安曇野の空気が漂う駅。
田沢駅の特徴
JR篠ノ井線の無人駅として利用可能です。
犀川白鳥湖の最寄駅でアクセスが便利です。
タクシーが常時待機しているので安心です。
田沢駅に降り立つと、安曇野の空気がそのまま駅舎に染み込んでいるように感じられる。1902年から続く木造駅舎は、派手さこそないが、長い時間を静かに受け止めてきた落ち着きがある。ホームに立つと、遠くに田畑が広がり、近くを流れる犀川の気配が風に混じって届く。列車を待つわずかな時間でさえ、この土地のゆるやかな時間に包まれるようだった。
夕方は改札に職員はいません。自動券売機がないので、新幹線等の切符変更はできません。Suicaは使えるようです。
窓口は午前中のみで、現金のみの対応です。特急券等は実質買えません。
犀川白鳥湖(ダム湖)の最寄駅タクシーは常時1台は待機している。
篠ノ井線田沢駅午前中のみ有人のようです出入り口からホームへは階段しかなかったので要注意です。
松本から1つ隣の無人駅。駅前は何もないがタクシー💴🚕はある。頑張って15分歩けば犀川橋梁に差し掛かり、更に10分歩けば病院にスーパーや飲食店がたくさんありました。安曇野インター辺りです。ほぼ一本道。途中バス停見つけたけど本数激少で駅行かないので使えずだった。
光城山から長峰山への桜見物縦走トレッキングのスタート駅として利用しました。駅舎そのものは立派。駅前にはこれといった特徴のあるショップや建物はありませんか、快晴の日に駅前から見ることの出来る常念岳をはじめとする北アルプスの山々は見事です。JRの駅でありながら、民間に運営は委託されています。係の人はいたり、いなかったり。ほぼ無人駅と思って間違いなし。なお、お手洗いは駅構内に男女一つづつ設置されてます。
JR篠ノ井線の無人駅です。昔通学で、利用していましたが、待合室など内外装が綺麗になっていました。隣接していたトイレ🚽が無くなっていました。
| 名前 |
田沢駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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男女とも個室トイレ(ホーム側)あり。飲料自販機あり。ゴミ箱はなし。