笠原線の終点、歴史が息づく場所。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
陶彩の径 旧笠原駅跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
かつて多治見と笠原を滝呂経由で結んでいた笠原線の終点、笠原駅のあった場所。ベンチと藤棚が駅のホームっぽさを演出していました。どういった経緯か、線路跡との段差はありませんが。線路跡は西方向へは下り坂になっていて道路を越えると登りになるようで、駅の近くでも起伏があります。東にも線路跡が続いているように見えます。東濃鉄道の多治見営業所もあるので車庫などがあったのでしょう。