親切アドバイザーが待つ無人駅。
駿河小山駅の特徴
富士霊園行きのバスが発着する交通の要所です。
明治22年に開業した歴史ある無人駅です。
近くにはスーパーや食事処があって便利です。
明治22年2月1日東海道本線の駅として開業。夜、御殿場に向かう途中夜霧がかかっているのがわかった。足柄、御殿場と濃くなる一方だった。訪れたのは翌日で、曇った天気のままだった。無人駅ながら「ふじさん」の一部が停車する。観光案内に富士スピードウエィを見つけた。ビッグレースがある時は、ここからバスが観客輸送するのかな?。待合室にスーツを着た人がベンチで寝転んでいた。どう見ても前の晩から眠りこけている感じだ。
関東平野と富士麓を繋ぐ数少ない動脈の一つ近くにスーパーがあり、近くのコミュニティセンターには非常に親切なアドバイザーがおり、コインロッカーと食事処もある補給基地として優秀。
富士霊園行きのバスに乗るため下車。味わいある駅。
少し規模の大きい無人駅。周辺に住んでいる方も利用しているみたいなので、降りる方は多少居ます。駅は駅員室等あり、昔ながらの駅の面影を残しています。自動販売機が多めにあり、パンやお菓子もあります。
今年88になる父親が子供の頃、火事にあった富士紡績の工場跡には大量の歯車か転がっており、それを木箱に取り付けては転がして汽車ごっこをして遊んだそうです。
| 名前 |
駿河小山駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
御殿場線の無人駅です。電子決済の機械が出入り口にあります。交通機関で、富士スピードウェイや隣接するミュージアムに行くなら1番良い駅です。