御代田駅で古き良きSLを。
御代田駅の特徴
明治21年開業の歴史ある駅で、特別な旅の始まりを感じられます。
今も大切に保存される、古き良きSLに出会える唯一の場所です。
清潔感あふれるしなの鉄道御代田駅で体感できる、駅の魅力。
長野までしなの鉄道利用。現金にて券売機で乗車券購入のため、電車の時間に近くなると1台しかない券売機の前は列ができていました。ICカードは使えません。ローカル鉄道旅を楽しめました。
頑張れ~『しなの鉄道』応援してるからね。スミマセン御代田駅で乗降した事は在りません。特に『御代田』に用事がある訳でなく、又車で行く方が早いから…でも通勤通学の足としてホントによく頑張っていると思います。駅構内の一角に在る『ケーブルテレビ西軽井沢』は世界一小さな報道局らしいです。(ギネス認定受けてみない?)『小海線』が開通する以前、『佐久~川上方面』の人が東京行きの電車に乗る為に『御代田駅』迄出向いたそうです。又物資運搬の拠点でもあり、『鉄道小荷物』の発送受け取りの為にも利用されました。人が乗車する時に必要なのが『切符』荷物のみを運送する場合に必要なのが『チッキ』前身の『JR信越本線』が電化される前、明治後期の旧国鉄時代・蒸気機関車の頃、『御代田駅』には『スイッチバック』が在りました。本線から引き込み線で引き込んだ先に駅が在り、その名残が『SL D51』の展示されている場所から『ヤマユリ共同作業場』や『利根川水系砂防事務所』のある方向に伸びていました。今でも残る『明治屋旅館』は駅前旅館の名残りだそうです。道路を利用すると少し複雑に感じる御代田駅周辺ですが、理由を知れば納得です。駅前ロータリーに何やら『柱』が立っているのですが文字が消えちゃっていて読めません。植え込みの中なので入りこむ事も出来ず………情報ご存じの方提供をお願いします。旧中仙道からは若干ズレているから『一里塚』とかじゃなさそうなんですけど。
しなの鉄道御代田駅(みよた)軽井沢起点 13.2km標高 819m明治21(1888)年12月1日開業。平成9(1997)年10月、長野新幹線開業により第三セクターしなの鉄道となった。駅舎内にはFree Wi-FiやUSBポートやコンセント電源も備えている。公衆トイレは駅前にある。
駅前のロータリーに駐車場はありますが、台数が少なくいつも満車の印象。トイレは駅外、バス停の近くにあり比較的キレイです。待合所は十分なベンチがあるので待ち合わせには良い場所だと思います。
しなの鉄道「御代田駅」は、清潔感がある駅でした。さすが、自治体ランキング〈長野編〉街の住みここちランキング2021年で第1位!昭和59年駅舎内に「西軽井沢ケーブルテレビ」が開局、世界一小さいTV局があります。そして駅を飾る時計はもちろん「シチズン」製です。駅のロータリーには、御代田のレタス畑で生まれた観光キャラクター「みよたん」と「龍神くん」もいました。
初訪問。軽井沢駅に行くためにこちらの駅を利用しました。PASMOなどは使えず切符を買う方式。駅の近くにお店は数えるほど。トイレは駅構内ではなくロータリーにありました。駅前にタクシーが数台待機していたのでホテルのお迎えバスの時間調整がうまくいかない時にはタクシーもありだと思いました。送迎用一時置き無料駐車場がロータリーに数台ありました、1時間以内なら停められるそうです。
| 名前 |
御代田駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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しなの鉄道の古い建物をリニューアルしましたそして、古き良きSLを保存させて頂いておりますのでよろしくお願いします。