国道沿いで見つける名瀑布、小野の滝!
小野の滝の特徴
国道沿いに位置し、アクセスがとても便利な場所です。
木曽八景に名を連ねる美しい滝が楽しめます。
浮世絵にも描かれた歴史的な景勝地として知られています。
国道沿いにあり、気付いたら通り過ぎていましたが、やっと間近でみることができました。
19号を走ってると、おっ!滝だ!って足を止めたくなります。駐車場も確保されており、アクセスもしやすいので、滝の間近まで行ってマイナスイオンを感じることもできます。真上を走る突然の列車音にはびっくりさせられましたが😅
国道を車で走っていても確認出来る場所にあります。車の駐車場も4台停められます。滝の近くまで歩いて直ぐです。自分が訪れた時はかなり気温が高い時でしたが、滝の直ぐ近くに行くととても涼しく、気温差が数度あるかと感じました。尚広重の上松の有名な浮世絵はこの滝だそうです。当時と大きく違うのはこの滝の直ぐ上に電車の鉄橋が存在する事です。もし江戸時代当時の様に滝上が青空であれば、と思いましたが、鉄橋も又有りかな、と勝手に感じました。真夏にドライブの休憩に一休みには最高だと思います。
この滝は国道19号線のすぐそばにあり、アクセスしやすい場所にあります。数台分の駐車スペースもあります。一番美しい滝ではありませんが、それなりの魅力があります。滝の上には鉄道の線路が通っていますが、電車と滝を一緒に撮影することはできません。
木曽八景の一つで浮世絵にもなってる所の滝。車で止めれるスペースがあり止めることができる。滝にもすぐ行くことができ結構迫力がある。道路からの自然の名所はなんとなく珍しかった。
19号線を走っていれば自然に目に付く、看板、駐車スペースもあり、手軽に滝壺付近まで行くこともできるのでとても手軽に見れる滝だ。木曽八景の一つ。落差15㍍。安藤広重や歌川広重の木曽海道六十九次、葛飾北斎の諸国瀧廻りなどの様々な浮世絵に登場する。真冬(1月中旬〜2月中上旬)には、氷柱となって凍結し、普段とは別の顔を見せるようだ。また、荻原地区の鹿島神社祭礼では、この場所で獅子神楽が奉納されるようだ。
国道19号線沿いにあり、看板があるのでわかりやすく、南向きに進んでいる時なら滝の側の駐車帯に車を停めやすいです。北向に進んでいる時は道路を横断しないといけないので面倒かも。夏でも滝の側まで行くと水しぶきが冷たくて気持ちいいです。
マイナスイオンというか、涼しさを感じられるので夏はかなり気持ちの良い場所と思います!乗用車が2台くらい停められるスペースはありますが、そこまで広くありません。滝は割と近くまで寄れるので迫力があります💦
名瀑布の一つ、小野の滝。中山道、道中に訪れました。広重と英泉の合作の浮世絵にも描かれています。江戸時代から流れ落ちているんですね。感慨深いです。
| 名前 |
小野の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
たまたま通りかかった際に、見事な氷柱が出来ていたので立ち寄りました。