赤坂宿の東端、旅の寄り道。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
旧東海道赤坂宿東見附跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
赤坂宿の東端2024年5月上旬、赤坂宿&御油宿探訪の際に寄りました。こちらは民家の端にしれっと説明板が設置されているくらいです。説明板には————————————————————見附とは宿場の入口に石垣などを積み、出入りするところを見張ったところである。 赤坂宿見附は、東西に設けられ、東側は東海道を挟んだこの辺りにあった。「赤坂旧日記」によれば、寛政八年(1796年)代官辻甚太郎のとき、東側の見附を関川神社前に移築したとされている。明治七年(1874年)に取り壊された。豊川市教育委員会————————————————————-とあり現地を歩いたこともあり赤坂宿の規模感は体感できました。