていく事の厳しさや、家族の大切さ、個々の成長、生死を強く感じられる忘れられないドラマでしたね。いっぱい泣いたなぁ…😭懐かしいなぁ…
北の国からを欠かさず見ていたので 本当に懐かしく まさか現物を見にこれるとは思ってなくて 懐かしい あの頃を思い出しましたꉂ(´꒳`♡)クスクス皆さん‼️落書き イタズラをしない様にお願いしますね(˶◜ᵕ◝˶)
時間帯なのか余り人がいないきがしました 駐車場からすぐの所に受付があり その横が丸太小屋 その先にはTVで見たあのお家が現れますよ。
北の国からファンの友達のたっての希望で行きました。私はスペシャル版をたまに見ていた程度だったので、感動はそれほどなかった。手作りの木製グッズの店の人と話していたら、冬場はずっと籠って木彫りグッズを作っていますと話していた。この辺の冬は凄いんでしょうね。
五郎(田中邦衛)が丸太で作った丸太小屋。近所の仲間(地井武男)たちと一緒にせっせと作った。ドラマは全24話で、17話から作り始めて、24話で完成。84夏のスペシャルドラマで、純(吉岡秀隆)の火の不始末で燃える。
2023年7月に行きました。北の国からのファンでずっと行きたかった場所でしたので感動しました。3場共通券を買えばちょっとお得です。チケット買う所で麓郷観光マップをくれます。
| 名前 |
黒板五郎の丸太小屋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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北の国から聖地巡礼で伺いました。素晴らしい。