雨の日も安心、駅直結の市大医学部駅。
市大医学部駅の特徴
大型扇風機が回る活気あるホームが特徴の駅です。
1989年に開業したシーサイドラインの高架駅で利用が便利です。
市大医学部駅は市大福浦病院に直結していて、雨の日も安心です。
シーサイドラインの駅です。多分、始発駅の金沢八景と新杉田に次いで、通勤時間帯の乗降客が多いのではないでしょうか?ちなみに、市大医学部駅は、横浜市大医学部附属病院に直結しています。ホーム階・改札口階の間はエスカレーターとエレベーターがありますが、改札口階・地上階の間は、エスカレーターもエレベーターもありません。これらを利用する際は、一度附属病院内に入る必要があります。
市大医学部駅は横浜シーサイドラインの駅で、横浜市金沢区の横浜市立大学付属病院や医学部キャンパスの最寄り駅として利用されることが多い駅です。駅周辺は大学関連施設が中心で、落ち着いた環境が広がっています。日常の買い物施設は少なめですが、コンビニやカフェが点在しており、学生や病院関係者にとっては便利です。駅自体はこぢんまりとしており混雑も少なく、清潔感があるため利用しやすい印象です。周辺は静かで穏やかな雰囲気があり、散歩や軽いジョギングにも適しています。通勤・通学や病院へのアクセスに便利で、静かで落ち着いた生活環境を求める人に向いた駅だと感じます。
2025/08/22 利用ホームはこの時期でもエアコンはなく、大型扇風機が回っていて、むわっとした空気。眺めは良かった。
新交通システムということで、正規の鉄道より整備負担が小さいはずだが、初乗り240円、新杉田から乗ったら300円という高額運賃。さらに、バリアフリーの世の中に、地上から高架駅へのエレベータ・エスカレータなどはない。市大病院が開いているときは、病院入口前のエレベータは使用できる(閉院時は封鎖されるシャッター内だが、病院玄関の外ではあるので、一般公衆の利用を咎められるものではない)
1989年(平成元年)に開業した1面2線のシーサイドラインの高架駅。改札を出て右側へ進むと横浜市立大学附属病院の2階にある受付ロビーと直結しており、大学病院の中に駅があるような感じで病院利用者には便利な駅です。
横浜市立大学附属病院(市大福浦病院)の最寄り駅で、病院へは改札階から直接通路で繋がっているので雨でも傘を開かず行けるのでとても便利です。シーサイドラインは列車は無人運転、新杉田駅と並木中央駅と金沢八景駅は終日、市大医学部駅は日中、八景島駅は土日祝日の日中は駅員がいますがそれ以外は無人駅ですので車椅子のかたで列車への乗り降りに介助が必要な方は事前にシーサイドラインに連絡をしてからの方が安心です。タクシー乗り場はありませんが隣接する市大病院に大抵は停まっているので利用できます。なお、この駅はホーム階の下に改札階がありエレベーターがありますが改札階と地上の道路間にエレベーターがありません。車椅子のかたは地上へ降りられない状況ですが、改札階から市大病院へ行き市大病院のエレベーターを使えば地上へ降りられます(病院のエレベーター稼働時間の場合のみ)。また、釣りをするかたは金沢水際線緑地の「海辺の散歩道」部分や、そして西武系施設の杉田ゴルフ練習場や南横浜自動車学校にも近いです。
| 名前 |
市大医学部駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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