水都大垣の美しい鯉たち。
北方町がま広場(自噴水)の特徴
柔らかな春の環境が整備された美しい空間です。
地元名所水都大垣の水文化を体験できる場所です。
自噴水による池が、魅力を引き立てる素敵なエリアです。
鯉が泳いでいました。
某モネの池とまではいきませんが、環境はしっかり整備されています。
水都大垣の発端とも呼べる場所。この辺りでは、「がま」とは地下から水が湧き出る場所のことを言うようです。大垣は地下水が豊富でいろんなところから湧水が溢れています。その形として昔から残っている場所です。昔はいろんなところにこの「がま」と呼ばれる場所があったようですが、地下水の汲み上げの増加により、地下水位が低下したためなくなっていったようです。現在では、鯉が泳いでいます。とても透き通っていてきれいな水です。目を凝らして底の方を見ると水が湧き出ているのがわかります。大垣市のみず文化を伝える貴重な文化遺産です。私は大垣市に住んでいる時に、一度訪れました。駅から自転車でも30分以上かかると思います。車で行くのが妥当だと思います。国道475号線を使っていくのが便利です。近くに駐車場もあります。わかりにくい場所で、目印になるようなものが周りにはないので、Google mapなどで確認して、住所を入力して訪れた方が良いですね。住所等は大垣市のホームページに記載されております。
美しい春!(原文)ascente linda!
被圧された地下水が、シルトの一部分を貫通して湧いてます。
田んぼのど真ん中に柵と駐車場があるなぁと思って通りかかったら鯉がいっぱい!と謎の水草もいっぱいでした。ガマと書いてあったので「かえる」を想像していたら「河間」との事。水の都と言われる所以が書いてありました。他には何もないのでドライブ途中にふらっと見て癒されると良いかも。周りにはアスファルト舗装していない道もありますので要注意。
水都大垣の云われを知る事の出来る場所です自噴する水で池ができ、砂漠にあればオアシスと表現される池南に数キロ行った場所に河間(がま)が地名になっている場所がありこの辺にこの様な場所が点在していたと思われる。
広い場所ではありませんが、大垣の水文化・湧き水を観ることが出来る場所です。駐車場も3台分あります。
| 名前 |
北方町がま広場(自噴水) |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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当然ながらとてもきれい鯉がいました。