北海道の味、熊定食の極み。
しれとこの特徴
熊定食は豚丼とお刺身がセットで、ボリューム満点です。
内装には大きな熊や鮭の置物があり、北海道感を感じられます。
鮭の押し寿司や蟹料理が特に美味しく、訪れる価値ありです。
海鮮丼刺身は厚切りで美味しかったかに汁がお椀ではなく茶碗で出てくるので熱くて飲みづらい店内の雰囲気はとても良いですがBGMなどはなく無音なので他に客がいないと話し声が響いて気になります。
ドラマ『最後から二番目の恋』のロケ地にもなった北海道料理のお店。店内には大きなクマと、木彫りの鮭がたくさん。北海道一色です。妻と娘3人で、お昼に電話予約で来店。『ミックスフライ定食1,980円』張り紙から3種選びます。エビ、アスパラ、ホッケを選択。あとは、単品で注文。『つぶ貝刺身1,500円』『かんぱち刺身1,320円』『カニ汁小630円』を2つ『名物カニの玉子焼き小660円』『帆立バター焼き990円』『ジャガバター680円』『カニクリームコロッケ5個2,200円』『ごぼうの漬物660円』あとはドリンクを。特に美味しかったのは『カニクリームコロッケ』と『ホッケのフライ』それと、『名物カニの玉子焼き』カニクリームコロッケは中のクリームがトロっとしてめっちゃ美味い。ホッケもあっさりでサクサクで美味。カニの玉子焼きは甘めの味付けで好きな味。刺身も新鮮で美味しかったです。カニはそこそこお値段がするので断念しました。個人評価 CA(ここを目的に来たい)B(月一は行くかも)C(近くに来たら寄ろうかな)D(誘われたら行くかも)E(もう来ることはない)
しれとこ鍋コースにしました。😁美味しかった😋
オススメの熊定食。豚丼と刺身三点盛にカニ汁とボリューム有。ランチ開店早々の為、割と早目に来ました。ただ刺身の時は白飯の方が良かったかもなぁ。
ここは江戸川区の新中川沿い。このまま新中川を下ればディズニーに辿り着く。でも、ここは江戸川区。かなりインパクトある外観も通り沿いではないので、あまり目に止まることもなく、かなりのあなばかんを醸し出している。「しれとこ」さんは、1960年北海道東川町で創業して5年、羅臼町で18年、そして江戸川区へ…樹齢3000年の原木、5体の剥製、古時計、ランプ…全て北海道から持ってきたらしい。店の外には木製のソリや木製の車輪、店内には狩人が使う鉄砲なんかも飾ってある。とにかくアイヌ色溢れる独特の世界が広がり、当時の北海道にいるみたい。そして、このお店は人気ドラマ、続・続・最後から二番目の恋で主人公が語り合った場面で使われたお店。主人公のおふたりが座った席には記念の写真が飾ってあります。●石狩鍋 4,700円●カニクリームコロッケ 2,200円●カニの玉子焼き(小) 660円●ホッケ焼き 4,000円●ししゃも 1,500円●帆立のバター焼き 990円●紅鮭焼き●北海道男山(ひや)980円石狩鍋、ホッケ、ししゃも、帆立のバター焼きは本場の味、そこらのものとは全く違う。ホッケは一見、お高くも感じるが、食べれば違いがわかります。羅臼のホッケはいつも他で頂くホッケとは全く違う。カニクリームコロッケ、カニグラタンは人気の逸品のようです。ギリギリ、カニクリームコロッケにありつけました。確かにこちらも素朴で美味しい。石狩鍋は2人前から、鮭の切身がたっぷりで、ボリュームすごい。少し寒い日だったので、とても暖まります。北海道男山と言う日本酒、飲みやすく、知らぬ間にお代わり何回してたんやろ?一度では食べ尽くせない料理の数々。あれもこれも食べたいものは尽きない。ドラマセットと言う、ドラマに出ていたセットもあったりしました。こりゃまたリベンジ確定。とても美味しく頂きました。ごちそうさまでした。
ずっと、あるのは知っていたけど来たことが無かったお店。いつも刺身定食か、熊定食を頼みますがお刺身が肉厚で美味しい。北海道を味わえるいいお店です。気に入りすぎて3週連続でランチしにいきまきた。
ドラマ撮影をされた場所ということもあり、事前に予約しました!メニューの金額がさまざまで比較的高め?とは思います。色々注文しましたが、食べきれずお持ち帰りさせていただきました。海鮮も新鮮でどれも美味しかったです♪熊の剥製とかもあり店内は東京にいる雰囲気ではない錯覚をしてしまう感じで良い違和感がありました。
