三石山観音寺で絶景を体験!
三石山 観音寺の特徴
房総半島のパワースポット、三石山の山頂に位置する絶景寺院です。
巨大な三巨岩と、歴史を感じる本堂が融合した神秘的な空間です。
商売繁盛と縁結びの神様が祀られており、多くの参拝者が訪れています。
行く迄の山道がちょっと不安になる感じは有るけど、無料駐車場から徒歩10~15分で本院に到着出来る(๑•̀ㅂ•́本院にトイレは無いので、トイレ利用は駐車場の近くにトイレが有る。奥の院迄、是非是非行って欲しい(≧∇≦)b行けば分かるさ何事も。
数年ぶりに参拝。この巨石を眺め、真言をお唱えする時間は幸せ。ただ、この時期の参拝はスズメバチにご注意ください🐝
行って良かったと思えるお寺です。山頂の空気は澄んでいて日常から気持ちが解放されました。クルマやバイクの駐車場もあります。お寺への開門時間、閉門時間があるので早めに参拝するのがいいと思います。
日曜日の9時頃にお参りしました。標高282mでそれほど高くありませんが、下から吹き上げる風が気持ちよく快適に奥の院までお参りできました。細い道がくねくねしているので女性だけの運転だと怖いと感じるかも知れません。
千葉県にはパワースポットが多いが、ココはまさにパワースポットです。まずは三石山観音寺に行くまでの道は狭く注意が必要です。駐車場に車を停めてから暫く歩くと本堂があり、圧巻はさらに先にある奥の院です。石と石の間を通るのですが、体を斜めにしないと通れません。リュックを担いでいる人はそのままでは通れないでしょう。奥の院の前のフェンスには無数のハンカチが結ばれています。縁結びのために参拝された方が結んでいくとのこと。千葉の山奥で行くのも大変ですが、それだけの価値がある寺院でした。
観音寺は室町時代の応永16年(1409年)に覚恵上人が開山されたと伝えられいます。本堂の彫刻が見事なお寺です。千葉を中心に活躍する後藤流の後藤忠明作。初代後藤義光の作風とは大分違う印象。本堂裏の大きな岩の間を通り抜けて奥ノ院へと続く細道がある。山の上にあるので景色がよい所。閉まるのが早いので注意。駐車場から少し歩きます。
細い山道を登ること10分ほどこの間、ガードレールなどがないので対向車がいると少し怖いライダーには楽しい道かも右手に駐車場、トイレが見えてきたら到着トイレはココしかないのでお忘れなくそのまま山道を進むと亀山湖方面に抜ける駐車場は10台ほど緩い傾斜を上がっていくと観音寺本堂護摩木祈祷も受付していた御朱印はなし御守りなど幾つかあり本堂を奥に進むと奥の院奥の院には細ーーーい岩の間を抜けて登ると奥の院が縁結びとしてハンカチや手ぬぐいを御籤のように結わえてお参りする人も快晴の日だったから富士山まで見通せました。
駐車場から道なりに下り坂を降りていくと、入り口の門が見えます。門を入って数分歩くと、本堂に着きます。山の上にある寺だな〜と周りの景色を見てあらためて実感。本堂からさらに奥の院へは、急な階段と岩とを登ったり降りたりします。14時には門が閉まるそうで、それまでには出なければなりません。一度訪れてみたかったので、とても良かったです。
房総半島の標高280メートルの三石山山頂に建物より大きな巨石が3っつ鎮座するパワースポットです。シドニー五輪の前にマラソンの高橋尚子選手がお参りし見事金メダルを取ったのは有名な話しです。
| 名前 |
三石山 観音寺 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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素晴らしいお寺があると聞き行って来ました 岩の合間に建築された本堂は圧巻の造りであり彫刻も素晴らしい さらに岩の隙間を通り頂上までの道のりは険しいですが登ってみる価値があります ぜひお近くに来た際はお立ち寄り下さい。