新しいラーメン屋、角六線沿いで発見!
ラーメン三刀流の特徴
秋田県大仙市太田町の角六線沿いに新しくオープンしたラーメン屋です。
煮干しダメでもメニューが増え、幅広い選択肢が楽しめます。
アップテンポのBGMが響く、非常に綺麗なお店の雰囲気です。
気になっていたお店で、ようやく来ることが出来ました。自分に知識量がなく、何系なのかも知らず来てみましたが、食券機の左上が煮干し豚骨ラーメンだったのでそれを注文。久しぶりに煮干し系を食べたからか、スープを口にした瞬間「おもしろい(いい意味で)」「美味しい!」と箸が止まりませんでした!ネギチャーシュー丼も頼みましたが、スープも飲み干し完食でした!
スープ濃度1くらいか煮干油は無しでスッキリしたスープ、低下水麺の食感がボソボソでした。
煮干しダメなんで来られなかったけどメニュー増えてたので入ってみた味噌󠄀にチャーシュートッピング。ラーメンの量は多めらしいので丼は次回にする来たときは少なくない?と思ったけど深いね、どんぶり麺がなくなるにつれスープもほとんどなくなるバランスは自分的に有りだな。
お店、新しくてとても綺麗。接客丁寧。値段、最近のラーメン界隈としては安いのかなという印象。着丼印象、どんぶりが小さい感じ、底がシュッとしててスープも少ないだろう的な。今回注文したのは、煮干し豚骨。六郷のにぼ〇〇のスープに市販のトンコツラーメンスープをブレンドしたかのよう。どこかチェーン店のような優しい感じ。勿論普通に美味しいが、ラーメンウォーカー達を唸らせるヤツではないかもしれない。土日休みだし、値段も手頃だし、地元民の為の昼飯ラーメン屋なのだろうか。地元外の一般会社員の来店はハードル高め。
ラーメン三刀流はアップテンポのBGMが軽やかに流れています。木目調の落ち着いた内装の店内です。食券機で購入して店員さんに食券を渡して空いている席で配膳を待ちます。醤油ラーメンはパツパツストレート麺にしっとりチャーシュー・メンマ・ネギがのっていて背脂醤油スープとの相性抜群です。営業日などの情報はインスタを要チェックです。
主要幹線道路角館六郷線、通称「角六線」沿いの大仙市太田町に新しいラーメン屋さんがオープンしたとの情報を入手。早速探し出し行ってきました(*^^)vお店の名前はチョイと変わっている「三刀流」さん。角六線から少し入った、太田町の中心街に有りました。メニューは、2種類のみ! 潔いですね(笑)オーダーは、左上の法則に則り「醤油」をポチッと。背脂がたっぷり浮いている以外は、結構シンプルな見た目です。スープはガラ中心の動物系の醤油で、かなり出汁が濃い目。そこに背脂のコクが合わさり、旨味がさらに強烈に。麺は、中細ストレート麺。コシも程よくあり、濃いめのスープとの相性もいい。歯応え・喉越しも楽しめます。チャーシューが、秀逸。低温調理で豚肉本来の旨味を残しつつ、とろける食感も味わえる一品。まだメニューは2種類ですが、今後増えるであろうレパートリーが楽しみなお店です(*^^)v
美味しそうだったので3時間かけてこちらまでやってきました。開店30分前に到着で1番客です。駐車場の車の中で待機してると開店前まで次々に車がやってきて駐車しているので流行りの店だと分かる。1番で入店し券売機で煮干豚骨ラーメン(800円)&チャーシューTP5枚(250円)を依頼し10席あるカウンターテーブルに着席。配膳まで5分もかからないか時間かも。スープからすするが煮干しがガッツリと香る濃厚な味わい。麺は豚骨系の細ストレート麺でこのスープなら麺にも絡んで旨いのが分かる。途中からニンニクと辛みそ少し入れて食べましたが美味しさ倍増!最後まで美味しく頂きましたが麺量は少なめかも。大盛にすればよかった!次回は大盛で行きます!美味しかった!また絶対来ますw
| 名前 |
ラーメン三刀流 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~14:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒019-1613 秋田県大仙市太田町太田新田街道上51−2 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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煮干好きで青森の有名店食べ歩くくらい好きで、ここで煮干ラーメン提供してると知り伺いました。券売機にて食券を購入、煮干豚骨ラーメンとネギチャーシュー丼を頂きました。スープですがエグミがない丁寧なスーブで少し塩分強いかなと思いましたがドストライクの煮干スープです。期待半分で訪れましたが、いい意味で期待を裏切られて衝撃でした。こんな美味しい煮干ラーメンを食べれるとは思いませんでした。低加水の麺もバランスよく、美味しく頂きました。今度は別のメニューを食べにきたいと思います。