紅葉映える大荒比古神社。
大荒比古神社の特徴
木々に囲まれた長い参道を進むと、堂々たるお社が鎮座しています。
秋の紅葉が美しく、静かな神社で心身共に清められます。
887年以前から続く歴史ある神社として、多くの人々に愛されています。
自宅から3km位にある大荒比古神社へお詣りして来た。ここのもみじはなかなか綺麗に紅葉して来てる。また山道にある檜は古い檜皮が剥かれ独特の赤っぽい色になっていて神秘的。この神社で毎年5月4日に行われる例祭、七川祭では流鏑馬神事も行われて近くで見ると迫力満点。
木々に囲まれた長い長い参道を抜けるとお社が鎮座してます。拝殿前ね階段の両脇の楓の紅葉🍁が見応えが有ります。とても静かな神の領域に入り込んで気がしました🎵
鎮守の杜に囲まれた静かな神社。
山裾の立派神社です。
お清めし塩やお清め砂があり、空気も澄んで心身共に清められた気がしました。
紅葉が見応えありました…
想像してたよりも、立派な神社でした。
幹線道路から少し入った所から長い参道の奥に堂々たる構えで鎮座おわします。親切な宮司さんがいらっしゃいます。静かで心が安らぎます。
想像以上に立派できちんと手入れされていて清々しい感じ。紅葉が見事でした。
| 名前 |
大荒比古神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0740-25-2200 |
| 営業時間 |
[日月火水木金土] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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大荒比古神社(おおあらひこじんじゃ)。滋賀県高島市新旭町安井川。式内社(小)二座の論社、旧郷社。主祭神:大荒田別命(オオアラタワケノミコト、上毛野君の遠祖) 豊城入彦命相殿:少彦名命 仁徳天皇 宇多天皇 敦實親王資料によると、創祀年代は、不詳。社号の「大荒比古」は、荒れ狂う水、水害を意味しているという。鎮座地は、谷間を流れていた安曇川が、田園地帯へ流れる込む、出発点にあり、安曇川の氾濫を鎮めるために祀られたと考えられているらしい。式内社・大荒比古神社の論社であるが、昔は、河内大明神とも呼ばれていたことから、『三代実録』に貞観五年従五位下を授けられた阿度河神とも、川内神とも考えられている。主祭神は、大荒田別命と豊城入彦命。相殿に祀られる神々は、当地・高嶋郡に勢力のあった近江源氏佐々木氏の祖。とあります。