岩中豚使用の絶品ロースカツ丼。
山ぼたんの特徴
自家製ソースカツ丼は絶品で、量も特大サイズです。
上質な岩中豚を使用した、柔らかくてジューシーなトンカツが味わえます。
清潔感のある店内からは美しい諏訪湖を見渡せる、素敵な立地です。
11:20頃到着、事前注文が10:30から可能とのことで注文しにいきましたが、開店時間前から入店させてもらいました。数量限定メニューはこの時点で棒ヒレがラス1と人気、注文したい方は開店前に来たほうが良さそうです。ロースは脂が甘く食べ応えがあり、ヒレはパサつきがなくかなりジューシー、ソースで食べるよりわさびと塩で食べる方が私は好みでした。おすすめはヒレです!金額はいいお値段なのでたまの贅沢にまた伺いたいと思います。
平日の11:40頃に入店。店内は混んでおらずすぐに着席出来ました。限定数販売の「極みロースカツ」は既に完売しており、平日限定の「小さめソースカツ丼」をオーダー。低温三度揚げの豚カツなので提供まで30分ほどかかった。小さめなハズなのにしっかり分厚く、驚くほど柔らかく絶品でした。
諏訪湖へ行った際に食べログで見つけて訪問。2022年に百名店に選ばれているそう。とろロースカツ丼を注文。分厚いカツ丼は食べたことありますがここまで柔らかいカツは初めてでとても感動しました。価格はやや高めですが価値ありです。
とんかつ食べたい♪って事で、山ぼたんへGO!いつもは早めに行って順番取りとオーダーだけど今日は平日、直ぐご案内♪ロースとヒレのセットがお気に入り低温調理で柔らかジューシー脂が甘く、岩塩で食べるのが好き😆安定の美味さに大満足👍
諏訪湖沿いにある、超人気のトンカツ屋さん。5月初旬の土曜の11:50分ごろにお店に着いたところ、2組程レジの前に記帳のために並んでいた。私たちの後にもう一組きたところ、その組で受付終了。記帳といっても、紙に書くのではなく、受付の方に人数を伝え、メニューをもらい、事前に料理を選んでから待つ形式。なお、原則1グルー3名までのため注意。結局とんかつが来たのは13:03だった。順番が来たら鳴る機械を渡してもらえるので、車の中で待つことも可能。私は、・岩中豚ロース上ロースかつ定食上 200g税抜3000円夫は、・数量限定とろロースかつ丼特大 320g税抜3500円をオーダー。事前にオーダーしてから待つため、着席してからはそれほど待たない。まず、とんかつが茶色ではなく、クリーム色であることに驚く。そして、お肉もまた淡ーいピンク色でとにかくとんかつの色素が薄い。それでいて、衣はカリカリではなく、しっとりしているのでこらまた衝撃。お店のホームページによると、「パン粉は当店専用に焼き上げたパン粉の中心部の白い部分のみ使用し、米油を使用することで黄金(こがね)色であっさりしほんのり甘くサクサクに揚がります。」とのこと。肉質がふわふわっとしているため、衣もあまり固いと合わないという判断なのか。脂身も程度にあり、まろやかな甘みを感じる。200gたべたが、脂でもたれるようなことはなかった。なおここ、一見お上品な量が出てきそうな雰囲気だが、一緒に訪問した別家族が食べてきたロースカツ定食小さめ(150g)でも、普通のとんかつ屋さんで出てくる普通サイズの量であり、決して小さめが小さめでない。私も、ロースかつ定食「上」を食べ終わった頃には腹パンだったので、夕食の時間やボリュームとも要相談である。じつはボリュームがかなりパワー系のお店であるが、出てくるとんかつのクオリティは大変お上品という珍しいタイプ。カリッと上がってじゅわっとした脂を楽しみたい人にはあまり向いていないが、新感覚のとんかつを楽しめるという意味でおすすめできるお店。
ソースカツ丼が売り切れだったのでロースカツを頂きました。出て来るまで時間掛かりましたが待った甲斐がありました。肉厚で柔らかい肉、小鉢もみそ汁も好みの味で大満足でした。セルフですが温かいお茶もあり店内の雰囲気も良くまた行きたいお店でした。
