黒姫駅で楽しむ駅そばと景色。
黒姫駅の特徴
周辺の景色が美しい、自然豊かな黒姫駅の魅力です。
明治21年に開業し、歴史的な魅力を持つ駅です。
駅員さんが手配してくれる駅スタンプは訪問の記念になります。
しなの鉄道北しなの線の駅です。いつの頃なのか不明ですが重厚感ある堂々たる駅舎を備えます。結構大きな駅であり構内には今は使っていないであろう転車台も残っています。待合所もとてもよく整備されておりストーブと駅そば店まであります。訪れた日は雪がチラつく寒空でしたがストーブとお蕎麦で冬の風情をたっぷり味わうことが出来ました。非常に趣深い味わい深い駅だと思います。
駅スタンプがあって駅員さんに頼むと出してくれます。駅舎の背後に黒姫山があって美しい♪😆公衆トイレもきれいなのが外にありますよ😃令和6年9月訪問。
1888年(明治21年)5月に柏原駅として開業。1968年(昭和43年)に黒姫駅に改称。1987年東日本旅客鉄道JR東日本の駅になる。2000年(平成12年)には1日平均乗車人数が700人を超えていたが2020年には約200人と寂しくなって行く駅ですが、やはり観光の足として今でも駅員さんがいて休憩場所やお蕎麦屋さん野菜売場がある駅です。駅ロータリーには、いつもタクシーがいて、バスの循環もありますが、ロータリーの地面は穴ぼこだらけです。入場券を買いましたが、切符が出てこず親切な駅員さんが対応してくれましたし、構内にあるお蕎麦屋さんの美味しい匂いがとても気になっていました。古い駅舎ですが、観光案内所もありとても昔懐かしい駅舎でした。
久しぶりに行ったらトイレがきれいになってました。駅前は寂しいですが蕎麦店や本屋など数軒の店があります。
信濃町の玄関となる駅。観光案内所や待合室、そば屋があり駅員さんもいます。駅前ロータリーは広くタクシーが常駐しておりバス停もありました。奇麗なトイレも併設されています。小さな駅ですが様々な機能を兼ねており快適です。
黒姫駅にある駅そばです。地元の人や現地をよく知る旅行者にはわりと有名で、かおりのいいダシとそばの風味が、冷えたからだを温めてくれます。かなり良心的な価格設定も駅そばらしくて素晴らしい。一時期後継者不足で存続が危ぶまれたそうですが、どうやら持ち直したみたいでよかった。あと久々に行ったらもう中学生のサインがありました。確かもう中は長野出身なんですよね。
しなの鉄道長野方最後の駅です。信越本線時代の名残がそのまま残っています。一様駅員がいるみたいです。駅前のそばは美味しいですが、営業時間に注意が必要です。
特に駅前は何も無いのですが、周辺の景色が素晴らしい場所です。晴れた日には黒姫山が近くに見えます。15時まで営業している立ち食いそばが人気です。
| 名前 |
黒姫駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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アオのハコの聖地に訪れて来ました!めちゃくちゃ再現度高いです!作中は黒臥駅だったが実際は黒姫駅です。駅の正面にカフェがあって、直結の本屋もあります!中にアオのハコも売ってます!!トイレ、駅舎、ホームも作中に出てます。ちなみに作中の小波湖の聖地はまだ見つかってないようです。青春之箱的聖地,還原度非常的高哦,有沒有人要來陪我聊青箱😆千夏先輩最高Please follow my IG : e.0829.e