懐かし駄菓子で童心に!
だがし家らその特徴
障害を持った人の日中の居場所としての駄菓子屋です。
昔ながらの駄菓子が揃い、懐かしさを感じるお店です。
軽食が楽しめて、子どもから大人まで楽しめます。
懐かしい気持ちになりました。今でも当たり付きの10円、20円ほどのお菓子が残っていることにびっくりです。現金のみですのでお気をつけて。徒歩1分の所に駐車場あります。
駄菓子の品揃えがすごい!楽しい5円〜10円〜100円〜の珍しい駄菓子、懐かしい駄菓子、見た事ない駄菓子、定番まで揃っていて、楽しく何を選ぶか迷います。パンやいなり寿司、玩具や手作り雑貨もあり、イートインスペースがあります。ランチもいただけるそう。こどもには購入金額を決めて値段と欲しいお菓子を計算しながら買い物すると良いかも。優しいおばさまが会計をしてくれます。木金土17時までの営業で駐車場は梅の湯向かいの駐車場ですぐそばです。また行きたい!今時、この様な駄菓子屋は貴重で有難いですね、自宅近所にあったらいいのにな。ご近所さんが羨ましいです。
通りから少し入った路地にあり、駐車場は徒歩1分程度の場所にある。土曜日だったせいか駄菓子を求めるお客さんでたいへん賑わっていた。お店の方の対応も、気さくで親切。品揃えもわりと豊富で、スーパーの駄菓子コーナーに置いてある同一商品より値段が安いものもあったりする。定期的にイベントがあったり子ども食堂もある(大人¥300小人¥100)とのことなので、そちらも利用してみたいです。
「だがし屋 らそ」初子どもたちだけでなく色んな人の居場所にもなっているようでいい。
駄菓子たくさん 大人でも迷ってしまいました お店の方も親切で 楽しく お話させて頂き光栄です 楽しめました また 伺いたいと思います。
昔ながらの駄菓子が売っていて中で軽食も食べられます。お店の方も優しい。駐車場はちょっと離れたところにあるので少し歩かないと行けないけど、お店の周りの雰囲気が昔ながらな感じで神社とかもあって歩くのも気持ちがよかったです。
「障害を持った人の日中の居場所として駄菓子屋らそを始めた」と店内のポスターに書いてありました。どこにも居場所のない障害者さんたちは、ココに集まると良いと思います。土曜日は、障害者への対応が理解できていないボランティアスタッフがいるので、障害者の人は行かない方が良いと思います。
| 名前 |
だがし家らそ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土] 11:00~18:00 |
| 評価 |
4.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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童心にかえってワクワクするようなお店です。店内所狭しと駄菓子が並んでいます。5円からあります。また、パンの販売やハンドメイドの財布、PPバンドを使ったかごバッグなども販売されていて見るだけでも楽しいです。ウォーキング中に何十回と店の前を通っていましたがタイミングが悪くいつも休業日。この日はラッキーでした。500円でランチをいただいてきました。メニューはコロッケバーガーにスープ。スープは野菜がたくさん入った優しいお味でした。スタッフの方はほぼボランティアと仰っていました。この日は金曜日でしたが翌日の土曜日は同じメニューが大人300円で食べられるとのことでした。2階にもお部屋があるそうです。地域の大人や子どもたちが気軽に集えるこのような場所があることはとても素晴らしいと思いました。