周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
久々に見ると、書き込みできるようになっていたので書き込んでみる。かつて、尼子と毛利の戦いがあった。毛利は来待方面から大東に向かい攻め寄せた。大平山にはそのための防備がある。その中には落ち武者もいたろう、家族連れもあったろう。その墓石として塚さんが各地に点々と建てられている。傍目には単なる墓石である。この塚さんが奇妙なのは、ふたつ石が並んでいることである。考えられるのは以下の3つだろうか。・落ち武者と奥さん・落ち武者と子ども・奥さんと子どもおそらくはそうした二人組がこの場所に葬られている。いや他の可能性もそりゃあるけど笑。