紅葉の涸沢、絶景とおでん。
涸沢ヒュッテの特徴
涸沢ヒュッテは紅葉のメッカ、涸沢カールで美しい景色が楽しめます。
上高地からの登山道を6時間かけて辿り着く、アクセスの特別感があります。
名物のおでんと生ビールの販売があり、食事も魅力の一つです。
2025/9月平日1人でキャンセル待ちGET。松本に前乗り泊して朝5時半のバスで7時上高地入り。このバスもずっと満席だったけどやはり1週間前にキャンセルが出て空席GET。慌てて新島々の宿&バスもキャンセル。公共交通機関の山旅はホント大変。涸沢カールはやっぱり素晴らしかった。下山したら上高地なんてどうでも良くなるね。次はこの上に行きたいな。
良い山小屋。立地環境やネームバリューに頼りすぎず、“登山者のための山小屋”というスタンスを維持している。オペレーションが確立されており、様々な場面において登山者に不快感を与えないよう配慮されている。規模の大きな山小屋だが、スタッフの細かな気配りを感じることも出来た。昨今の山小屋の悪しき慣例として「予約制」があるが、ここはキャンセル規定が比較的緩いことも長所。山の安全に寄与すべき山小屋の存在意義を鑑みると、山小屋は本来なら予約制は相応しくなく、キャンセル料など以ての外。しかしここ涸沢ヒュッテは、予約制ではあるものの、キャンセル規定は登山者の立場を理解した現実的なものとなっている。
穂高岳登山後の下山時に利用させて頂きました!生ビールとおでん🍢さすがに登山者の聖地抜群の景色を堪能させて頂きました!
2025年9月 二泊した。朝食付き当日予約は15500円、素泊まり12000円、合計27500円。本館の三人部屋。9月ともなると寒いので本館施設内はストーブが置かれておりますが、その上で登山者の濡れた衣類を乾かすシステムになっているので、寝室と談話室を含む館内全体が、えづくほどの加齢臭でいっぱいになります😅外界の宿泊施設と違って山小屋はサービス業では無いので、今だ「泊めてやっている」というスタイル。小屋に従えないのならテントで寝てくださいと言うこと。テント、寝袋、食料を担いで行きましょう(テント場2000円)。水とトイレは無料。朝食、売店のメニューと価格は写真にあります。ここから奥穂までは3時間半。往復6時間ほど。
初の本格的登山で泊まった山小屋です。4人の相部屋の片側をロールスクリーンで区切ってありそこを2人で使用。お布団もスペースも特に気になりませんでした。食事は2部制。私は朝、夕食ともに5時。山の上なので荷上げとか大変でしょうがおかずが何品か並んでいました。特筆すべきは味噌汁が出汁がきいていて、本当に美味しかったです(好みによるかもしれませんが、私は一番気に入りました)トイレは外にあるので面倒と思う方もいるかもしれませんが、夜中のトイレで星を見て感動。翌朝モルゲンロートを見てまた感動。そばに食堂?カフェ?があり、生ビール飲んでいる方がたくさんいました。私はおでん千円を頂きました。乾燥しつあり、お水は豊富かと。静寂と自然が織り成す風景は圧巻でした。辿り着くまでは本谷橋越えてからしんどかったです。ヒュッテのみなさん、ありがとうございました。
最高です。ラーメン1200円って安いよね。どうやって運ぶんだろう? ヘリ? 徒歩?どっちにしてもよくこの値段で提供できるなと思う。感謝しかない。疲れ切った身体にしみわたる旨さ。重いコーラは500円。とってもリーズナブル。お菓子とかも全部良心的な値段でした。8月下旬でしたが金曜日だからか空いてました。ウワサのトイレ渋滞もなく、とっても快適です。トイレに書いてあったけど、ウンチはヘリで下山するらしいよ。すごいね。100円も納得です。
涸沢ヒュッテに泊まるのは、約65年振りだったが、シュッテイはもっとこじんまりした山荘だったように思う! しかし、ぐるっと見渡す岩稜線の連なりは変わりなかった。
ここ数年、上高地エリアで夏にキャンプするのが家族の定番となっているのですが、今年は足を伸ばして、涸沢まで行きました。ここは、一緒に行った友人と共に名付けた名前は「絶景居酒屋」山登りに慣れていない自分は、徳沢から涸沢まででいっぱいいっぱいでしたが、山小屋は利用せず、テントを張って、テラス席のような小上がりのような場所で絶景を目にしながら飲む生ビールは最高でした。体力的にしんどさはあったけど、充実感が半端なかった。おでんも、牛丼も、生ビールも1000円唐揚げならぬ、涸揚げ(3個600円)も美味しかった。コスパ重視ならボトルワインかな?パンやカップ麺やスナック菓子もあり、手軽に楽しめるし、Tシャツや手拭いなども売っていました。絶景のテーブルで一休みするだけでも充分な体感がある良い場所でした。ぜひまたきたいと思います。
景色綺麗、紅葉綺麗、生ビール有りでいう事ありません。こんな山奥で生ビールが飲めるなんて素敵です。土、日は恐ろしく混雑するので、日、月の訪問としました。日曜でもヒュッテは混雑するので、泊りはキャンプとしました。日曜日に行ったので、テント場、ヒュッテ自体はそんなに人は多くなく、あまりストレスにはなりませんでした。ただ、河童橋を出発したのが6時頃で、往路は帰る人が多く、道が狭いので、辟易したぐらいでした。翌日朝は山頂は曇りでモロゲンロートを見ることが出来ませんでした。2019年訪問。
| 名前 |
涸沢ヒュッテ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
090-9002-2534 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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紅葉がピークで素晴しい景色に感動しました。食事も美味しかったです。2部制で35分間でしたが、ちょうど良い感じでした。味噌汁とご飯はおかわりができ 私も味噌汁をおかわりしました。温かい味噌汁とお茶をいただき ホッとしました。往路は、雨のため登山道が滝のようになっていてすごく大変でしたが2日目の絶景に報われました!また 伺いたいと思います。