銀座価格のラグジュアリータルト。
キルフェボン グランメゾン銀座の特徴
イチジクのタルトは期間限定品で、味わうタイミングが格別です。
季節の果物たっぷりのタルトで、選ぶのが楽しい贅沢体験です。
銀座のレトロな建物の中で、テイクアウトにも最適なケーキ屋です。
総じて普通。お付き合いでならまた行ってもいいが、自分ひとりならおそらく再訪はないと思う。ビジネスマンがクイックで訪れる街のコーヒーショップみたいな感じ。インテリアとか食器とかはこだわっているのだと思うし、有名なので人は絶えないと思うが、特別感や感動体験は得られない。もっと美味しくて幸せを感じられる、美味しいケーキを提供してくれるカフェは東京ならたくさんある。
銀座を歩いていて、思わず足を止めてしまったお店。ミントグリーンのテントとヨーロッパ風の外観が本当に可愛く、まるで海外のパティスリーのような雰囲気です。店内に入る前から特別感があり、「銀座に来た」という気分をしっかり味わえます。ショーケースには季節のフルーツを使ったタルトがずらりと並び、どれも芸術作品レベルの美しさ。特選静岡県産クラウンメロンのタルトは特に存在感があり、見ているだけでテンションが上がりました。甘さは上品で、フルーツの美味しさをしっかり活かしているのが印象的。見た目重視かと思いきや、ちゃんと“味で満足できる店”です。地下にはカフェスペースもあり、銀座の喧騒を少し忘れてゆっくり過ごせる空間になっています。焼き菓子も充実していて、写真のバトンやクッキー類は手土産や差し入れにもかなり喜ばれそう。価格帯は高めですが、「銀座で特別なスイーツ体験をする」と考えれば納得感があります。デート、女子会、自分へのご褒美、東京観光の休憩スポットまで幅広く使える名店。銀座で“間違いないスイーツ店”を探している人にはかなりおすすめです。
初来店しました。以前何度かプレゼントで頂いた事が有ります。美味しくて見た目も素敵なタルトで感動でした。タルトといえばキルフェボンと言う位、正直頂点の美味しさですね。こちらのタルトを食べたら他は食べれません‥本音です。そんな今回は初めて自宅用に赤いフルーツのタルトを購入しました。苺、ラズベリーが敷き詰められていて見た目も美しいので切るのに躊躇いました!家族全員美味しい!しか言ってませんでしたね。笑顔に幸せにしてくださり、感謝です。また来店楽しみにその日まで頑張れる!!
“タルトを食べる場所”というより、フルーツを宝石化して銀座価格で魅せるラグジュアリー劇場。一口目は確かに華やか。でも本質はスイーツというより、季節の果物を主役にした“映える贅沢品”だと気づく。サクサク生地すら脇役に徹する徹底ぶり。正直、価格だけ見れば強気。でもその値段には、味以上に「銀座でキルフェボンを食べている」という体験価値が含まれている。甘党の楽園というより、ブランド化された果実のステージ。普通のケーキ屋ではなく、“タルト界のハイブランド”として楽しむべき店。行列すら、そのブランド価値を完成させる演出に思えてくる。
キルフェボン グランメゾン銀座店■2種のブドウのタルト 21cm 8900円くらい我が家に、絶対的記念すべきお年頃の誕生日の人がいてですね。その人が大半の果物が嫌いで食べられないのですよ。それで好きなフルーツを聴取した上で、買う当日それがないと困るので、前日に電話予約して買った次第です。ネット予約は3日前ということで、やはり電話だといろいろ聞けるしネットにはないメニューも紹介して頂けるので、いろんなこだわりや条件がある人は電話予約がおすすめです。親切な店員さんのご案内に甘えて相談させて頂き、2種のブドウのタルトに決まった次第です。当日お店にいって、やはり電話予約して正解だと思いました。実際店頭のショーケースにはこのメニューはなかったし、当該家族が食べられるタルトもなかったものですから。お値段は強気と見る人もあるでしょうが、これだけ丁寧に作り込まれてビッシリとブドウの詰まったフルーツタルトなんて見たことがありませんから、納得のプライスです。食べて納得なのが、ケーキの中身のクリームの味が、経験したことのないような夢見心地の品の良い美味しさなのでした。タルトの課題しっかりした感じも本格的です。高いケーキでしたけど、我が家の記念すべき団欒に、本当に買ってよかった逸品!プライスレスなのでした。めでたしめでたし。
