隠れた絶景、望楼台へ。
高崎山 望楼台跡の特徴
赤木名線を通り、狭い道路を進む独特のアクセスがあります。
通行車両が少なく、静かな環境で訪れることができます。
周囲に観光客がいないため、ひっそりとした雰囲気が漂っています。
パラグライダークラブの人位しか通らないのでは?、草木が剥げて地山見える位だからそこそこ人は来ていそうな雰囲気。
道は狭いしわざわざ行くべきところではないです。
赤木名線を通り笠利町から向かう道路はすれ違い出来ない狭さです。対向車が来ることはあまりありませんが事故を起こしては元も子もないので対向車がくると思って安全運転で向かうことをおすすめします。
行くまでに道は車1台しか通れない幅で狭く街灯はなし、他に観光客が全くいなかったので物騒。この辺りは携帯が電波が入らず圏外。
登ったら、どこがポイントだか分からなかった。佐仁集落内の道はとても狭いです。
望楼台入口の案内板から200メートルほど未舗装路を登ってい行くと、ひらけた広場があり、一段上がったところには雨水が溜まった湿地帯があった。戦時下当時この場所から沖合を監視していたのだろう。今回訪れた時点では広場と湿地の周囲はブッシュで覆われていて海と景色を望むことは出来たかったアクセスルート・広場・湿地帯はぬかるみがあり、今回はたまたま車載していた長靴を履いて上がった事で難なく見学することが出来た。
| 名前 |
高崎山 望楼台跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0997-63-1111 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
3.2 |
| 住所 |
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