高山宿で舟賃の歴史を感じる。
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| 名前 |
土岐津橋(高山橋) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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高山宿では運送賃、庭銭(荷物の保管料)や土岐川を渡る橋賃、舟賃を大きな収入源としていました。そのため高山宿は明治になるまで、宿の管理する土岐川に本格的な橋をかけないで、板を並べた程度の仮橋と舟で渡していましたが、明治12年にはじめて板橋がかけられ、昭和5年に永久橋となり、昭和55年に歩道をつける改良工事が行なわれ、現在の土岐津橋となりました。