夢のような美しさ、華やかなケーキ。
シェ・シバタ 多治見店の特徴
華やかなケーキは特別な日のお祝いにぴったりです。
こだわりの季節のフルーツを使用したスイーツが楽しめます。
テイクアウトのチョコレートミルフィーユが特におすすめです。
近くを通った際、何か賑わっていたので誘われるように入店。素敵なお菓子が山のように陳列されていて、お客様の目がキラキラしています。「そりゃ賑わうはずだ」と納得し お土産にケーキを購入。甘さ控え目で見た目も楽しく とても美味しかったです。
何年か前にテイクアウトで利用しましたが、今回は店内でケーキと珈琲をいただきました。崩して食べるのもったいないくらい綺麗なケーキが10種類ぐらいあったかな?悩みに悩んで今回は柚子のケーキを注文♪ケーキは1つだいたい800円前後、コーヒーは600円で少し高いと思う人もいるかもしれませんが、接客は良かったしケーキの皿も凝っていて自分は幸せな時間を過ごせました(*´∀`)何か一つでもマイナスポイントをあげるとするならば店の前の駐車場のスペースがギリギリなとこ?運転が苦手な自分は停めるのに一苦労(´Д`)ちなみに他にも駐車場あるのでご安心を(*´▽`*)
ホワイトデーのお返しにいただきました。缶可愛いです。・フラワーモチーフの華やかな缶に入った、こだわりのクッキー詰め合わせ岐阜県多治見市に拠点を置く『シェ・シバタ』は、フランス菓子の伝統を大切にしながら独自の世界観を表現したスイーツを作るパティスリー。クラシカルな絵柄が目を引く缶に入っているのは、パティシエのこだわりを感じさせる5種のクッキーです。発酵バターの"ガレットブルトンヌ"、甘じょっぱい"塩キャラメル"、風味豊かな"焦がしバター"、ナッツの香ばしさを味わえる"ピスタチオ"、濃厚な"ショコラ"、とシンプルながら素材の風味が贅沢な焼き菓子の詰め合わせ。クッキーさくさで美味しかったです。
多治見駅から歩いて行きました。カロリー消費にはとてもいいです。ケーキは甘すぎずとても美味しかったです。あまり混雑してなかったので、ゆっくりできました。販売しているパンなどもとても美味しくて自宅近くに支店欲しいくらいです。チョコとナッツのはいった小さなお菓子も美味しかったです。
素敵な器に素敵なケーキが載せられて、夢のような美しさ。夫と2人で来て、良い思い出ができました。12/11の記録せっかく大切なお店なので教えたくて、レビューしました。下記は警察によって認められたことです。確定申告できなくても問題ない。(これ大事)納税混乱しても問題ないよ。領収書発行しないのも問題ない。無銭飲食も問題ない。ただ、水増し請求、架空請求は問題ないとはいえ、正しい請求でも払わなくて問題ないと警察によって認められたので、今後、どうやってこのお店を応援したらいいのか。私は、味に満足した時は寄付します。警察官の名前は、水野、吉田、山田で、うち1人は愛知県の西警察の警察官です。名古屋市の大学病院である、西部医療センター歯科口腔外科の歯科医の堤康輔が発案者ですが、まだ愛知県だけの新しい法律かもしれません。
店内のカフェ利用して、ケーキのテイクアウト。まぁ、それなりの価格だけど満足感のあるケーキだった。シェフが某番組でよく言っている、飽きさせない仕掛けがありボリュームもあるので大満足だった。コーヒーが美味しかったのも◯。テイクアウトしたケーキは自分で淹れたコーヒーと共に心地よい時間が送れたことに感謝。名古屋は何回か行ったけど、多治見のほうがゆったり過ごせて良いなぁ。大阪からなので、なかなか難しいけど、また機会があれば行きたい店。
シェフ🧑🍳の似顔絵キャラクターグッズがありました!人気店だけあって次々と来客。平日昼間でも、店内で静かなカフェタイムにくつろぐ来客も後をたたない。以前頂きものだったキャラメルフォンダンと、今回みつけた芋けんぴチョコゲット!
シェフ🧑🍳の似顔絵キャラクターグッズがありました!人気店だけあって次々と来客。平日昼間でも、店内で静かなカフェタイムにくつろぐ来客も後をたたない。以前頂きものだったキャラメルフォンダンと、今回みつけた芋けんぴチョコゲット!
