718年創建の風情感じるお寺でアマビエの御朱印を。
養老山 大王寺の特徴
アマビエの御朱印が特徴的で、色彩豊かな仕上がりが魅力です。
粟津温泉の山あいに位置し、風情あるお寺で落ち着ける雰囲気です。
718年に泰澄大師によって創建された真言宗の歴史深い寺院です。
北陸白寿三十三観音霊場第十二番。
加賀前田家の信仰をえた由緒ある粟津の温泉薬師でしたが、長年廃れつつありましたイベント力ある尼僧が住職さんに入られてからはお弟子さんも増え行事も明るくなりつつあります。
御朱印がお昼からと書いてあったので、13時半頃にお伺いしたら、丁度同じくらいに朱印方が来られましたが、先に御朱印を待ってる方がいらっしゃったので参拝して書き置きを頂いてきました。
朝の散歩で訪問しました。早朝でしたが住職さんが本堂を開けておりました。きれいな御朱印は手持ちが無く、諦めました。
素敵な御朱印を快く書いていただきました。本堂の参拝法も丁寧に教えていただき、学びの多いひと時でした。
お友達のでお寺です。寺の駐車場入口はわかりにくい場所から行けました。(車2台だけOK)
温泉街の立ち並ぶ建物の間に寺名石柱が立っている。そのすき間の細い階段を登っていくとその奥の限られた空間に目いっぱい本堂が建っている。駐車場はなく、近くのおっしょべ公園にとめさせていただいた。ご朱印は午前中は書き置き対応になるようだ。イラストの入ったカラフルなご朱印をいただきました。
真言宗のお寺です。和尚さまは女性で大変ご親切な方でした。本堂では塗香(ずこう)で身を清めて右回りのお参りさせて頂き、梵字一文字に込められた意味や薬師如来さま、大日如来さまなど大変詳しくお話しして頂きました❤️二枚は御朱印帳に書いて頂いたものです。一つはアマビエで、リクエストした色で書いて貰えます🙆
真言密教の寺で粟津温泉開湯と同じ718年に泰澄大師によって開かれた寺泰澄大師は首に掛けた掛佛薬師如来と自ら刻した聖観世音菩薩を守護仏として残し、泰應寺として創建されたのが始まりである粟津温泉の守護寺らしいです。
| 名前 |
養老山 大王寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0761-65-1217 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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那谷寺に来たついでに、ちょっと足を伸ばしてこちらのお寺に参拝させて頂きました。車で行くにはなかなか難しいらしいんですが、2026年3月のGoogleマップでは一発で案内してくれた事に、ご住職も驚かれていました。階段を登って行くことも可能ですが、下には駐車場がありません。ですので、山に向かって左側を進むと、山へ続く道があり車が入れるようになっています。ただその入り口には、「私有地に付き車両の進入を禁止します」と書かれた札がありますが、そのまま突っ切って進んでください。ただ気をつけて頂きたいのは、そのまま寺まで着いたとしても、大きい車だと転回がが難しいことです。この道をバックで降りてくるのは命懸けになりますし、とても危険だと思います。お寺の前には泰澄大師像があり、赤色のベンツGLAが止まっていれば、ご住職はいらっしゃると思います。参拝が終わると本堂隣の建物から入ると、書き置きの御朱印がありますが、声掛けしていただいて、その場で書いていただくこともできます。その場合、女性のご住職としばしお話しすることなると思うので、出していただいたお茶を飲みながら歓談ください。お清めをして、一通り仏像等の説明が終わると御朱印帳を渡して書いていただけるのを待つ事になります。約5分〜10分でしょうか。納経料はご浄財箱に入れて終わりです。