古き良き長門湯本温泉へ。
長門湯本駅の特徴
長門湯本温泉まで徒歩15分の便利な駅です。
古い木造駅舎で、時代を感じる良い雰囲気があります。
美祢線の代行運転バスが停留所として利用されています。
美祢線の木造駅舎の中では大き目部類だと思います。
現在、美祢線は水害の影響で動いてません元通りになるかは現在、協議中です駅は、代行運転バスの停留所として使われているようです元通りになればいいのですが赤字路線なので厳しいかも民間企業で観光路線になればいいんですけでね。
ただいま、夏の水害で美祢線は不通状態です。もう廃線になるかもわかりませんが、今現在なら、電車が来ないので線路にも入れます。2023.11月。
温泉街は駅の手前(渋木側)に立地している。この駅もかつては列車交換が行われていたのかハッキリとその跡が残っている。しかしいつ頃撤去されたのかがわからない。手許にある昭和43年の時刻表では普通列車の折り返しが午前中(11時少し前)に設定されているが、その列車は長門市で上り特急まつかぜに接続している。温泉帰りの観光客向けの列車だろうか。午前中に長門市に抜ける時は乗降客がなかったが訪問した時には明らか温泉に向かう夫婦が降りた。駅舎はそれに相応しい堂々としたものが無人駅になっても使われている。そして駅前は昭和から時間が止まったままの表情をしていた。
美祢駅から美祢線に揺られて訪れました。本当、山あいにある駅って感じです。長門湯本温泉が生まれ変わり、観光地としての価値を上げる中で別世界に留まっているように思われます。天神からの高速バスが運行を開始し、ほとんど人がマイカーで来る中、一部の人を除いてこの駅からアクセスすることはないですよね。
古い駅舎で時代を感じます。駅前にはタクシーはいませんので事前に電話をすることを勧めます。長門市街から来るので少し待ちます。
長門湯本温泉の最寄り駅で、温泉街迄徒歩15分位でした。かっては列車の交換設備もあって賑わいがあったみたいですが、今では無人駅となり交換設備も撤去されて少し寂しく感じてしまいました。味のある駅舎は健在で、のんびりした時間が流れているようにも感じました♪
田舎の無人駅です。川も温泉も近くてのんびりした風景が良いですね〜徒歩10分程度で温泉街に行けます。
列車の本数が少ないので、時刻表を良く見てから出掛けてください。温泉街までは歩いて20分ぐらいかかります。
| 名前 |
長門湯本駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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初めてJR西日本の代行バスを利用して訪れました。久しぶりに温泉と長門湯本を散策しました。駅からだいぶ登ると大寧寺があります。