歴史を感じる太鼓橋、岐阜の宝。
南宮大社 石輪橋の特徴
寛永19年に架けられた石輪橋は歴史が深い文化財です。
国指定の重要文化財として地域のシンボルとなっています。
立派な太鼓橋として訪れる人々を魅了し続けています。
2022年5月3日に垂井町史跡探訪の際に寄りました。今回のメインは美濃国一宮である南宮大社わくわくしながら到着し、最初に出くわしたのがこの石輪橋その名の通り輪のように円弧を描き、また楼門の正面にあり神様が通るので人は通れないようになっています。社殿造営と同じ1642年に建てられ、重要文化財に指定されています。さすが重要文化財のことはあり、美しい造りで当時の技術に感心しました。
寛永19年(1642年)架橋の歴史ある太鼓橋で、国指定の重要文化財です。
いわゆる太鼓橋です。柵が置かれており、渡ることはできないようです。
いわゆる太鼓橋です。柵が置かれており、渡ることはできないようです。
立派な石橋です。立ち入りはできません。
| 名前 |
南宮大社 石輪橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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令和6年 4月28日 岐阜長良川の旅南宮大社 石輪橋重要文化財です。