唯一無二の岐阜うちわ、心温まる体験。
住井冨次郎商店の特徴
岐阜うちわの製造を行う、唯一のお店です。
美濃和紙を活用した伝統的なうちわ作りを体験できます。
穏やかな語り口で、竹を使った水うちわの知識を教えてもらえます。
素敵なお店を見つけて買わずにはいられませんでした!これまで外使いには扇子かな〜と思ってましたが、うちわも良いですね!軽く扇ぐだけで気持ちいい風を浴びることができました!ありがとうございます。
唯一残る岐阜うちわの専門店特に水うちわは、見た目にも美しく、良いお土産になると思います。
ぶらり、ふらりと扇子を購入うちわも良いです。
2023年10月21日にお店に行き団扇購入。(応援の為の1票と思いながら)ここで製作に使う糊は食べられるくらい安全な物です。当たり前な安全の品物が沢山使われますように。昔はみんなこうだったではなく、やり方が変わっていない事がとてもとても大切と思います。また、近くに行ったら寄ります。
唯一残る「岐阜うちわ」のお店。美濃和紙に塗で固めるのが特徴。塗はカシュウ、柿渋等あり、大きさや柄も様々。全長30cmのミニサイズもあるので観光土産にオススメです。岐阜は伊奈波神社より北が戦災を受けていません。川原町を中心に南は岐阜大仏先まで、北は長良川北岸の鵜匠町に旧市街が残ります。
定休日だったのですが、外からガラス越しに覗いてたら、店内に入れてくれました。素敵な水うちわがあります。
岐阜のうちわが気になっていたので立ち寄りました。丁寧に説明して頂きました。長良川上流から美濃和紙が運ばれて…うちわ・傘を作る文化がこの地にはあったそうで…昔から、ここで作っているとの事。漆塗りのような2色購入しました。薄い和紙が透き通るような水うちわというのがあるらしく…ぜひ手に入れたい!
水うちわについて、竹の節に合わせて大小の団扇を作り分けていることなど、なるほどと思うお話しを穏やかな語り口で伺いました。旅の思い出にぜひひとつ。
何年ぶりだろう?橋を渡った対岸の長良館に泊まった夏の夜、夕涼みに十八楼まで来て、この店をみつけた。電球の明かりのなかに漆の赤や緑のうちわが販台に並んでいた。そこ中の赤のうちわを買った。
| 名前 |
住井冨次郎商店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
058-264-4318 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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岐阜うちわと水うちわブラタモリ。