以前にキルフェボン グランメゾン銀座に友達と2人で行きました。週末の午後はやっぱり混んでいて、入店まで90分ほど待ちましたが、結論として待った甲斐がありました。地下のカフェスペースは白を基調にした落ち着いた雰囲気で、天井も高くて地下とは思えないくらい開放感があります。 私は季節のフルーツタルトをいくつかシェアして、特にシャインマスカット系の瑞々しさと、いちじくの濃厚な甘さが印象的でした。タルト生地は香ばしくてクリームは軽め、フルーツの主役感がちゃんと立っていて最後まで飽きません。季節ごとにラインナップが変わるのも楽しくて、次は別のフルーツ目当てにまた来たいと思いました。 待ち時間は長めなので、早めの時間に行くか、先に整理券を取ってから周辺で時間をつぶすのがおすすめです。予約はできないタイミングもあるようなので、行列前提で予定を組むとストレスが少ないです。 
カフェスペースは、地下1階にあります。奥行きが広いお店です。🌸🍰シャインマスカットとレアチーズのタルト〜はちみつの香り〜税込1,419円パリッと弾けるシャインマスカットに、なめらかな口どけのレアチーズにはちみつを加えたクリームを組み合わせたタルト。瑞々しいシャインマスカットと濃厚なレアチーズのハーモニーを楽しめます♪サクしっとりしたタルトに、ミルキーなレアチーズ、ジューシーな甘いシャインマスカットとのハーモニーが、とても美味しい〜❣です️😋😋😋
名はあれど実はどうだろうかね。一世を風靡したこちらも飲食は店も客も多様化したのでブランドで凌ぐのは辛いだろうな。フルーツをカットしてタルトに載せて1000円超えをエクスペンシブと感じてしまうのは、近ごろコンビニスイーツの進化たる所以だろうか。場所、人件費、原材料、わかるけどそこまで高く売るほど美味しくはない。ほぼフルーツの味わい、それでいてタルト部分は普通だし、載っているフルーツが美味しくてもそれでこちらの店の評価にはならないかな。フルーツだけで食べるが吉、見た目の美しさは持ってその価値にはならない。フルーツが美味しいのは仕入れの確かさにあり。キルフェボンというブランドに払う対価。自分で買って誰かに差し入れたりはしない。時は流れた。目まぐるしく世の中も変わった。そこで変わらないものの価値や変わっていくものの価値の中で商いをする苦労はお察しします。価値は自由、お好きな方の意見は尊重いたします。一期一会そんな日もあります。
フルーツタルトのお店八月末1週間の無花果フェアで来訪。11:09で三組待ち。イチジク「蓬莱柿」ほうらいしと、チョコレートクリームのタルト、島根県の蒲萄「紅神」のタルトをいただく。無花果と濃いチョコレートは合います。蒲萄とクリームも合います。無花果フェアが1週間しかないのが厳しい。が、反面是が非でも予定を空けた。オトコひとりではと思い、嫁さんと行ったが、オトコひとりの強者も2テーブルいらっしゃった。書き込みのなかに甘さ控えめとあったが、果物の特性をけしはしないが、そこそこ甘かった。
| 名前 |
キルフェボン グランメゾン銀座 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-5159-0605 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒104-0061 東京都中央区銀座2丁目5−4 ファサード銀座1 階~地下1階 |
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
肥後グリーンメロンのタルトとコーヒー。ベリーのタルトとハーブティー。マンゴーのタルトとコーヒー。どのタルトも果物が沢山乗っていてジューシーで美味。2,000円以上とお高いけど大きめな果物は見栄えするし美味しい。化粧室はキレイだった。土曜でも13時頃はそんなに並ばず入れる。