先日、江戸川区にある和食処「知床」さんへ伺ってきました。地元の方々にはもちろん、最近では口コミでも評判が広がりつつあるお店で、ずっと気になっていた一軒。今回ついに足を運ぶことができたので、感想をしっかりとお伝えしたいと思います。お店に入ると、まず驚いたのがその落ち着いた雰囲気。木目を基調とした内装で、カウンター席からは厨房の様子もうかがえ、職人さんの丁寧な仕事ぶりを間近に見ることができます。席と席の間もほどよい距離があり、周囲を気にせず食事を楽しめる空間づくりがなされていました。店内には柔らかな照明が灯り、ほどよいBGMが流れており、まさに“大人がゆっくりと美味しいものを楽しむ”ための空間といった印象です。お一人様でもカップルでも、家族連れでも気持ちよく過ごせそうな、そんな居心地の良さがありました。今回注文したのは「鯛めし御膳」。運ばれてきた瞬間、思わず「おおっ」と声が出そうになるほど立派な見た目。土鍋で炊き上げられた鯛めしは、ふたを開けた瞬間にふわっと鯛の香りが広がり、香ばしさと優しい出汁の香りが絶妙に混ざり合って、食べる前から食欲を刺激してきます。肝心の味はというと…これが本当に絶品でした。まず、鯛の身の量が思っていた以上にたっぷり。大きめにほぐされた鯛の身がこれでもかと混ぜ込まれていて、どこをすくっても必ず鯛が口に入るほど。鯛のふっくらとした食感と、炊き立てのご飯のもっちり感がよく合っていて、噛めば噛むほど旨みが広がります。そして極めつけは、鯛めしの真ん中にちょこんと乗っていた卵の黄身。最初はそのままの味を楽しみ、途中でこの黄身をそっと崩して混ぜてみました。これがまた最高。黄身のまろやかさが全体に広がり、鯛の旨味と一体になって、思わず顔がほころぶほどの美味しさに変化します。一つの料理で二度、三度と違った味わい方ができるのも、この鯛めしの魅力です。セットについてきたカニの味噌汁は、個人的には少し味が薄めに感じました。カニの風味は感じられるのですが、もう少しコクや塩気があっても良かったかなという印象。ただ、それでも丁寧に作られていることは伝わってきましたし、鯛めしの存在感が強かったこともあり、全体としての満足感はとても高かったです。店員さんの接客も丁寧で、おすすめの食べ方などもさりげなく教えてくれたりと、気持ちよく食事ができました。周囲を見渡すと、常連さんらしき方々や、初めて訪れたであろうカップルなど、客層も幅広く、それぞれがゆったりと過ごしていたのが印象的でした。総じて、「知床」さんは、料理の美味しさはもちろんのこと、雰囲気・接客・空間の居心地の良さも含めて、またぜひ足を運びたいと思えるお店でした。次回はぜひ、別の季節メニューやお刺身系の料理も試してみたいと思います。江戸川区で美味しい和食を探している方には、自信を持っておすすめできる一軒です。
日曜日が記念日だったけど混雑を避けて月曜日に訪問。時間が早く客は私たちだけで、しばらくしてタイと中国の人が入ってきました。地元に住んでるっぽい外国人に人気なようです。昨今の物価高があるのでささやかに熊定食とカニ入り玉子焼きを注文。豚丼の味付けが濃くなくて食べやすいです。刺身はとても新鮮で美味しかった。玉子焼きは正直カニが入ってるだけって印象でした。焼き魚やカニなども食べてみたいので次は散歩がてら歩いて行こうと思います。通常どこのお店でもあるBGMがなく妙に静かでちょっと落ち着かなかったです。駐車場はお店の裏側に10数台分確保されてるようです。
| 名前 |
しれとこ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3677-8788 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:00~13:20,17:00~21:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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とにかく内装が凄い!知床の巨木で作った柱や梁、そして剥製の数々に圧倒されます。料理の質もボリュームも大満足!今度は夜に行ってみたいです。