長野県へ旅行に行く道中、妻の希望で立ち寄りました。ジョブチューンの審査員の方のお店で、こちら多治見店が本店との事です。道が少し分かりづらく迷ってしまいましたが、ステキな外観の洋菓子店で商品もおしゃれ♪eat-inで食べられるかき氷が美味しそうでしたが、今回はケーキ、クロワッサン、焼き菓子などを購入して持ち帰りました。お値段は少々お高めですね〜♬
| 名前 |
シェ・シバタ 多治見店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0572-24-3030 |
| 営業時間 |
[土日月水木金] 10:00~19:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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2026/06/14 13時頃に来店。シュー・ア・ラ・クレームエクレール・オ・ブールサレガレット・ブルトンヌヴィジタンディーヌを購入。前情報として、バニラビーンズはどの商品もマダガスカル産です。シュークリームはクレーム・パティシエール(カスタードクリーム)の上にクレーム・シャンティ(甘いモコモコ生クリーム)が乗っています。パティシエールの中にも砕いたナッツが入っていました。このパティシエールの色を見て分かるとおりですが、卵黄のコクが強そう。実際その通りで、卵黄由来のコクを強く感じました。シャンティは軽い。甘さはそれほど無い。私の中で生クリームの基準は40%ですが、それより下。35は流石に行き過ぎなので37とか38とかでしょうか。粉糖は多いのですが、それも計算に入れて、シュークリーム全体がいい甘さになっていました。私の中では正解のシュークリーム⭕エクレール・オ・ブールサレ。オブールはバター?サレは塩?バターと塩のエクレアです。オーナーのシバタさんはキャラメルとナッツが強い方(かた)ですので、これは買っておきたいと購入しました。塩はゲランドの塩。ブルターニュ地方で取れる塩でガレット・ブルトンヌなんかでよく使われる、フランスを代表する塩です。(シェシバタのブルトンヌにゲランドの塩は使われていないそうです。)中のキャラメルと上に乗っているキャラメルは味が違って、上は甘い。中はホロ苦い設計。ゲランドの塩は甘い。情報が多く、高級舌ではない私には解説できない味でした。「バランスが取れて美味しい」とでも言っておきます。塩とキャラメルとバターの構成ですが、決して塩キャラメルではない。これは伝えておきます。ガレット・ブルトンヌ先程書いたとおり、ゲランドの塩ではない。店員さんは「一般家庭で使われるような普通のお塩」と言っていました。サクサク、ホロホロ。塩は感じませんでした。袋開けたとき、バターの香りがドンと来たのはいい体験でした。オルソネーザル(鼻から感じる香り)は強く感じましたが、レトロネーザル(口にから鼻に抜ける香り)はそれほど、、、。来るには来るけれども、期待したほどではありませんでした。ヴィジタンディーヌ。お店の商品名はヴィジタンティーヌです。(フランス語なのでどちらが正解とかはない)フィナンシェメープルも置いてあり、ヴィジタンディーヌはプレーンのみ。しっとりもっちり。最初バター。飲み込んだ後にアーモンドを感じ立体感のある味でした。ここから先は味のレビューではない。ヴィジタンディーヌとはフィナンシェの元となったお菓子と覚えていて、なんでフィナンシェとヴィジタンディーヌが置いてあるのかなと疑問に持ちました。前置きですが、店員さんは若い女性でしたが、結構知識持っており、話していて、楽しかったです。店員さんにヴィジタンディーヌとフィナンシェって何が違うんですかと質問。店員「ヴィジタンディーヌはバターを焦げる直前まで火を通します」私「フィナンシェもブールノワゼットしますよね?」店員「そうですけども、ヴィジタンディーヌの方が焦げる直前まで火を通し、さっくりした食感になります。」店員「フィナンシェはアーモンドの主張が強く、ヴィジタンディーヌはバターの主張が強いです」(逆だったかもしれない)他にも質問をしたので店員さんは厨房へ確認店員「フィナンシェは金塊を模しているのに対しヴィジタンディーヌは小判の形を模しています」私「へぇー。そうなんだ。それは知らなかったです」家帰ったあとに、19世紀以前のヨーロッパに小判ってあったっけ?と疑問に持ちましたので、私なりにフィナンシェとヴィジタンディーヌの違いを解説。(合ってるかは知らぬ存ぜぬです)フィナンシェの歴史は金融街のパティスリーで作られたお菓子でヴィジタンディーヌを改良した。ヴィジタンディーヌはメレンゲを使うのでホロホロ。フィナンシェは卵白のまま使うので密度が高い。店員さんはヴィジタンディーヌはさっくり食感と言っていましたが、出来たてはさっくりしていると思います。焼き菓子は包装すると内部の水分が全体に回り、時間経過でさっくり感が落ち着き、しっとりした食感になったのかもしれないです。なので店員さんの言っていたことは正解です🙆♀ちょっと思い出して、後日付け足して、書くんですが、ヴィジタンディーヌは柴田さんがフランスのロワール地方で修行をしていた際に習った原点のお菓子とポップに書いてあったので、フィナンシェプレーンではなく、ヴィジタンディーヌとして商品を出しているのは、それが答えだと思います。写真5枚目のポップはお菓子歴史マニアとして、バニラビーンズの歴史と言う点で、反応したので写真撮ってみました。当然エドモン・アルビスウスとは別人ですけども。