諏訪に詳しい友人(男性)が、一番推しのトンカツ屋さんとのことで行ってみました。最近は油ものが完食できないこともありましたが、油もよくて、お肉も柔らかく、ガッツリしたお料理なのに、上品さも感じました。コロモの色が小麦色より薄めで、最初、あれ?と思いましたが、こだわりの温度で2度揚げしているそうで、お肉がピンク!新しいカツのスタイルだなと感じました。諏訪湖側の席があり、私が行った日は曇っていたのですが、遠くも見晴らせます。ラストオーダーが思ったより早く、私はラストオーダーギリギリに飛び込みましたが、その後にも女性客三人が入ってきて、最初は入り口近くの席でしたが、お店のスタッフさんが、窓際のテーブルのお片付けが済んだら、そのお客様たちを窓際はいかがですか?とご案内されていたのが好印象でした。ヒレカツを頼みましたが、今度はモリモリ食欲のある時に、ロースも食べてみたいです。
初訪問です。駐車場は店の前に沢山有りますので心配いりません(共同駐車場)席数少なく、満席の場合注文した後呼び出しベル渡され車で待機となります。ロースかつ定食小さめ 150g 2,310円(税込)とひれかつ定食小さめ 130g 2,640円(税込)をいただきました。売りの岩中豚ロースを低温揚げで柔らかくジューシーでした。ヒレはシャトーブリアンとのこと、こちらも価格並には美味しかったです。お値段考えれば、当たり前レベルなのでコスパは感じられませんが、一度くらい召し上がっても良いかと思います。ヒレ・ロース共に言えますが、トンカツらしさは無く、肉を食べてる感じなので、一般的な豚カツが好きな方には合わない気がします。料理以外に写真添付しますが、兎に角インストラクションが多いので初見さんからすると少々面倒なお店ですね。店内は高級感もなく、ホールスタッフの接客も普通なので、お肉を食べに行くという割り切りが必要かもです。
10/23/1023月曜日の午前11時半、円筒形の階段を上がりドアを開けると、驚いたことに席はほぼ埋まっていた。諏訪湖の南岸、景色はやたらに良いが、対岸の下諏訪町の賑わいとは対照的な自然豊かなエリア。ここに、これほどの人気店とはビックリだった。30分ほどして注文の「ソースかつ丼」(税込1980円)が供された。それはある意味で、小生のトンカツの概念・理想形(トンカツはかくあるべし、という思い込み)にはない食べ物だった。豚肉は日本初の銘柄豚として名高い、岩手の岩仲(いわちゅう)豚。味噌汁の味噌は岡谷の水門に近い喜多屋醸造の「雪娘(白?)」。美味の漬物(キュウリ、大根)。徹頭徹尾こだわる、ご主人の気質が見える。その中で、最もユニークであり、ご主人の全てが注がれたと思われるのが、白いコロモとほんのりとピンク色の柔らかな肉。それがしっとりと味わい深い。カツはコメ油で揚げているというが、ほのかにごま油が香る。実に美味しかった、と思う。ただし、小生にとってのカツの理想形は、かつて日本橋三越の向かいのビル地下にあった「かつ吉」である。大手町で勤務していた当時、それはかけがえのないごちそうの1つだった。この店は今、日本橋高島屋で営業しているが、やはり味は変わってしまった。「山ぼたん」初体験。美味しかったのだが、カツはやはりロースだ、甘く美味い脂だ、との思いは変わらない。
| 名前 |
山ぼたん |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土] 17:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒394-0044 長野県岡谷市湊5丁目13−7 パウワウビレッジ 2F |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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営業時間とその日の在庫数的に入ることすら難易度高めなお店。ど平日の昼間、12時前でギリギリ入れ次のお客さんはもう売り切れで断られていました。食べた感想としては、新感覚でお上品なトンカツです。ヒレはさっぱり、ロースはがっつり脂、自分はヒレを食べていましたがこの日お腹がすいていてちょっと物足りず家族のロースを分けて貰いました笑上品なカツなので塩がかなり合います、その他、ソースを始め色んな調味料があるので好みの味で食べられるのも面白い!店内は狭めでレトロ、ホールの女将さんは一見淡々としていますが子どもに優しく退店時には笑顔で送ってくれました。揚げたてボリューミーな王道トンカツではないので、そのイメージで行くと物足りなさはあるかもしれませんが、美味しさは間違いありません。