サイクリングの新習慣、三里駅から自転車無料。
三里駅の特徴
近鉄富田方面へ向かうアクセスも便利でサイクリングに最適です。
三岐鉄道三岐線の島式ホームから快適に移動できます。
三里駅から西藤原駅間は自転車持ち込みが終日可能です。
三里駅は、島式ホームで、近鉄富田、西藤原方面に行け、三里駅から西藤原間で終日自転車を無料で持ち込めますよ。近鉄富田方面は、土日祝は、大矢知駅まで持ち込めますよ。一日乗車券で三岐鉄道の三岐線、北勢線が利用でき、切符は硬券で、都心では中々見れない切符🎫ですよ。私鉄では珍しい貨物列車も走りますよ。無料の駐車場も有りますよ。
なーんも無い典型的なローカル鉄道駅。唯一駅前に無料駐車場があります。
久々のサイクリングでめっちゃしんどくて、ここから自転車を載せられてほんとにありがたかったです。通常電車に自転車を載せる場合、分解して袋に詰める輪行が必要なのですが、この列車はそのまま載せられます(一番前の車両)。切符は珍しい硬券で、アラフィフには懐かしい気持ちになりました。自転車と一緒に乗る列車。不思議な体験でした。列車は結構揺れるので自転車を手で押さえておく必要があります。
三岐鉄道三岐線(さんぎせん)の駅で、大安駅(だいあん)と丹生川駅(にゅうがわ)の間にある。駅舎は金属系サイディング外壁の2階建てとなっており、正面側は半円形状をしている。1F内部に駅員事務所が設けてあり切符売場と改札窓が兼用されている。自販機型発券機は無く、全て駅員が手売りで販売している。切符は昔ながらの硬券で購入と同時に改札鋏を入れた状態で手渡してくれる。(※2020.10現在 ICOCAやSUICAなど電鉄系電子カードは一切利用できない)ホームは地上型1島2面式となっており、ホームの一部にセメント系スレート屋根が架けられている。駅舎とは独立した構造となるため、改札を抜けると構内踏切が設置されており横断してホームへ至る。三岐線の旅客側起点と終点は、近鉄富田駅(起)~西藤原駅(終)で起点終点駅を含めた駅総数は15駅有る。因みに貨物側起点ははJR富田駅となり、旧三岐朝明駅(さんぎあさけ)で合流となる。旧三岐朝明駅はH元年に廃止され現在は三岐朝明信号所となっている。
ここの駅から、西藤原駅までの間は常時、先頭車両に自転車を持ち込めます。車窓からの景色も良いですし、沿線には色々なスポットがあるのでサイクリングにうまく利用すると楽しいと思います。
三里~西藤原駅間は終日、自転車持ち込み可です。硬券の切符、単線、のどかな車窓の風景、どれも素晴らしいです。
| 名前 |
三里駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
059-364-2141 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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両ヶ池公園に停めた車に近い三里駅まで、西藤原駅からサイクルトレインで移動してきました。