縄文の宝、札幌の歴史に触れる!
札幌市埋蔵文化財センターの特徴
縄文時代の北海道特有の文化を深く学べる展示が魅力です。
中央図書館に併設された無料の展示室で、アクセスが非常に便利です。
市内から出土した土器や石器など、多様な遺物が展示されています。
札幌市にも色々な遺跡があったことが知れて、中々見応えがありました。無料で開放されているので気軽に寄れるのも良いです。
縄文土器が展示してある。
埋蔵文化財の方は、展示物が少し少ない印象。併設された図書館。蔵書数は、かなりあると思う。借りたい本があったが、今回は借りずに帰ってきた。駐車場が小さいので、停めるまでに少し待つ。
とても小さい展示館ですが、学芸員の方が親切に教えていただきました。やはり学芸員の方の知識は深いので、とても勉強になりました。
図書館に付属している小さな展示施設です。
2024年10月7日に見学。市電「中央図書館前」電停前にある「札幌市中央図書館」の中にあります。入場無料。ワンフロアの展示室です。入口に「N30遺跡出土土偶」が展示されており、裏表がみられるようになっていました。そのほか、札幌周辺の遺跡から出土した土器など、縄文から擦文、アイヌ期まで順番に展示されいます。また遺跡マップをみると、縄文期は海進の影響で高台に遺跡が多いようです。中央にあるジオラマは見ていても楽しい。いつの時代かは記載なかったようですが。
中央図書館に隣接して展示施設がありました無料の展示施設です。
展示数は野幌森林公園ほどありませんが、縄文時代の北海道特有の文化を学べます。図書館に隣接しています。
中央図書館に併設された無料の展示室。小さなスペースですがなかなか面白い。貴重な土器が剥き出しで展示されてて間違えて触れてしまうかもしれないドキドキが💓
| 名前 |
札幌市埋蔵文化財センター |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
011-512-5430 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 8:45~17:15 |
| HP |
https://www.city.sapporo.jp/kankobunka/maibun/maizou/center.html |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
〒064-0922 北海道札幌市中央区南22条西13丁目1−1 |
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2回足を運びました 詳しい話を聞くために、職員さんには話を伺ったらとても良い感じで説明をしていただいたのでとても学びになりました 札幌歴史深掘りしたいなら、ぜひ足を運ぶべきです。